ケミカル・ブラザーズの新曲が出たんでiTunesで買って、そのままiTunes中をブラブラしてたら世界の終わりというのをStaff's ヘビロテの中に発見。

曲名かと思ったらバンド名なのね。しかも注目株とのこと。




軽くはない詩と、ポップで軽快な曲調とのギャップに不思議さを感じて何度か試聴。詩があまりにもストレートだったから躊躇したんだけど、気持ちが離れられず結局購入。


なんか今日は一日中イララララッ!としてたので「これはイケない」と思い帰りにケーキを買ってみた。

$SOUS LE SOLEIL EXACTEMENT-ショートケーキ



生クリーム美味しっ!(☆。☆)

はあああ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:なんかリラックスできた気分~


んでYoutubeを散策してたらいつのまにかゆーみんの卒業写真をヘビロテなう♪

中学の時生徒会の女先輩がゆーみんを大好きで、なにかとゆーみんをかけてたのを思い出しました。もちろん卒業式は自分でこの曲を選曲して、ゆーみんそっちのけで号泣してました。いい思い出です、笑。

最後の

  「あなたはわたしの青春そのもの

という言葉はなんかずっと覚えてます。

  「人ごみに流されて 変わってゆく私を

という言葉があるから余計に印象的になるんですかね。


ゆーみんの映像でもイイけど、偶然見つけたこの人の声に感動したので。