前回書いた 仕事にもどる
の逆の巻を書きます
またいつか読み返して こうだったなぁ
と思い出せるように残すよ![]()
本当にこれが役に立っている
面白い記事ではないyo
ものすごく手厚く仕事に復帰させて
いただき本当に感謝![]()
やはり疲れやすく、
1日目 4時間勤務→爆睡
2日目 6時間勤務→車の中で1時間寝て帰宅 疲労
やっぱり動きが大きいし、振動で揺さぶられ、
早く動かないといけないし、
患部の筋肉に力が入る
腹の中の縫合部も引っ張られて?痛む
咳をしただけでイタ
疲れて脈も早いし、期外収縮が頻繁
影響が残るな
職場のDr長さん「すごく疲れるでしょ。そういうものだよ。だんだん慣れてくるよ。ぼちぼちね」
体のプロの方々に、気にかけていただきまして
なんでも分かるんですね
3日目 フルタイムに挑戦
みんなが最大限 仕事を負担してくれて
仕事を軽くしようとしてくれている
みんな仕事ができるベテランだから、
さりげないフォロー
皆も、前より動けなくなった私を感じるのだろう
スタッフは、部屋を言葉少なく飛び回り
次々に患者の治療に入っていく
カッコいい![]()
しかし、今日はスタッフ人数が激少な![]()
みんなが負担してくれても、(ありがとう🙏)
自分も2人分の仕事
(それでも軽作業)
少しずつ仕事を取り戻し、
鉗子の手技も戻りつつある
一員に足をつっこみはじめる
ところが、思い出せない仕事は本当に忘れてる
次はアレだよ コレやってと誘導され
簡単な記憶も初めてするかのよう
1ヶ月の間が空いたからではなさそうだ
どうやら脳が切り捨てた?
自分の生命を優先した体の仕組みと思わざるをえない感じ
脳も体もやられたな
基本の検査も見学からはじめる
辞令交付![]()
直属の上司がすぐ異動になることに
ものすごい気配り名人の上司
スタッフの背景を察するようにコミュをとり
相手の心境を知ろうとする
スタッフを讃えて
モチベを持ち上げるのが上手い
今回も私の休憩所を作ってくれていた(忘れない)
だれでも一長一短はある
仕事ができる一人が減る
ということは、、、
早いうちに私が復帰をはたさないと回らない
ことは言わなくても誰もが分かる
夜勤もオンコールも皆、上限に達している
世の中 甘くないなー
そして、補充はないので
「管理業務を誰がするの?
管理の経験がないからスタッフではできないよ」
と周りから不安な声が聞こえる
うーわ
経験ぁりぃ
姿を消しておこう![]()
なんで、こんな時期にこんなことになるんだ
今は無理はできない
無理をするとちゃんと体に返ってくるし、
蓄積して ふりだしに戻る
でもその上司がやってくれた目配り気配りは
真似できる![]()
記録 記録![]()
何かあとあと役に立ちそうで
面白い記事じゃなくてゴメン![]()
いいことばかりじゃない 逆(裏側)の話![]()