紅茶と胃の関係性について

紅茶と胃の関係性について

紅茶と胃の関係性について

Amebaでブログを始めよう!
コーヒーが胃に良くないのは知っています。現実的にも、胃炎を患った時に飲んだら、痛いは吐き気はしているわでしました。
紅茶はどうなんですか?滅多に飲まないから、イヤではないけど。
余談ですしかし、真っ直ぐティなら心臓病の予防効力があるらしいですけどね。
※肝心なのは紅茶と体(主に胃)のつながりです。


コーヒーや紅茶には、御存知のようにカフェインが含まれてます。
これのカフェインには覚醒作用があり、眠気防止に効力があるということは広く知られているのだが、一緒に胃を刺激して胃酸のインパクトを活発にしているインパクトがあるのはご存知ですか。
胃潰瘍や十二指腸潰瘍のすごい要因は胃酸の出過ぎによるものですが、カフェインの含有ボリュームがひとつのポイントになりますかとおもいます。

コーヒーと紅茶を比較していると、1gあたりのカフェインの含有ボリュームはコーヒーよりも紅茶の方が3割前後たくさん含まれているのだが、カップ一杯分で比較していると市販的にコーヒーの方が紅茶より3~4倍多いと言われてます。

どちらかと言えば、紅茶の方が胃にかかる負荷は少ないとおもわれますのだが、とても身体の為を思考たら、どちらも控えた方がよいとおもいます。
例をあげると、この時期でしたら冷やした麦茶なんかがおすすめです。

尚、緑茶やウーロン茶に含まれるカフェインのボリュームも紅茶とほぼ同等です。

カップルなら当然「個室タイプの居酒屋」がベスト