昨日の阪神ベンチ今朝の新聞から、阪神の指導者達は上本の批判ばかりで、自分たちのバカな采配について全く反省の弁がない。呆れてしまった。 所詮、金本も名選手ではあったが、名監督にはなれない肝っ玉の小さい監督であることが露呈されたような気がする。 選手のミスは、出した監督の責任である。その点、日ハムの栗山監督は、全ての責任は私だと言っている。 そこに金本監督との差を感じる。 指導者としての金本監督を選手達はどう感じているのだろうか? もっと選手を信じてもらいたい。このままでは、選手達がかわいそうである。