ブログを書いていると、

過去の記事を読み読みひらめき

過去に戻れる


あのときは ああだったな

未来はこう進んだなーと


このテーマだと、

近づきたいとストーカーみたいになってますが口笛

やはり気になる40歳台のあの人

私は言わずに長期休みに入ったのですが、

仕事復帰して私を見つけると、

すぐに話をしに来てくれた

「大変だったねー」

色々聞かれて、こうだったよ ああだったよと会話



あちらも言葉数が少ない人なのですが、

なんか近くにいる

遠い所にいても目で追ってしまっている自分

何十年ぶりに好意をもってしまっているのは確か

この人と結婚する気がするのは、

口が裂けても言えないチュー



もう一人、いいなぁと思っている方がいた

そちらは、報告をすれど興味がない感じの返答で


有事の時に、誰が本物か人間味がある人なのかが

はっきりする



あの方に、どう近づいていいか分からないやー泣き笑い

このオバサンだしタラー

きっと若い人の方がいいの



この年齢にして子を持とうとしているのは、

誰にも言えない  恥ずかしい  情けない

体も生活習慣病みたいなののオンパレード

ハイリスクもハイリスク

できなかったらそれでいい

でも、自分ではできる気がしている

自信過剰すぎるチーン バカ

うかれてるグラサン

もし仮に、これまでの内にそういう機会に

恵まれていたとしても、

この筋腫じゃ子はできなかっただろう



自分が選択した術式も

周りにあまり言えない



ひっそりと自分で成し遂げたいと思っていた

もうこの治療した病院とはオサラバだし。


「年齢的には難しいかもしれないけど、

 何があるか分からないじゃないですかー

 産科的な相談にも乗っていきますよ」と言われた

内に秘めたものが、バレていたのか?

心境をとらえる(Drさん達)病院でしたよ

いや、みんなに一通り話す内容なのかもしれない

1年に1回の検診ということは、

この先 見届けていただくということになる



この術式を選んで良かった

いい報告もしたいものだゲラゲラ

いちかバチかだけど、

不可能を可能にできたら

この人生 意味があるものになるんだけどなぁ



ブログを読み返したときにどうなっているかな



恥ずかしいからブログ消すかもしれないョ