どうも、りんです。

 

 

あ、別にツインソウルブログにするつもりはないのよ?

でもちょっとタイムリーだから続けて書いているけれど。

 

前回は、歌で届くメッセージについて書いたのだけどね、

最近になって、いわゆる宇宙語が始まりましてね。

これはまだ書かないでね~ってことだったから

詳細はまぁ書かないんだけども、

ここのところ練習していたんですよ。

 

そしたらば、ガイドとお話していたら途中で

ツインの彼の気持ちを伝言し始めてくれて、

そのうちにガイドが後ろに引っ込んで

直接彼の言葉を聞けるようになったんですよびっくり

 

びっくり。

 

でも確かに彼を感じるのね。

私が創作しているのか??って不安になったりもしたけど

ぶっちゃけ、そんな速度で創作できるほど頭は良くない。笑

 

イメージとしては、面会って感じアセアセ

付き添いがいて、横で見守ってる中でお話を聞いてるの。

 

ちょっとね、泣いたり笑ったり忙しかった。

ひとりで通訳しながら、ひたすら喋り続けてたんだけど

不思議な光景だったよね~。

これは、確実にひとりの空間を確保しないとできないわ。。

 

そこで伝えてくれたことがとても嬉しくて。

もしかしたら私の巧みな創作なのかもしれない…

っていう可能性を1%くらい残すとしても、

それでも私の心はほっこり温かくなった照れ

 

どうやらね、今のお別れは、

 

 

「私を自由にしてくれている」

 

 

らしいよてへぺろ

君のやりたいことを存分にやらせてあげたいって。

自分が側にいるとまた苦しめてしまうかもしれないし

縛ってしまうと思うから、近づけるのを躊躇するって。

 

…たしかにね、側にいた時は苦しくて史上最悪だったからねニヤリ

心身ともにボッロボロガーン

 

そりゃトラウマにもなるよね~って感じ。

ごめんね~口笛

 

大いなる分離を私は生きていたので、

自分が自分じゃなかったし、境界線を失くしてしまっていたから

もう醜態を晒しまくっていたしね、あんなに信頼していた

彼のことも大嫌いだった時期もあった。

 

会社で大泣きしたこともあるし、思いっきりケンカ状態で

超険悪ムードでピリピリなのを社員の前でやってしまったことも。。

穏便に済ませるためにさっさと帰宅しようとした私を

彼がわざわざ止めてまで話をしようとしたのね。

で、喋ったら何を言うか自分でもわからないくらいに怒りが

頂点に達していたから、適当に済ませて帰ろうとしたのに

その時に限って彼が引き下がらない!!

 

完全に火に油を注いでくるのムキー

キィーーーーー!!!

 

彼に当てつけたい気持ちはあるけれど、部下という立場上、

査定に響くのは嫌なんでね(笑)

気持ちを収めようとしてたのにさ。

彼は私が本音を言っていないのはわかっていたから

喋らせようとするのよ。

 

ま、そんなこともありましたね~口笛

 

 

だから、彼の気持ちはね、よくわかった。

私が精神的に病んでしまって、体調を崩してしまった時も

彼は涙を浮かべてまで、私を救おうとしてくれたから。

その時の表情は忘れられないの。私がショックだったから。

彼をそこまで深く傷つけていたとは知らなくて、

彼の涙を見て私は我に返ったから。ほんとに血の気が引いた。

(今思えば、私が自分を痛めつけているのを見ているのは

相当辛かったと思う。。そりゃそうだよね。知らないとはいえ。)

 

私の弱さと危うさを一番知ってるのよね。

もちろんあの時の私と、今の私はだいぶ違う。

今は自分軸で生きているし、取り戻せたしね。

 

それもあってか、

 

今の君はとても美しい、だってチューラブラブ

照れる!照れる!照れる!(←アホ)

ますますキレイになっているから側にいたいけど

僕の側にいた時よりも輝いているから複雑だ、と。

だからもう少し君を自由にしてあげたい。ですって。

 

私が若くから働いていることも知っているしね、

会社を辞めた後に会ったら「今が青春なんだね」って言ってたな。

 

そっかぁ…尊重してくれているんだな~って思うと、

会えない時間に彼を想うよりも、思いっきり楽しんだ方が

いいなだな~って思うようになった。

 

この先に、一緒にやりたいことがあるんだけど、

(ミッションのことかな?)

