今日はそんなに暑くない!
むしろ朝は肌寒くて…。
授業中の蝉の鳴き声すら風流に感じるよ…。
暑いときはあの鳴き声が憎たらしかったのにね。
ちなみに昨日はカラスが凄い鳴いてたっけ。
雨の中、頑張るカラス。
と言いつつ休み時間はずっとiPod聴いてるんですけどね。
席替えしたら前後がうるさい塊でちょっと鬱。
汚い声でガヤガヤされるのが凄く嫌なので、声が聞こえなくなる程度の音量で激しいのを聴いてます。
強制ノイズキャンセル。
…そして音楽に引っ張られすぎて単語帳をなかなか覚えられない。
猩紅のMirageとか、もはや目が機能してないし。
はい、ごめんなさい。
真面目に勉強します…。
実は書くことがないけれど。
ひっさびさに落書きでも更新しようかな…と、思ったけど今描いてるのは二話登場のキャラだからネタバレに。
何で主人公から描かないのか。
ちなみに多分この調子だと二話はそんなにかからないで更新出来るかも。
その時に落書きも更新するべさ。
小分けにすれば良いんだよね、と気付く。
がっつり小説の一章分の文量だとブログじゃ読みづらいだろうし…。
何より字数制限に引っかかる。
で、今、ネタがないとぼやきながらトイレ行って鏡見たら頭に立派なアホ毛が。
むしろ角?
全長が五センチくらい伸びそうなくらいのアホ毛でした。
寝る前に寝癖つくってどういうこと…?
眠いから?眠いと感じたら既に寝癖なの?
…人体の神秘。
ひっさびさに落書きでも更新しようかな…と、思ったけど今描いてるのは二話登場のキャラだからネタバレに。
何で主人公から描かないのか。
ちなみに多分この調子だと二話はそんなにかからないで更新出来るかも。
その時に落書きも更新するべさ。
小分けにすれば良いんだよね、と気付く。
がっつり小説の一章分の文量だとブログじゃ読みづらいだろうし…。
何より字数制限に引っかかる。
で、今、ネタがないとぼやきながらトイレ行って鏡見たら頭に立派なアホ毛が。
むしろ角?
全長が五センチくらい伸びそうなくらいのアホ毛でした。
寝る前に寝癖つくってどういうこと…?
眠いから?眠いと感じたら既に寝癖なの?
…人体の神秘。
切実に。
小説を明るくしよう、と意識していたら二話でアリスさんが変態になっていた。
…何が起きた。
公開してないからあんまり書けないけれど、自分でもアレだと思った。
でも主人公が変態の方が原作っぽくていいかもしれない。
原作レベルのネタの(乳病的な)センスはないけれど、主人公の変態っぷりは近付けたい。
白側にも変態がいた、ってお話を書きたいわけですが。
…アリスさんはやっぱり報われない。
変態呼ばわりされ、過酷な試練に立ち向かう主人公…。どうなんだろう。
小説を明るくしよう、と意識していたら二話でアリスさんが変態になっていた。
…何が起きた。
公開してないからあんまり書けないけれど、自分でもアレだと思った。
でも主人公が変態の方が原作っぽくていいかもしれない。
原作レベルのネタの(乳病的な)センスはないけれど、主人公の変態っぷりは近付けたい。
白側にも変態がいた、ってお話を書きたいわけですが。
…アリスさんはやっぱり報われない。
変態呼ばわりされ、過酷な試練に立ち向かう主人公…。どうなんだろう。