クリスマスイブサンタを家で迎えた


めちゃめちゃ寝ます

スースー 寝ます

今までのダメージを回復するかのように。



就業や運転、入浴や重いものを持っのは

1ヶ月はNG



体力を戻すために

ゆっくり散歩するのですが、

1キロくらいを歩きすぎると下腹がつっぱり

下から薄っすら血が出ます



体力戻しと傷治癒との兼ね合いが難しい



でも、1ヶ月後には復職する

自分でペースをつかまなきゃ



前も入院したときに思ったのですが、

時が経つと忘れてしまうので

書いておきむす鉛筆


入院先の看護師さん達がすばらしい


一晩中聞こえる小走りランニング

朝までペースが衰えないランニング


なのに、患者の所では、

ゆっくりした口調

ゆっくりとした手つき

「なにか心配なことはないですか?」ニコニコ

必ず、どの看護師からも

この言葉が投げかけられる



必ず、「◯◯さん」と言葉はじめにつける

今、やっていることを詳しく説明する

大事にされていると感じる



カーテンに入る前に

「◯◯さん、入ってもいいですか?」

カーテンというのは、いつでも誰でも入れてプライバシーがないので助かる看板持ち


消灯前に、再々度、全員へ回り

「お変わりはないですか?」



想像するだけで、相当な体力予防



術後の体調、浣腸、バルン抜去

自分は経験したことがなかったケド、

ちゃんと苦痛内容が分かっていて、

こうなりますよと前もって教えてくれる


浣腸のあとも必ず、

「具合わるくないですか?」

浣腸とは、具合悪くなりそうな処置でした泣き笑い



ここは反省点

これは、活かさな