チョーひさびさ
4~5月のメルボルン・オオサカカップでチョー忙しく、永らくブログをサボってた。
また、その活動のためにサボった仕事のシワよせが一気に来て、チョー忙しい日々が続いていたのが少し落ち着き始めた。
この前の日曜日、ふぅ~・・・と息をついた瞬間、風邪を引いて高熱に倒れた。まさに休日となった。
今日ようやく熱が冷め、なんかとても気持ちいい。リセットボタンを押した感じ。
今週はレースぜよ!! 来たれ!風の子らよ・・・。
第1回ポイントレース
昨日の日曜日はOHYCのポイントレースでした。
1回めなのでいっぱい出ると思いきや、雨のせいか参加は9艇。
クルーの田頭がこれないので、なかよしの安さんに助っ人を頼んでヘルプしてもらいました。
GREEで知り合った女性二人がゲストで来てくれたのだが、結構吹いてたので、本部艇に乗せてもらうことに・・・。
雨に加えて10~18ktのウチにはしんどい風域。
マークに 近い下から出ようと思ったがタイミングが合わずイチ上になってしまったがジャストスタート。
今回は30ftオーバーばかりでどんどん遅れをとるが、最終的には2艇かわして着順7位、修正順位4位となった。
まあまあ かな・・・。
今週
今週はいよいよ大阪北港ヨットクラブのポイントレース。
今回クルーの田頭が来れないらしく、ヘタするとシングル・ハンドかも・・・。
5月4日にはメルボルン-オオサカ・ダブルハンド・ヨットレースのウェルカムレースがある。
次の5月5日は同じくウェルカムイベントでアクセス・ディンギーのレースに出る。
ひさびさに3連休とったった。
メルボルン-オオサカ関連イベントのスケジュールはこちら
メ ルボルン-オオサカ・カップ ダブルハンド・ヨットレース
が盛り上ってきた。
比較的レーシーな艇がトラブルに見舞われて修理やリタイヤを余儀なくされている。
レースも中盤近くまだまだわからないが、思わぬ番狂わせが起こるかも・・・。
長距離レースはいかにトラブルを回避するかが肝要なようだ。
詳細はコチラ http://osakacup.geovoile.com/
ちなみに自分の艇にサイドモールを施してみた。
う~ん、ええんちゃうん。
開幕
この前の日曜、大阪北港ヨットクラブのポイントレースが開幕した。
今回はポイントなしの練習レース。
同じ日にメルボルン-オオサカ・ダブルハンド・ヨットレースもスタートを切っている。
さぞ参加艇も多いと思いきや、5艇だけ・・・。
オレはとおいえば、前日から酒を抜いて早く寝たのだが、逆に寝付けず寝坊してしもた。
北港に着いたのはスタート10分前。
クルーは他の艇に乗ってしまってシングルハンド。
メインだけソッコウで揚げて、エンジン全開でスタート海面へ・・・。
間に合った! のだが、スタートライン不通過でDNS。
ひとりではジェノア揚げられず、置いていかれる一方。
今回はあきらめて、パーティーに全力を注ごうと決めた。
15分後にはハーバーに帰って鍋の準備。
今回は "ベルギー式鍋” というもので、かつおだしに豆板醤を少々というシンプルな味付けに、ホルモン数種・もやし・ニラ・豆腐・糸こんにゃく・うどんなど。
どこがベルギーなんかさっぱりわからんやんけ!!
でも激ウマでした。
活動開始
今週の日曜日から、いよいよ北港ヨットクラブのクラブレースが始まる。
今回はウォーミングアップのためのポイントなしレースなので気楽。
とはいえいつも前を走る艇は船底掃除を済ませて万全の体制で出てくるようだ。
ウチはといえば・・・。
とりあえず回航するのに潮汐が大事なので、今週北港に持っていった。
貝こそあまりついてないけど、緑のヌルヌルが結構ついてそう。
潜るにはまだサブいし、今回はこれでいくか・・・。
今年のハンディキャップがどのくらいになるのか?どのくらいの位置を走れば勝てるのか?今回はその検証が最重要課題。
ともあれ楽しむのはどこにも負けない姿勢で臨みたい。
参加者乞う!!
来たれ 老若男女!
パフューム
ひさびさに映画館に行った。
最近の映画館は指定席やねんなぁ・・・。全然知らんかった。
冒頭の主人公の出生の描写は衝撃的。
全編にわたって一環してたのはスリリングやのにどこかコミカルな感じ。
殺人シーンや死体も美しく描かれてて、絵画のような映画。
結末はかなり意外性があって、普通ならそんなアホな・・・といいそうなとこやけど、世界観がおもしろいのでOK。
秀逸。
キレた・・・ひさびさ
昨日の日曜日は携帯の電池が切れて午後から連絡が取れなくなった。
仕事の連絡が入っていたようなので、コンビニでコンセントからもUSBからも車のソケットからも取れるというスグレモノを買ってきたのだが、電池が完全に切れた状態だと使えないということで一番欲しいときに使えなかった。
それはよいとして・・・
どうも出荷した商品が間違っているらしく、そのことで大変なことにになっているという。
わかる人間がいないのに激しくまくし立てられているらしい。
内容が違うから正しい仕様のもので大至急出荷しなおせとのことらしい。
売り先が非常にキビしい某生活共同組合で、ちょっとでも違ったらいかんのに、全然違うものが行ってしまったらしい。
うちとしては契約どおりのものを出荷したはず。
しかも物流トラブルがあったため、間に合わすために自分で神戸まで持っていったっちゅうねん。絶対おうてるし。
携帯が使えんから一般電話から電話したら、多くの人間が電話に出ない。
公衆電話からかけても出ない。
携帯出ないからと言って自宅に電話までしてくる用事のある人間が、知らない番号からだと出ないのだ。
こっちは出たくても出れんねんけど、そっちは出れるクセに出んのはどうゆうこっちゃ。
各方面合わせて100回はかけたけど、留守電にもなっとらんしコンタクトできず断念。
今日各方面に顛末を確認・検証したところ、中間業者がその先の取引先に対して情報を捏造していたため、ウチが出荷した商品と違うということになったというのだ。
最初は携帯つながらなかったことをグジグジつついてきたが、核心に迫るとネコなで声で話すからおかしいとは思ってた。
サンプルの発注ミスをそのままにしといたために、間違った商品のまま登録されてしまったらしい。
こと細かに長い時間かけて作成した製品仕様書を、やつらミス隠しのために手を加えたらしい。
『まあまあおたくからはいろんなもの買ってるんだから、今後のこともあるし今回は穏便に・・・。』
キレた・・・。
『おまえんとこ潰す。先方に捏造バラして直取引にしてもたる。そんなんバレたら全部切られるわ絶対。その前にウチはもう切った!』
明日社長含め4人で謝罪に来るらしい。
断ったし、明日僕は出かけちゃうよ・・・用もないのに。