過去のことがあるから、どういう形にすればいいのか

まだ思案中だって言ってた。

あと、君が今いろんなことをやり始めているから、

そことどう折り合いをつけていくのかまだ見えないって。

 

…なるほど。

 

そういわれてみれば、そうかも。

だから自立の時期なんだよね。きっと。

私は何で生きていくのか、自分軸は取り戻したけど

もっと軸を太くしていく必要があるのね。

そして私個人としての旗印を立てなきゃいけない。

 

 

なんかね、その通信の中で、とても大事なことを

たくさん教えてくれたわウインク

 

しばらく会えないけど、歌を贈るからって。

あと、メールは返しようがなくてスルーしたって。

書きたいことがたくさんあるし、まとまらないし、会いたくなるし。

 

そこまで教えてくれるとは。律儀。笑

あー!そうだそうだ。

 

しばらく会わない間にも女の子には会うし

そういうこともするかもだけど、それは日々の活力だから!

って言ってた!爆  笑

おもろすぎるやろ!!

通訳しながら爆笑したわ。。

 

なんて素直な人。

まあね、心と身体は別に動くからって言ってたのは聞いた。

前に直接本人からね。

ハイハイ、わかってますって。笑

好きにすればいいじゃん。

 

場数を踏んで腕を磨いておくよって…おバカ。。。

私が拒否した事件を根に持っているらしいてへぺろ

それはマジでゴメンやけど。。

 

事件についてはいつか書くかも?だけど、

タイミングってのもあるし、うーん…まだダメだったんだろうね!

 

向こうも根に持ってるけど、私も後悔しまくったんだけどさ。

なんでこんなチャンスを逃すの?って。

でもね、随分と後になってからちょっとだけ意味がわかったのよ。

だからあの時に結ばれるべきではなかったのね。

 

何のお試しだったのか知らないけど。

メンズにとっては過酷なお試しだったと思うけど爆  笑

 

ここにはまだブロックがあるみたいで。

たぶん普通に結ばれていたら、スルーしちゃったのかも。

あるいは後からそこを拾うのかな?結構辛いぜ?

ってなことだったから、あれでよかったのだと思うし、

私に大きなブロックがあるのでね、

ちょいとそれをぶっ壊す必要があるんだと最近知ったの。

 

ぎりっぎりのところで自分を守ったわけさ。

偉いっ!!

(めっちゃ辛いけどっ!相手のダメージもデカかったけどっ!)

 

 

ほんっと、道のりは長いね。

普通の恋愛して、何の疑問もなくチュッチュチューしてる

カップルが羨ましいと思うこともある。

 

しかーし、普通の恋愛ができないんだからしかたない。

ファビュラスなお姉さまには憧れるけど

そこまで女性性が開かれていないしなぁ。笑

 

 

直接会って会話したわけではないけれど、

こういう形でメッセージを受け取れるんですねラブ

それだけで十分に嬉しいし、これからも毎日愛を贈ろうと思った。

 

泣いたり笑ったり忙しい中で、一番のビックリは、

名前を呼ばれたこと。

 

いつもは名字で呼ばれるんだけど、

なぜか「君」って言うからちょっと不思議だったのよね。

最初は伝言だからかな?って思っていたんだけども、

途中で、下の名前で呼ばれたのびっくり

 

「…愛してるよ、りん」

 

って。

通訳してる口が固まっちゃった。

 

実は、この前日か2日前くらいに、

下の名前で呼ばれたいって話をしてたの。

 

…聞いてたの?!てかほんとに筒抜けなの?!

てことは、実はこれを書いていることもバレているのか…ガーン

 

 

…あ、まだ筒抜けほどではないみたいだ。

「交通整理してまーす」的なことをガイドが言っている。

それは感謝。

 

不思議よね~。ほんと。

彼という媒体を通じてガイドが話している気もするし

ガイド経由で彼をダイレクトに感じる部分もあって、

もちろん彼ではなくガイドだなって思うところもあるし。

そこんところは私の精度の問題もあるだろうけど。

もし騙されてたとしても楽しい時間だったなぁ。

 

え?今日はノロケ量が多いって??

ソ―リーソ―リー。そういう日もあるってことで口笛

 

 

私にとっても毎日が新しくって、いろんなことが起こるし

上がったり下がったりを繰り返しながらだけれど、

必要なタイミングですべてはセッティングされるし

自分を信頼して愛していけば、世界は優しいっていうことは

間違いないと思う。

 

なんとなーく。

宇宙語やめさせないためのギフトだろーなーニヤリ

 

とりあえず続けるよ~。

こんなギフトくれたらやめられないよねラブラブラブ

 

 

 

では、また!