外出先で、幼稚園?の社会科見学?みたいな感じの、こまかい生き物たちが2列にきちんと並んでお手て繋いで、動物的にぎゃーぎゃーわーわー言いながら、先生に付き添われて歩いてた。
思わず目ぇ~細めてこんにちはぁ~とか言いながら、ニコニコしながら、ほのぼのとほんわか気分に浸ってしまった。子供はいいね!!お家帰って、こんなのに「お帰りなさーい」とか言われたらたまらんねっっっ
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もと友人の女A。
彼女はずっと自分の会社の偉い人と不倫してて、その男はめっさ女好きでだからいっぱい泣かされてて、だから友人だった頃は別れた方がいいのでわ?とか、そんな事してくれるなんて愛されてる証拠だよとか、彼女が言って欲しそうなこと言ってた。
だって独身女の不倫は自分で断ち切らないと終わらないからね。
で、ある日彼女はボソっと、「あの人の奥さんに私が負けてるのは子供がいないことだけだ」って言いきった。
その頃、偶然私奥さんを見知ってしまってて、Aの方が断然綺麗で、奥さんはそこそこ綺麗なだけで超気が強そうな女だと知っていた。
いつもはっきり物事決めないAだからびっくりしたけど、そうかそんだけ腹決まってるなら、別れろとかもう言わないよって、私は思ったさ。
不倫すべてを否定しているわけではないから。自分でスジ通して納得すればいいと思う。
で、その後、Aは念願のその男の子供を身ごもった。
男は社会的に地位があり金持ちで、その上有名人。奥さんと別れるはずもない。
男はきっとAの好きなようにしろって言ったと思う。生むも生まないもお前次第って。いっちゃんずるい言い方だとは思う。私はAもその男もしってるから、分かる。
Aは結局あかちゃん殺した。自分の小さな日常生活維持のために。
彼女は今、男の秘書として雇われている。
私はAのトモダチを辞めた。
人間として許せなかった。
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でもさ、この件がなかったらAは男にとっくに捨てられていたとみられますので、やっぱぴ子はカスガイだね