2016/10/05あなたを好きなのはすごくすごく幸せなことで、すごくすごく辛いことだった。だっていくら想ったって、彼は私に振り向いてくれない。私のために笑ってるんじゃなくてみんなのために笑ってるだけ。ずっと気づいてたよ。でも夢みてたんだ。いつか王子様が迎えにきてくれるんじゃないかって。今だって、信じてる。迎えにきてよ、平野紫耀