"私は特別養護老人ホームに勤めて5年以上になります。
この間に仕事を辞めようと思った事が何度もありました。
1つが入職した当初の出来事ですが利用者様の名前を必死に覚えていた時です。
先輩職員の中に性格が悪い女性がいたのですけど、その先輩が私に利用者名簿を作成するように指示しました。
まだ、利用者様の名前を完全に覚えていないのに、このような業務を指示することは理不尽だと思いました。
この時に私はまだ利用者様の名前を覚えていない事を先輩にお伝えすると私は先輩に馬鹿にされました。
この時はさすがに心が折れそうになり辞めようと思いました。
その後、別の先輩職員が私をフォローしてくれて代わりに利用者名簿を作成してくれました。
次に辞めようと思ったのは入職して3年目の時です。
仕事にも慣れてきた時期で楽しかったのですが、入浴業務が連日続いたこともあり腰を痛めてしまいました。
その後は接骨院に通いながら針治療も行いましたが身体は完治しなかったので半年間ほど自宅療養しました。
家でいる間は身体は楽になりましたが今後も介護職として続けていけるか不安になり、何度も辞めようと考えました。
しかし、高校時代の友人が何度も励ましてくれたおかげで職場復帰を果たしました。
また、他に辞めようと思った出来事ですが意地悪な上司が異動してきた入職して4年目の出来事です。
この上司は自分が気に食わないと大声をあげてスタッフに怒ったりするので職場の空気は暗くなりました。
この上司は3ヶ月ほどで別の部署に再び異動になりましたが、この3ヶ月間は仕事中は何度も別の職場に転職しようかどうか迷いました。
このように何度も辞めようと思った事はありますが家族や友人の支えのおかげで現在も仕事を続ける事が出来ています。"
"私にとって理想のオフィスとは、人間関係が円滑に回っている会社です。そうは言っても入れ替えの多い業種もあるので、思想の似た人間だけを採用するのは難しいです。そのため、私なりに人間関係を円滑にするためにはどのようなオフィスがいいか、理想的なオフィス像を書かせていただきたいと思います。
誰にとってもだと思いますが、就職を決める際に一番はじめにみるのが会社の立地です。特に駅前がいいとは思いませんが、駅から徒歩15分圏内が望ましいと思っています。また、意外と重要なのが昼ご飯を食べる場所があるかどうかです。私の場合OL歴が長かったので、仕事中はずっと社内にこもっていました。そのため、昼食は社外もしくは、社食があるところが理想です。
社内に関しては、なるべく上司との会話がしやすい環境だとうれしいです。女性同士のもめごとなどOLにはつきものの話ですが、上司にそれを報告できる環境があるだけで、少しは環境が改善されると思っていました。また、上司と月に1度でもしっかりと話をする機会があるだけで、意識の向上にもつながっていました。男性の上司は忙しいとこういった事をメールで済ませがちですが、女性にとっては割と重要な事だったように思います。また残業が必要な時期等も把握できるため、円滑に仕事を勧める事ができ、あらかじめ計画的に残業をする事ができていました。
また小さな事ですが、なるべく個人のデスクに鍵付きの引き出しがあるとよかったです。しっかりとロッカールームがある会社もありましたが、貴重品を自分の目の届く範囲で管理する事で、いらぬ問題が起きにくかったです。また、休憩をとる時間をあまり決めず、所定の休憩室で休憩をとる事ができる会社が生産性があがっていたように思います。違った仕事をしていても、休憩室が同じという事で、人間関係も築きやすく、物事が円滑に回っていました。
以上が私の理想とするオフィス像です。会社は結局人が作っているので、社内の人間を大切にしてくれる社風の会社がやはり残ると思っています。"
誰にとってもだと思いますが、就職を決める際に一番はじめにみるのが会社の立地です。特に駅前がいいとは思いませんが、駅から徒歩15分圏内が望ましいと思っています。また、意外と重要なのが昼ご飯を食べる場所があるかどうかです。私の場合OL歴が長かったので、仕事中はずっと社内にこもっていました。そのため、昼食は社外もしくは、社食があるところが理想です。
