久しぶりに飲み屋紹介

今日は恵比寿のもつ焼き屋を紹介します。

モツは安くて美味くて酒に合うというすばらしいつまみです。

恵比寿はもつ焼き屋は数あれど本日はここを紹介します。

モッツバー 牛屋 井上

モッツバーはつくばにあるお肉屋さんが本店でで、赤坂や新宿などに広がるチェーン店です。

お肉屋さんが元なので、お肉は新鮮で、牛だけでなく、豚や鳥など数々のお肉を取り揃えています。

特にオススメはハラミブロックで、文字通りハラミがかたまりで出てきて表面を焼くと、

店員さんが一口サイズに切ってくれるローストビーフのような料理で、一口食べると美味しくて、思わずお酒が進んでしまう一品です。

また、茹でホルモンは醤油・塩・カレーなどいろんな味の楽しめるお酒のつまみとしては最高の一品です。

お値段もリーズナブルで一品500円はお財布に非常に優しく出来ています。

お酒の方もカウンターにたくさんの焼酎が並んでいて、選ぶのが楽しいです。

困ったら、店員さんに相談してみると、自分にあった焼酎をセレクトしてくれます。


ぜひぜひ、飲み屋で困ったら、使ってもらいたいお店です。


モッツバー 牛屋 井上

http://r.gnavi.co.jp/ga4b300/

まずは可夢偉おめでとう、SCが何回も入って、レース状況がころころ変わるのに冷静にドライブしていて、最後のウェーバーとのバトルは残念だったけど、非常にすばらしいレースでした。


さて今回のモナコGPは例年のGPとは違い、オーバーテイクの多いGPになりました。それは今年から導入されたDRSと以前からあるKERSのおかげがあります。それにより、予選の結果がほぼ決勝の結果になる、従来のモナコとはまったく違うGPになりました。これは観客・視聴者にとっては面白かったのではないでしょうか。

それでも、PPのベッテルが勝ってしまうというのは、ホントに今年のレッドブルとベッテルは強いんだなぁと改めて思います。

おそらく、今年のチャンピオンはほぼベッテルで揺るがないでしょう。それくらい今のベッテルは強くなったと思います。また現状対抗馬がいないのも、ベッテル1人勝ちにさせてるんだと思います。

アロンソは今回2位まで上がりましたが、そこまででしたし、ハミルトンも今回はとっちらかってしまい、満足な結果を残せていません。今年は逆に2位争いの方がおもしろいかもしれません。(^∇^)


次回はカナダGPジルビルヌーヴサーキット、DRSとKERSの使いかた次第で勝負の決まるサーキットです。

楽しみです。o(^▽^)o

WWE 5月の特番Over The Limitです。

去年はCMパンクがミステリオに負けて丸坊主になったり、シナとバティスタがI quitマッチで

バティスタを引退に追いやったりとなかなか、見ごたえあったが、今年はどうかな。


第1試合 Rトゥルース VS レイ・ミステリオ

 結論からするとかなりいい試合だった。今後の抗争として盛り上げる第1弾の試合としてはだけど。Rトゥルースもヒールを意識した動きをしてたし、ミステリオとの抗争なら、盛り上がるでしょう。今後に期待の持てる試合でした。


第2試合 ウェイド・バレット VS エゼキエル・ジャクソン

 さてcorre分裂の抗争ですが…、ほとんどユニットとしての機能を果たす前に分裂しちゃったなぁおかげでWWEユニバースたちがまったく感情移入できない試合となった気がする。(;^_^A

エゼキエルはパワーで押すなら、投げ技の引き出しを増やすべき、ボディスラム連発は見てて飽きる、でもアルゼンチンバックブリーカーはWWEでは新鮮に映ったので、ぜひ使いこなして欲しい。

バレットはタッパがあるから、スコットホールみたいな戦い方にしてもいいかもなぁ、パワーがないんでフィニッシャーのウェイストランドも説得力ないしね

お互い、手が合わず試合内容を組み立てられなかったから、タッグ戦にしても良かった気がする。

あとインターコンチのベルトはとりあげたほうがいいかも、この抗争に必要ないもん


第3試合 シンカラ VS チャボゲレロ

 シンカラPPVデビュー戦、試合内容はなんというか、シンカラの使いづらさが改めてよく分かる試合だった。ありゃ、受けるほうが大変だもん(;´▽`A``

チャボでこんな状況だと、ほかの相手がいないわ、今回はアクシデントだと思うけど、ちょっとシンカラは戦い方を変えていかないと、この先まずいかもね



第4試合 ビックショー&ケイン VS CMパンク&メイソン・ライアン

 WWEの反則タッグにTHE Nexusが挑むという試合という名のライアンの勉強試合だなこれは、そのライアンだが、ピンでやるとまだまだプロレスできてないけどタッグだと、なかなか見れるようになってきた。

またビックショーもケインも観客をあきさせないように盛り上げ、特に超重量級にはさまれて試合している

CMパンクは随所随所で顔芸やパフォーマンスで盛り上げる、今のWWEのお手本のような試合でした。

特にCMパンクのマッチョマンエルボー(失敗に終わったけど)はランディサベージ追悼としては、非常に良かったと思う。

CMパンク退団の噂あるけど辞めないでほしいなぁ(TωT)


第5試合 ブリー・ベラ VS ケリー・ケリー

 ディーバ戦線はホント、ストーリーもグダグダだし、つまらん

いつまで、ベラツインズにベルト持たせるんだろうか・・・(´・ω・`)


第6試合 クリスチャン VS ランディ・オートン

 実質メインイベント、煽りPVから試合内容まで約20分間飽きさせる事なく見れる。今年のPPVのベストバウトだと思う。クリスチャンはもとより、特にオートンが良かった。最後のカウンターRKOは思わず痺れてしまった。

オートンはRAWでは冷や飯を食っていたので、SDで大いに暴れて欲しい。個人的にはクリスチャンに取らせて上げたかったけどね(ノ_・。)、クリスチャンは哀愁を漂わすベビーフェイスだから、これでいいのかもしれない。

 

第7試合 マイケル・コール VS ジェリー・ザ・キングローラー

 う~ん、これは今のWWEを象徴する試合かも、とにかく3ヶ月以上よくこんなバカストーリーでやってこれたなと思う。まぁ、そういう意味ではマイケル・コールがよくやったとほめてやらねばならないと思う。

ここ何ヶ月のWWEの最大のヒールだったと思うのでね、これで抗争終了だから、今後コールがどうなるか見ものです。

あとブレットハートお疲れ様です。(`・ω・´)ゞ


第8試合 ザ・ミズ Vs ジョン・シナ

 これがメインイベントか~、ちょっとどころじゃなく、かなりグダグダだったと思う。観客はシナのムチ打ちを見てて楽しかったのだろうか、延々と30分もやる試合じゃなかった気がする。

これで、しばらくミズはベルト戦線から外れるかな、ヒールとしては面白いので、頑張ってほしいな。シナはもうこういうプロレスしかやらないだろうから、何も言いません。

 

今回の特番は最後の2試合は別としても、面白かったと思う。特に第6試合はストーリーから試合内容まで面白かった。こういう試合が増えることを期待します。次回はCapitol Punishmentという新しい名前の特番みたい、楽しみです。