どうも、りんです。

 

 

書かないでおこうかと思ったけど、

認めることにしたので書いてみることにした。

 

この手の話って、思い込みも多分にあるし

真実なんて本人にしかわからないし

大いなる幻想なのかもしれなくって

巷に溢れる情報も全て、信憑性なんてことを

考え始めるともう頭がバーン!ってなるくらい

有象無象の玉石混交なんだけどね。

 

私にもそういう人が実はいて。

 

ずっとそうかもしれない…

いや、違うのかもしれない…って思っていたのだけども、

もうね、確信しかないところまできたので書きます。

 

もしかしたら巧妙なダミーなのかもしれない。

けど、それだったらそれで、ダミーでしたって確信した時に

書けばいいしね。だから読む人も鵜呑みにはしないでね。

 

あくまで現時点での書き記し。

 

 

実は最近になって、ツインレイと出会って

ライトボディの覚醒も起こって…という人と知り合ってね。

ひょんなことから。

で、話を聞いたり、自分の話をしたりしていて

いろんな情報がまた耳に入ってくることになって。

 

それまではもう振り回されないように忘れようって思ってたの。

ツインとか考えないようにしようって。

 

それに他にもいるかもしれないし!って

無理やり思うようにしたりして。笑

いや、それはマジで他に良い人いるなら出会いたい~って

思ってたんだけど。だって困難すぎるから。。。えーん

楽な恋愛がしたい…って思うじゃない?

 

ま、表面的にはそういうことも思ったりね。

 

 

どこから書けばいいのかわからないけど、

昔から私は普通の結婚にあまり興味がなくって。

いわゆる一般的な結婚制度の話ね。

 

結婚は修行だとかさ、まっぴら御免ドクロ

私、修行とかのために結婚したくないもん。

って思ってて。

 

「魂の結婚」

 

だけでいい。って昔の手帳にも書いてたくらい。笑

子どもの頃は親が結婚が早かったし

私も若くに結婚して子供を産むのかな~って思ってたけど

大人になってみたら結構違っていて、

みんながキャッキャしている恋愛にもあまり興味がなく、

彼氏は欲しいけど、どうでもいい彼氏は要らなくてね。

 

というか、

相手を見ればその人と長い付き合いになるかどうかなんて

一発で分かるから、先のない人とどういうモチベーションで

お付き合いすればいいのかがわからなかったの。

 

あぁ、めっちゃ本音書いてるわ。

 

さらに特別性欲が強いほうでもないから

パートナーがいなくたってそんなに困らないてへぺろ

 

今思えばなんだけど、性欲が弱いのではなく、

どうやら「この人だ」って人じゃないと発情しなかっただけかも。

省エネ??

 

邪念が多い人もイヤだったしね。

どこか清浄でいたい自分もいて。

お高くとまってるように感じるかもだけど、

私に触れる人は厳選してた。

 

お気軽に触れようとする人には、口では言わないけど

怖ろしい殺気を放っていたと思う。笑

 

あ、そういえば昔に販売やっててセクハラされた時に

ブチ切れてボイコットしたな。

手を握られて触られながら卑猥な言葉を言われたりね。

思い出したら笑えるくらいキレたわ。

 

 

さておき。

 

ツインと思しき彼とは、もう10年以上前に出会っていて

でも当時の彼は既婚者で子供も産まれたばっかりで

当然ながら全く恋愛対象ではなく、

それ以上の感情を抱くことも全くなかった。

 

だけれども信頼関係は築いていって

仕事仲間としてはとても良好なパートナーだった。

 

思い起こせば、最初に声を掛けてくれたのは彼のほうで。

私に一緒に働こうって声を掛けてくれたのね。

 

ツインレイって男側が先に見つけるんだって。

女側から見つけることはできないらしい。

まぁ、それには当てはまってる。

 

しかも彼は既婚者。年齢も10歳以上離れている。

これもツインレイの特徴らしい。

最初から簡単に結ばれるような状況ではないんだってさ。

 

さらに仕事上、とても共感できる部分はあるし

とても尊敬しているんだけれど、

性格や趣味嗜好は真逆です。。。

絶対友達になれないと思うレベルアセアセ

 

ただ二人の阿吽の呼吸はすごくって

だいたい何を考えているかはわかるし、

私は彼の思考を止めないように待つことができる。

補完関係は抜群なのよね。

私は勝手にだけど、彼のサポートをさせたら

右に出る者はいないと自負していた。

奥さんにも負けないと思ってたてへぺろ

 

あ、重ね重ねだけど、恋愛対象じゃないから

奥さんから奪おうとか1ミリたりとも思ってないよ。

 

ただ、彼といる時の安心感というのは絶大で、

他の人では感じたことが無いレベルなの。

彼といればなんだってできるって思うし、

彼の足りない部分は私が補えるから

ふたりなら完全だと思えるのね。

 

彼がどう思っているかはわからない。

私のことは特別だと言ってくれているけれど

ツインだとかそういう怪しげな話は一切聞いたことがない。

怖くてそんなこと聞けないわ。

 

 

