マスクについて
知事や国会議員のマスクが話題になる前に、
市場からマスクが消えた頃、
早々に入手を諦めてマスクを作った。
調達のこと考えるのがめんどいから。
有職者にて朝に薬局に並べないから。
ガーゼもゴムも家にあったから。
作ったのはガーゼ折ってテープで留めるなんちゃってマスク。
解体して洗うためおそらく雑菌繁殖は少ない。タオルやハンカチの扱いと同等で十分と思うため、漂白剤は使わない。
ワイヤーが被覆電線だったり、アルミ箔折ったバーだったりするが、仕上がりサイズを合わせれば折りがてきとーでもなんとでもなる。
なお、ベースの弦は1弦でも不適である。替えた後の弦で確認済み。
ギターは新品使うのが勿体ないから未確認。100円未満の単品売りでも勿体ない。
折りマスクは不織布(食品用)挟んだり、折りを変えたり、日々カスタマイズできる。
と、
単にこういう創意工夫、
ありもんで間に合わす、金を使わない、資材活用が好きなだけなのだと思う。
次なる課題は、
ガーゼマスク暑いっす問題。
ミシンは出すのがめんどく、ガーゼをまともに縫える気がしないため使用しないんだが、素材考慮の上きっちり成形した方が涼しいかも知れず作りたいような気もするがヒマがあったらぐうたらするだろうからわかんない。
総じて、無駄な行為だなあ。
