こちら九州図書基地広報課w





ってなウソはどうでもいいとして、只今熊本には雨と雷のダブルパンチが攻めてきております(@ ̄Д ̄@;)イヤダー






よって、タイトルにある通りのことを書こうと思ったのですが






今さっき、








ゴロドカーッ









って雷が落ちたので、おいらのHPがかなり削られました(((゜д゜;)))






え~、これを詳しく説明すると






光ったと同時に雷様が光臨なされたのです。





たしか音の速さは三百数十メートル…ってことは、おいらの拠点の半径300ちょいメートルに






雷神渾身の一撃が放たれたってコトですよねヽ((◎д◎ ))ゝ






てか、空気と地面が雷の音で震えていましたよw






そんなわけで、ウサギのようにプルップル震えているおいら(んなわけない)は







淡い恋心の物語は後日書くことにして、ちょっぴし出かけてきますヘ(゚∀゚*)ノニャハハ





それではこのへんで~ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ





早く雷止まないっかな、かな~(*゚ー゚)ゞ

前回より引き継いで、諭吉倍増化計画の一部始終をお伝えします(・ω・)/どうぞ










~あらすじのようで、あらすじじゃないあらすじ~



筋肉がプルップルになりながらも、汗たらして手に入れた1枚の諭吉



これで財布の中の所持金がちょっぴし回復したおいら



これを元手に、諭吉君を増やそうじゃないかと頭に悪魔の囁きが…



よって、朝からパチンコ店に駆け込みダッシュw



諭吉を10人の子分へと変化させ、ひとつの台に想いを託す



その台の名はハーレムエース



「さぁ…逝こうか…」10人の子分たちからこんな台詞が聴こえたような気がしたが



これはおそらくのし過ぎだったからだろう



気を取り直して、おいらは大空へと飛び立った



サクラ燃え尽きるまで…




☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



何かの新聞か雑誌かテレビかは忘れましたが






宝くじを購入される方は、収入が少ない人ほど多いという統計をどこかで見ました






そりゃ~ね~(・ω・)年収が数千万~数億の人は買わないでしょう






まっ、そんなことはどうでもいいとして






諭吉~(以下略~を成功させるには、どうしても宝くじの力が必要不可欠






ってなわけで、早速買いに行きましたよ










miniBIGをw 








なんでminiなんだよヽ(゜▽、゜)ノアヒャヒャと思われるでしょうが







おいらは性格上、あんまし危ない橋は渡りません(///∇//)






よって、すこしでも当たる確率が高い方をチョイス宝石緑






それに、サッカーなら必ず見るので結果を見逃すことは無いだろう。ということが決め手ででした







さぁ~って、30日の試合が楽しみだわ(*゚ー゚*)ドキドキ





~諭吉倍増化計画~続く









ちなみに、過去のminiBIGの戦績は





2戦2敗w





| 壁 |д・)<フッフッフ…







「チョッチ、運が無いのねw」

今まで、おいらのブログを携帯では見た事が無かったのですが






昨日初めて見て…






めっちゃ見難いなヽ(゜▽、゜)ノミヅライゾ~






っと、気づいてしまいました…







餓鹿旨、この行間に慣れてしまった為

この様に詰めて書いちゃうと





なんか違うんですよね~(・∀・)しっくりこない






つまり、この行間はおいらのEVAネタと同等の重要性があるということなのです≧(´▽`)≦

(困ったら全部EVAネタで回避してるもんね~w)






誰しも自分の間ってのがあると思いますが、おいらはこのくらいが好きですわ(*゚ー゚*)








終わり…











「おや?たしか今回はブログネタを書くんじゃなかったのかい?」










「チッチッチ。ダメよ、そんな野暮なこと聞いちゃ。どうせ大方、そのネタが見つけれなかったんじゃないの?」







いや、ほら、猪の肉はうじが湧くくらいが美味しいって言うじゃないですか?







…って、はい、すみません。言い訳です(((゜д゜;)))


高速道路ネタをやろうと思ったのですが、ネタの出処が混沌となってしまい





なんだか普通の感想日記?みたいになっちゃいました…|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!!



あぁ…ここまで熟すなんて思って無かったよ…(´□`。)









次回予告






劇団四季の仕事により、一枚の諭吉を手に入れた少年は


体中が悲鳴をあげる中、メロンの仕分けを夜明けと共に開始する。


しかし少年には、一つの懸案事項を抱えていた…


諭吉倍増化計画をシナリオ通りに進めるべく、想いとは裏腹な行動をとってしまう。







次回





『奇跡の勝ちは』









注・このネタはスロネタになってしまうので、違うネタをこちらで書く予定です(;^_^Aアセアセ