内緒秘密で、第3者へ行ってきた~

主治医をご存知だったチーン ガ~ン

やっぱり同じ科目だと 狭いのね・・
確か、こちらの先生は都会からいらっしゃったはずなのに滝汗


持参した検査結果を30秒くらいパラパラとめくり、
あっという間に、1年半の状況を飲み込んだ様子

事前に情報を持っていたかのように、ああだったでしょ、こうだったでしょとびっくり 
「1年毎でしょ、甲状腺は2ヶ月毎かな?」

完全に、今の外来のペース、検査内容と一致
検査内容も、これで問題ありませんとおねがい

(何か、診療マニュアル本みたいなのがあるのかな?)

こういう事例はいくつも見てきたかのように、
「これは・・大丈夫おひつじ座」と数回。
まだそんなにホルモンもきつくないし と。

前回の造影MRIの結果を聞いて、
「だよね、たぶん出ないと思います」びっくり

今後の可能性を聞くと、
「出てくる人もいるけど、たぶん・・」
急な体重の増加には気をつけておいてもぐもぐ

定期的にAC~(早口!)~ゾールをみるのと、甲状腺と糖はちゃんとみていかなくてはいけないと。

これまでの1年半の病院での話や検査、
その理由、
なぜ先生方が軽いのか、
色々な事が全て結び付きました

今回は、失礼な受診を引き受けていただいた、こちらの先生には申し訳ない気持ちでいっぱいですお願いが、私にとってはとても大切な受診になりました病院プレゼント