第1回目の離婚調停。

こちらは離婚条件について、双方の
意見を確認するという認識で挑みまし
たが...

やはりタラータラー

アスペ夫は調停員に対しても、
いかに自分は悪くないかを
一方的に熱弁するらしく、
離婚条件の話が中々出来ない
まま、とうとう時間切れガーン

調停員も、あきれる始末チーン


①人の話をしっかり聞く。

②話の内容を理解した上で、
自分の考えを述べる。

という、スペックを持ち合わせ
ない人種と、ましてや
本人ではなく、
調停員という第三者を交えて、
離婚条件を決める事など、
出来るのだろうか?ショック

先の見えないトンネルに
くじけそうになるショボーン