2026年が始まりました



2026年こそはひらめき

人生今までにない行動をしよう

2025年の努力・体験を活かす

実ったら内容を明かします



初詣は今年は延期です看板持ち

長い歩行や参拝⛩️までの待機が無理ですね

座位が長くなると休憩が必要って感じ

腹圧は思いのほかかかる

蠕動はきつくなくなった

一進一退の自宅療養中ウインク


腹の中の治癒まだだと感じる


おかしな現象について・・・

ご近所は、いざとなったら団結するものです

前の家下差し

「足の骨折で手術 入院してるんです」から始まり

みんなで居合わせた、ななめ後の家下差し

「オレも大学病院で腹の手術して退院したんだよ」

えー下差し

「私も〜〜〜」

横の家下差し

代車になり、しばらく留守で入院疑惑もやもや

ひと月に重なるのも 一致団結か〜

こんなことってある?



もうひとつ

これは術後1日目のこと(思い出)

私  「どれくらい切ってますか?」

看護師「ふく腔きょだから、切った傷はありませんよ」

私 あれ?説明ではふく腔きょう+小切開の予定

  部屋に帰る前から切った場所が分かる痛さ雷

  縦切開だと分かる

  ええ?切開せずに済んだわけ?

  じゃー動かないといかんOK



で、1日目から動いて身のまわりのことをした

Drさん  「え?動けてるね」

2日目 院内散歩

別なDrさん「回復が早いですねタラー

3日目にドレーンが抜けて、

パットテープを剥がしてもらう


シャワーを浴びている時に鏡🪞「あるじゃんびっくりマーク

しばらく時間が経った気がした

えー切開あるじゃんチーン

だから、なんかここ痛いんじゃん

痛みは心の持ちようってことかガーン

おかしな現象でした真顔

だから、認知症の方は痛み知らずで直後からベットから出てきてしまうのか



看護師さんに感謝したらいいのかどうかネガティブ

サードスペースから血管内に水分が移動したり

体では変化が起きて、だるい時期ではあるのだけど、

4日目に疲れが出てベットに寝込みましたもやもや

私「だるいですぅ」

Dr「じっつごなんだから、ゆっくりしなしゃい」

私「ここに傷があるって思ってませんでしたアセアセ」と

  Drさんへ申告

Dr「・・・」