黒のパンツはエロくない -3ページ目

おっとっと

金曜日に男女混合で二人三脚をしました。


僕の相手はトッシーでったお~


あいかわらず、トッシーはカワイカッタデス@w@


正直言って、セクjハラとか言われなくて良かった。


そんなことをいえば、A井が一番ハッスルハッスルしていたな~


タッチしたらやなんやら・・・


運良すぎだろ!





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最近の俺・・・

3分くらいからみてください









こんな 男になるべくに孤軍奮闘している今日この頃です。




わっしょい

最近、学校で小説作りがはやっています。
ミステリーや、ツンデレラ?というものまで・・・

あえて言おう!ライトノベルを書け!

まあ、自分には書く気がないんで人のこといえませんけど。
そんなわけで、今まで僕が読んだ中の名作を一つしょうかいしたいとおもいます。


天狗さんには、ひとつの悩みがありました。自分の鼻が人よりも大きいことです。その卑猥な鼻は本人の意思とは別に常にいきり立ち威風堂々と相手を威嚇していたのです。しかし、天狗さんは本当はとっても小心者。人と対面すると、すぐに頬赤らめ恥ずかしさのあまり葉内輪で顔をゆらりゆらりと扇ぎます。そのたび、大きな風が起こり、一人、また一人と人間たちが倒れていくのです。ああ~なんということでしょう。天狗さんは、自分の意図してないところで人を次々と殺めていたのです。

「おはよう、今日から新学期か。よーし、今日こそたくさん友達作るぞ。」

「違うよ。天狗になってないよ。俺の鼻は最初からこうなの。」

「イタタタタ、やめろよ!鼻、握んなよ。ここ急所なんだよ。」

「イタタタタタ、知らないよ。僕に言わないでよ。鼻のことなら、僕の母さんに言ってくれよ。」

「これ以上言うと、ぬらりひょん先生に怒られるぞ!」

「あ、先生だ!」

「起立、礼・・・妖怪大戦争!!」

~昼休み~

「な~な~、備蓄米のビとチの間伸ばしていってみろよ。」

「エッロ~イ、ビーチクだって。」

「エッロ~イ、エッロ~イ。」

「今度は、奥平慕情ってゆっくり言ってみて。」

「奥平慕情?」

「いいから言ってみてよ。」

「エッロ~イ、めちゃめちゃエッロ~イ。エロい、エロい、エロイムエッサイム♪」

「ああ、さいとう君、さいとう君。ああ、なかじま君まで。」

「しまった!つい、テンション上がって破滅の魔法をかけちゃった。・・・ど~しよ~。」

あ、先生だ!起立、礼・・・妖怪大戦争!!」