これからヘアサロンです宝石赤

ショートにしたから、こまめに来てね

って言われてたけど、子どもいるとなかなか計画的に行けないよね~汗


今日は旦那ちゃん、会社の記念式典&講習会で、休みと言う名の出勤ですダウン
さみしいなぁしょぼん

サロンで好きな雑誌読んで寝て、リフレッシュしてきますひらめき電球




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先日、異動希望を出してきました。
やはり渋滞などで通勤時間が読めないのが一番の理由。
休みの日は30分くらいで行けるのに、朝のラッシュや雨の日は一時間でも着かないくらい。

朝や放課後の打ち合わせが十分にできなかったり、補填していただいたり。
子どもがいるんだから、周りに迷惑かけて当然!!なんて言ってくださる上司もいるけれど、

戻ると決めたからには、できるだけ職場に迷惑をかけない、家庭の事情を持ち込みたくないんです。
性格的になのか。

戻ると言うことは、任されることもあるわけで、頼りにされないで働くのは自分の気持ちがツラい。
それでお給料いただいてるから、勤務時間内はしっかりお仕事したいんです。
もちろん、子どもの具合でやむを得ずということもあるでしょう。だからこそ、できるときにしっかり。

部活だけが心残りでした。
みんな待っててくれてるし。卒業生たちも。
どこにでもある部じゃないから、なおさら。

矛盾してるかもだけど、仕事や部活に代わりはいても、母の代わりはいないから、いざというときに通勤時間が読めないのは辛いという結論に達しました。

ただ、育休明けで異動はあまり例がないようで、一年元の職場にということもあるようですが。


あっきゅんは4月から今の保育園と連携の幼稚園の入園が決まりました。
かんかんもあっきゅんと同じ保育園への書類を提出してきて、園長からはOKをもらっています。
送り迎えは今まで通り今の保育園へ。
あっきゅんは幼稚園へは幼稚園バスが保育園まで来てくれます。
幼稚園に入れたのは、園児がぐんと増えて、入園当初ののびのび感がなくなってきたのと、保育園の特色がこれと言ってないのが理由です。
姉妹園は英語や体操、畑活動など体験活動が盛りだくさんなんだけどな。
転園も考えましたが、あっきゅんの性格上、何もかも新しい環境に対応できるスペックがまだ備わってない気がして。
おともだちと離れたくないとあっきゅんの意見も聞いた上で決めました。
幼稚園は、放課後のスイミングスクールがあるので、今のスイミングを辞めてそちらにとも考えてる最中です。
週2回お弁当なんだけど...ダウンダウン
慣れるために、実験台として?パパへお弁当作りスタートしましたラブラブ
かんかんはどうだろ?
まぁ大丈夫でしょうべーっだ!

というわけで、4月からはゆうゆう、あっきゅん、かんかんの新しい生活が始まりますDASH!


市の規定で、下の子が一歳になったら退園なのですが、12月からは週3回の一時保育、3月からはかんかんも合わせてならし保育がスタートしますひらめき電球
いろいろな方のサポートがあって、新しいスタートが切れることを感謝だなぁ。

復帰までに遊んでくれる方大募集ですにひひ宝石赤



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ずっと書きたかったのに書けなかった記事あせる

先月末

おともだちのmojyaちゃまとかわいいりゅークン&みりチャン兄妹とデートしてきましたドキドキ
今回のデートはスペシャルなの音譜

だって・・・


mojyaちゃまが自宅でまほうのたねというステキな名前のベビーマッサージのサロンを開くことになったから~クラッカー



もう嬉しいうれしいウレシイヨ~ニコニコアップアップアップ


出会った時からノリの合う私たち。

でもノリだけじゃなくて、mojyaちゃまと会うと、癒されるというか、パワーをもらえるというか、ほんわかした気持ちになれるというか・・・・

なんだろはてなマーク自分がくさくさ悩んでるけど言うまでもないかなーということや、がんばってるのにわざわざ「がんばってるでしょ?ワタシ」とか言わないことをちゃんとキャッチしてくれて、会話の中でさりげなく「ゆうちゃんの言ってること間違ってないよ」とか「それでいいと思うよー」なんて、ホッとする言葉をかけてくれるの。

そう


居心地がいい


そうだよ。この言葉が一番しっくりくる。


だから彼女にとってきっとこのお仕事は天職になると勝手に思っていますベル



横浜にお住まいの方、近辺にお住まいの方は是非親子で癒されちゃってくださいなドキドキ

まほうのたね


久しぶりに会ってもマシンガンな私たちにひひ

いつも「自分の服って買ってないな」なんて言いながらあせる


mojyaちゃまのサロンに合いそうなティーセットステキだったよアップ

mojyaちゃまに会って、俄然パワー充電できたワタシ!!

お互いがんばろーねキャハハup

もっと書きたいことも伝えたい気持ちもあるのに、文才のない自分を恨むダウン


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