何度か、彼と仕事をしている時に

隣同士に座って近しい距離で居たことがあって。

その時に、オーラが混ざり合う不思議な映像と感覚を

覚えたのは何度かあってね。

 

あと、その後はビックリするくらい元気になるのね。

キラキラする感じ。

仕事終わりで疲れてるはずなのに、跳ねるくらい。笑

 

当時はあんまりよくわかってなかった。

私自身がそこまでスピリチュアルに目覚めていなかったし

ただ不思議だな~って思っていただけで

彼との関係性と結び付けて考えることもなく、

単にひとつの現象として気になってたっていう感じ。

 

ある時、ハグしてもらう機会があって。

その時にね、私、意識が飛びましたびっくり

 

人前だったから恥ずかしかったのもあったのだけど

胸に顔を埋めたら、とても心地よくてバターみたいに

溶けちゃう感覚?埋もれていく感覚?になって。

途中でギュッとされた瞬間、記憶なくなりました。。

周りの人の声でハッと我に返ってビックリしましたね。

 

彼がサプライズでプレゼントをくれた時は、

なんとその品物の夢を少し前に見ていたり。

メール来るな~とか、そろそろあの案件を聞かれるな~

とか思うと、大抵5分~10分くらいで連絡がきたり

話しかけられたりもしてました。

夢の中で話をしていたら、翌日その話になったりね。

 

そういうシンクロみたいなこともあったりして。

エピソードだけでいうとかなりの数がある。

 

 

でも実は私から彼の元を去ったのだけど、

しばらくしてからまた彼から連絡があり再会。

 

せっかく頑張って彼のことを忘れたのにね。

不思議な縁を感じたし、そこからの展開は予想外で。

ちょっと自分でもついていくのに精一杯な感じ。

 

私も随分とスピリチュアルに目覚めていっていて

ヒーリングなどもするようになっていたから

流れで彼の体に触れることもあり、

その時にまた意識が飛んだんですね~アセアセ

 

彼がボソッと口にした

「なんか落ち着く…」って言葉で我に返りました。笑

 

完全に同化してた感覚で、

ヒーリングした後はエネルギーチャージされちゃって

また跳ねるくらいの元気さとピチピチ感でね、

癒すつもりが思いっきり癒されるという。

 

その後も急接近があり、いろいろあって、

今はまたお別れしてます。

 

 

私の自立が足りていないからだと思うんだけどね。

彼のことで頭がいっぱいになってしまうし

愛おしくてたまらないし、会いたくて仕方がないし、

彼を想うと幸せな気分になるのね。

 

でも彼は私のことは見ていないので、正直辛い。

数日前に会う機会があったから、

悩んだけれど軽いメールを送ってみた。

 

やっぱり返事はなかった。

ま、いつも大抵そうなんだけどね。

社交辞令でも返しやすいくらいの内容にしたけど

返事はこなかったね。

 

これね、やっちゃいけないんだけど、

私が確信したくて試したんだと思う。

 

悪い癖ね。

おかげさまで、肚に落ちたの。

あ、やっぱりツインなんだなって。

 

だからどこかスッキリして、ようやく本格的に委ね始めた。

手放そう、手放そうって執着してしまっていたけど、

もっと軽く手を放すことができた気がする。

 

久々に会うのは賭けだったの。

彼の視界に入りたかった、存在をアピールしたかった。

だけど、それが無駄なことだというのもわかってて。

会えば諦めがつくかもしれないなって思ってて。

 

実際、会ってみれば、やっぱり彼の空気が大好きで

遠くにいても応援したくて、健康で成功してほしい。

やっぱり愛しい人だと思った。

 

改めて、彼の未来に私は存在したいと思ったし、

初めてかもしれない。

彼と一緒になる未来を少し描けるようになってきた。

何度か予感はあったんだけど、否定してたの。

 

だってあまりに正反対だから。

ふたりの生活って成り立つのかしら??

いやいや無理でしょ。。って。

 

だけどねぇ、できるかもしんない。

一般的な今までの結婚生活をイメージすると

その型にはハマらないかもしれないんだけど

そうじゃないレベルで考えれば成り立つかも。

 

そしてたぶん、

力を合わせたらすごいことになるんじゃないかと思う。

何を?っていうのは私の妄想でしかないけど。

 

 

とりあえず、

また新しいステージに入ったな~って感じ。

 

私がお待たせしている気がするから

自分の道を頑張らなくっちゃって思ってるニコニコ

 

次の再会があるのかないのか。

わかんないんだけど、

もうそれは私にはどうにもできないことだから

ただ自分を楽しく生きようと思う。

 

もっともっと自分らしく濃く生きることで

ツインなら彼には伝わるはずだし

またどこにいようとも私を探し出してくれるでしょう。

 

そこんとこ、優秀なバックがついてるから口笛

宇宙の采配は巧妙だから。

不可能なんてないんだもの。

めちゃめちゃ信頼してますラブラブ

 

 

ということで、サレンダーですバイバイ

 

もう彼を試すことも、疑うことも、抗うこともしません。

私は私に感謝ラブラブ宇宙にも感謝ラブラブ

今を楽しく生きますおねがいキラキラ

 

 

では、また!