おはようございます。


1月も半分過ぎましたが、今年やる事をはっきりさせとうと思います。


・年内に大阪に新店舗

・来年に福岡に新店舗


これを軸にスキルアップをやっていきたいと思います。


→1にする能力が必要になります。

業態、コンセプト、物件探し。

まだまだ、わからない事だらけですが何でもいいから、やってみることから始めていきます。


大事なのは、時間を作ること。

今日、1日何をやるかしっかりと考える時間を持つ事、0いやマイナススタートなので地道にやっていきます。

おはようございます。


今回は、キンコン西野さんのボイシーの投稿から、考えた事を書きます。


私も今、店長としてある程度、この体制でいけるなというところまで持っていったと思っています。


ここから、次のステージに行くために自分の時間を作るために仕事の割り振りを行なっていく事を考えています。


現場には立つが、現場の仕事はメンバーに任せていく。メンバー自身の判断に任せていく方向でこの1年進めていこうと思います。


しかし、その時間も他店舗の立て直しで今は潰されそうですが、そうならないようにも、皆んなの力を借りてやり切りたいと思います。


まずは、自分で出来るようになってそれを振っていく。

とにかく、トライ&エラーでいきましょう!



https://voicy.jp/channel/941/57745

こんにちは。

今日は最近、読んだ本の紹介です。


島本理生さんの「Red


本屋さんをふらふらしてると、男性、女性からの共感が凄いみないな店頭POPに惹かれ、今の自分がどんなもんじゃいと思って購入しました。


まず、男女のやりとりの描写が濃厚だなと。

でも、生活面なのかどちらかにせよ、どこかを濃密に描写しないと共感というリアルさは伝わらなかったのかなと。

その中で男女間の恋愛のやりとりの濃厚さは何かを本質を呼び起こすものがあったと思います。


最後のエピローグとそのエピローグに行き着くまでの雪道での帰り道の辺りは引き込まれ、結末が知りたくてあっという間に読みました。


娘である翠のリアクションで、おわったのだと悟る主人公、塔子。

ここを描くために、今までのがあったのかなと、そこに関わる男女のやりとりは年齢や立場が変われば、また違う捉え方をするんだろうなと思います。




https://www.amazon.co.jp/Red-中公文庫-島本-理生/dp/4122064503/ref=mp_s_a_1_3?_encoding=UTF8&imageClass=hi-res&keywords=red&phoneCarrier=wifi&phoneType=iPhone&qid=1579062741&rd=1&sr=8-3&view=Touch9