前回の記事迄で
写真撮影まで行きました。
皆様、どうでしょうか?
『意外と簡単だ』
もしくは
『面倒だな』
と色々な感想を持たれたと思います。
今回はヤフオクをメインで進めてますが
勿論、今回の知識を本業の方にも使えます。
例えば、社内プレゼンで商品を撮影する場合や
備品を中古で買う場合など知識として
学んでれば損はありません。
私も撮影の際にとても
今回の知識が役に立ってます。
ここで止まらず
突き進んで下さい。
さて、
撮影が無事終わりましたら
いよいよ
出品説明テンプレートの作成です。
自分自身いつも使わせていただくのが
おーくりんくす
http://www.auclinks.com/ です。
こちらのトップページにある
オークションプレートメーカー
http://www.auclinks.com/apm/が
とっても使いやすいです。
こちらは最初からテンプレートが
準備されてますので
お好きなデザインというか
商品に合うイメージで選択して下さい。
ここで重要なのがタイトルです。
いかに多くの方に検索していただく事を考える事が
とても大切です。
前回オークファンで
http://aucfan.com/
出品前に市場調査を
する際に写真の欄も沢山見て下さい。
とお伝えしましたが
同様にタイトルの並びや順番もチェックして下さい。
もし、時間があれば
いや、無いですよね……
そうだ
会社の休憩中にでも
オークファンで
http://aucfan.com/
100商品見て下さい。
何かコツというかポイントが必ず見えて来ます。
お試し下さい。
タイトルの入力ですが
一番検索されそうなタイトルを
左側に来るように入力して下さい。
seoに検索されやすいのが左側の語句になってます。
ここでポイントですが
品番は一番左側に持って来た方が良いです。
又、商品の状態や返品対応可など
最後までしっかりと丁寧に入力して下さい。
返品を対応可にすると
落札者の方に安心していただけると
思いますが私の経験上
必ず後から返品分の送料でのやり取りが
多くなってきますので
予め、記載しておく事をお勧めします。
例
到着後商品の欠陥、不具合に対して
7日間以内であれば商品返品に応じさせて
頂きますが、返品送料の御負担をお願いしてます。
と一言添えておくと一つの手間が省けます。
後から、返品送料でどちらが負担するやり取りの中で
良くない方向に向かわない為の準備でも
あります。
全て、入力後
コピペをする為の画面が現れますが
その際、
HTMLの一番最後の一番下まで行き
一部分を削除すると
この商品説明は○○○○○で作成しました
という文章が
が浮上しません。
(○○○○○○○○は伏せてます)
個人的にはお勧めですが
使用は皆様にお任せします。
詳細をブログに記載しようと思いましたが割愛させて
いただきます。
本日も御観覧いただき
誠にありがとうございます。
又、次海へ。
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