社内に関しては、なるべく上司との会話がしやすい環境だとうれしいです。女性同士のもめごとなどOLにはつきものの話ですが、上司にそれを報告できる環境があるだけで、少しは環境が改善されると思っていました。また、上司と月に1度でもしっかりと話をする機会があるだけで、意識の向上にもつながっていました。男性の上司は忙しいとこういった事をメールで済ませがちですが、女性にとっては割と重要な事だったように思います。また残業が必要な時期等も把握できるため、円滑に仕事を勧める事ができ、あらかじめ計画的に残業をする事ができていました。
また小さな事ですが、なるべく個人のデスクに鍵付きの引き出しがあるとよかったです。しっかりとロッカールームがある会社もありましたが、貴重品を自分の目の届く範囲で管理する事で、いらぬ問題が起きにくかったです。また、休憩をとる時間をあまり決めず、所定の休憩室で休憩をとる事ができる会社が生産性があがっていたように思います。違った仕事をしていても、休憩室が同じという事で、人間関係も築きやすく、物事が円滑に回っていました。
以上が私の理想とするオフィス像です。会社は結局人が作っているので、社内の人間を大切にしてくれる社風の会社がやはり残ると思っています。"
"中学校から本格的な英語学習が始まりますが,私は小学校の5年生の時から
週に1・2回でしたが,近所の英語の先生の所に通って,英語学習を始めました。
とっても優しくて聡明な女性の先生でした。
その時は英語が楽しくて,「自分は通訳の仕事がしたい」と思うようになりました。
しかし,中学生になって,他の教科も勉強しなくてはならないし,英語の内容も
どんどん難しくなっていきました。
もともと理解力が人よりない私は,だんだん英語の学習についていけなくなりました。
でもだからと言って「英語が嫌い」などと思ったことはなくて,それなりに
楽しんでいました。
私の今の趣味は旅行で,国内・海外どちらもいろんなところに行っています。
海外にいくとやはり英語の必要性を感じますが,何年かに1回しか行かないので,英会話の
学習は続きません。でも海外に行くことは本当に大好きです。
もし生まれ変わるとするならば,海外を飛び回る仕事がしたいです。
職種は何でもいいです。とにかく飛行機に乗って海外に行ければどんな種類でも
構いません。
仕事と旅行は違うとは思うのですが,観光地ではない,その土地の普通の道を歩いたり
普通のスーパーや飲食店入ったり,公共交通機関に乗ったり,そういうことがたまらなく好きなので
行って何日か滞在できれば文句なしです。きっと仕事のためならばせっぱつまって英会話も
学習すると思います。
次に生まれ変わったら,きっと世界を渡り歩いていると思います。
"
週に1・2回でしたが,近所の英語の先生の所に通って,英語学習を始めました。
とっても優しくて聡明な女性の先生でした。
その時は英語が楽しくて,「自分は通訳の仕事がしたい」と思うようになりました。
しかし,中学生になって,他の教科も勉強しなくてはならないし,英語の内容も
どんどん難しくなっていきました。
もともと理解力が人よりない私は,だんだん英語の学習についていけなくなりました。
でもだからと言って「英語が嫌い」などと思ったことはなくて,それなりに
楽しんでいました。
私の今の趣味は旅行で,国内・海外どちらもいろんなところに行っています。
海外にいくとやはり英語の必要性を感じますが,何年かに1回しか行かないので,英会話の
学習は続きません。でも海外に行くことは本当に大好きです。
もし生まれ変わるとするならば,海外を飛び回る仕事がしたいです。
職種は何でもいいです。とにかく飛行機に乗って海外に行ければどんな種類でも
構いません。
仕事と旅行は違うとは思うのですが,観光地ではない,その土地の普通の道を歩いたり
普通のスーパーや飲食店入ったり,公共交通機関に乗ったり,そういうことがたまらなく好きなので
行って何日か滞在できれば文句なしです。きっと仕事のためならばせっぱつまって英会話も
学習すると思います。
次に生まれ変わったら,きっと世界を渡り歩いていると思います。
"
