「蛇女」といったら、梅図かずおを思い出すわけですが
現代にも蛇女はいた!!!
といっても、奇形とかそういうものではなく『悪食』と呼ばれる
範疇である。
その名は 小雪太夫
見世物小屋にて拝見できる貴重な美しい人です。
赤襦袢に身を包み、生の蛇をぼりぼり食う様を
見せていただけるというもの。
蛇を舐める仕草はエロスさえ感じられるようでした。
「蛇女」といったら、梅図かずおを思い出すわけですが
現代にも蛇女はいた!!!
といっても、奇形とかそういうものではなく『悪食』と呼ばれる
範疇である。
その名は 小雪太夫
見世物小屋にて拝見できる貴重な美しい人です。
赤襦袢に身を包み、生の蛇をぼりぼり食う様を
見せていただけるというもの。
蛇を舐める仕草はエロスさえ感じられるようでした。
ほう じょうやとよみます。
先日友人といってきました。
つっても、長く住んでいるのに言ったことは今回あわせて2回目という。
見世物小屋が凄くおもしろかった。
B級な臭いを放ちつつ、妖艶でした。
初めて見物しましたが少女椿の世界とはちょっと違ったかな。
流石に人権団体が黙ってないだろうしな。
来年もいけたらそしてきてたらみたいなとおもいました。