自分の周り見る限り、車を大切にしない男の人は妻を大切にしないみたいです。ボロボロで中がぐっちゃぐちゃの車に乗ってる人は、妻のことをボロクソに言ったり、妻の悪口をネットで書いたりしてます。



でも、きちっと整頓されて洗車もされていつもピカピカな車に乗ってる男の人は、妻を大切にしてます。もっとも、前者はボロい中古車、後者はお洒落な中古車だから最初から選ぶ時点でレベルが違ったのかも?と思います。



ちなみに、前者の奥さんはデブスで、後者の奥さんはスラっとした美人です。あ、そもそも車選びは女性選びに似てるってだけだったのかも?美意識ってそういうところに出ますよね。私は、後者みたいな男性となら結婚したいなって思います。

シートカバーってすごいですよね
たとえ自分の車が大衆車でグレードも低かったとしても
良いシートカバーを使うだけで目を見張るような高級感が出てきます。



しかも車種専用のシートカバーですと
純正シートにしっかりと吸いつくように装着する事が出来
見た目にもシートカバーだとは思えないほどなじむものが多いです。



例えばマーチのシートカバーですが
純正ですとごく普通の布製のシートですし
デザイン的にもとくに特徴も無い本当に普通のシートです。



これをレザー調のシートカバーを装着するだけで
本当にびっくりするほどがらっと印象が変わります。

日産マーチ シートカバー



一昔前のシートカバーなんかはあちこちにしわがよってしまったり
角の部分がだらしなくたるんでしまったりして
ちょっと見れば、シートカバーかとわかってしまうような出来の物が多かったですが
最近のシートカバーはよくできていますから、まるで純正のシートのように違和感なく収まってくれます。



シートカバーをつけるだけで
車のドアを開けた瞬間「おおっ」と驚くほど豪華に見えてきます。

値段もそれなりに高いものですが高級シートを買うのに比べれば安く収まります。

他人とはちょっと違う車に仕上げたい時などにシートカバーはお薦めアイテムの一つになると思います。


我が家では、トヨタのウィッシュに乗っています。そろそろ車内の雰囲気を
変えたいと思い、ネットでシートカバー専門店を検索しました。



すると、車種別のシートカバーを販売しているサイトを見つけました。早速
ウィッシュに合うものを探しました。
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現在最も人気のある商品は、自動車専用の合成レザーを使用している
ものです。これは、色や柄を繊細に表現し、耐摩擦性にも優れた材質だ
そうです。デザインも八種類ある上、ヘッドレストやポケットなどの細部にも
こだわった仕上がりです。
 


シートカバーがあれば、車内をきれいに保つことができます。子供の
お菓子やジュースの食べこぼしなどもすぐに掃除できるからです。



さらに、静電気を防いでくれます。そして、エアコンやヒーターなどを使った時の
温度変化にもすぐ対応し、心地良い車内空間を作ります。
 


シートカバーは、見た目を変えるだけでなく、さまざまな利点がある
ようです。

布製のシートカバーとつけたときに、座っているお尻の部分がヨレたり、色あせするのが嫌だからと、クッションや座布団のようなものを取り付ける方がいらっしゃるようです。



薄い座布団程度なら問題ないかと思いますが、厚手のクッションになると、思いもよらないときにずれてしまったりして、事故の原因になることもありえますので、あまり運転の妨げになるようなクッションなどは置かないようにすることをおすすめします。



布製のカバーの場合、確かに多くすれてしまったりすると劣化してしまうことがありますが、よほど使い込まない限り劣化しないかと思いますので、安心して使用しましょう。



クチコミでは、布製でも10年は大丈夫、というお話もありますので、心配ありません。

ディーラーオプションのシートカバーと、市販のシートカバーのどちらを購入、取り付けしようか悩む方も多いかと思います。



ディーラーオプションのカバーはかなり予算がお高くなりますので、費用を極力抑えたいという場合は、市販のシートカバーの方がおすすめです。



ディーラーオプションのシートカバーが5万円前後だった場合に、市販のシートカバーであれば、2万円ちょっとで購入できる場合もあります。



レザータイプはこの限りではなく、市販品でも4万円を超えることが多いので、予算はかなり多めに見積もっておきましょう。



だいたいの方が、シートカバーの予算は3万円前後にして、気に入ったデザインのカバーを探していらっしゃるようですよ。


車のシートカバーを取り付けたいけれど、購入した車、所有している車のモデルが古く、店頭やインターネットでは同じ型のカバーがもう販売されていない、ということがあるかと思います。



こういった場合は、ほかの車種のシートでも合うものがある可能性がありますので、店頭で販売員の方に相談してみましょう。かなりぴったりとフィットするものもあれば、少しゆるかったりすることもありますが、まずは相談してみてください。



カバーがあまりにゆるいと、着脱は楽なのですが、乗っているうちにどんどんよれてきてしまって、見栄えが悪いので、あまりにゆるいものはおすすめしません。ある程度はぴったりとシートにフィットするもの、と販売員さんにお伝えして、選んでもらってくださいね。


車のシートカバーをつけたいと考える方は、新車を購入したときなどに、車のシートを保護するために装着を検討する方が多いかと思います。



お子さんがいらっしゃる場合は、100%に近い確率で汚してしまうかと思いますので、なおさらシートカバーは必須ですね。



でも、新車を保護するためだけではなく、きれい好きの方は、中古車を購入したときに、衛生面が心配なのでシートカバーを装着する、という方もいらっしゃるようです。



中古車は、自分の前にどんな人が乗っていたのかわからないですし、シート自体を洗浄するのはかなり大がかりな作業になり、予算もたくさんかかってしまうので、カバーをつけるのが一番手っ取り早いかと思います。



中古車のシートの衛生面が気になる方にも、シートカバーはおすすめです。

車のシートカバーには、AT(オートマ)とMT(マニュアル)車用とあって、「MT車取り付け不可」というシートがあるようなのですが、これはどういうことなのでしょうか。




車の形式が違うと、同じ車種でもシートの形まで異なってくるのでしょうか?




これは、すべての車種に当てはまるものではないのですが、車種によっては、AT車に運転席アームレストがあり、MT車にはアームレストがない場合があります。




アームレストがないMT車にAT車用のカバーを付けると、その部分に穴が空いたようになってしまうので、AT車とMT車それぞれのシートが用意されているようです。




シート自体の形が違うということではないようですが、AT車、MT車それぞれ用のシートに気をつけて購入しましょう。

こまめに洗い替えのできる車のシートカバーをつけたいときは、着脱の楽なエプロンタイプがよいかと思いますが、全体を覆うタイプでも、意外と着脱しやすいものがあるようなので、実際に店頭に出かけて、店員さんに相談しながら決めましょう。




最近は合皮タイプのものも流行していて、洗うことはできませんが、拭き取ることで簡単に汚れが落ちるので、人気があります。




本革と見間違えるほど高級感のある製品もありますので、車内をリッチな感じでまとめたい方は、合皮タイプもよいですね。女性の場合は、車内を明るい雰囲気でまとめたいという方が多いかと思います。




最近は可愛らしいデザインのものもたくさんありますので、選ぶのも楽しいのではないでしょうか。



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