pytisohochk1971のブログ

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ブログ訪問ありがとうございます。線維筋痛症と顎関節症については記事の一覧のその1より記事をお読み下さい。わたしのしたリハビリや参考資料があります。記事一覧同じ症状でお悩みの方,私は全快です。ここにヒントがあるかも知れません。カイロに行く時はカイロについて勉強して慎重にカイロプラクターを探そう。過去記事に書いてありますカイロ基礎知識と情報カイロは法が整備されてなくて誰でも開業出来るので必ずRMIT大卒かそれ以上に医学を基礎から学んだカイロプラクターを探して下さい。問題ある施術を受けた場合は、重篤な後遺症が残る場合があります。私はカイロの施術は5回ほどしか受けていません。リハビリは必須です。今日始めてこのブログに来た方は必ず最初からブログを読んで下さい。全貌を把握せずにリハビリを初めても結果は出ません。慎重に情報収集を行ってください。このブログだけで全てを語るのは不可能なので、このブログのみの情報で全てを理解したと思わずに他からも情報を集めて下さい。長年にわたり現れては消える激痛とダルさ背中の痛みと不定愁訴に悩まされてきた私。その当時の事を思い出すといまだ悪夢の様。FMSの患者さんの動画とその訳その当時の事を思い出そうとしても痛みとだるさでいつも頭が一杯だったので殆ど思い出が無い。なのに、近所を歩くだけでここで、一歩も歩けなくなって引き返したんだっけ。。。。とかこの道で事故があったときにどうして私に突っ込んでくれなかったんだ。って思ったんだなぁ。とかそんなことばかりいやと言うほど覚えている。急性期病棟の経験がある私。命の大切さはいやというほど知っている。でも、その時はこの身体から一秒でもいいから逃げ出したい。って思っていた。でも、そんなことはできない。私には家族がいるし死は、特に自死は残された家族の人生を半分奪ってしまうって知っているから。それにもっと過酷な疾患と戦っている人も沢山いらっしゃる。死ぬときは万策尽きたとき。それからでも遅くない。それにもう一度白衣を絶対着たかった私はブランクがどんどん開いてしまう虚しさを埋める為に自分の為にも未來の為にも色々な疾患についてずっと調べ続けることで絶望に陥らないようしていたんだ。風邪を引いてだるさが増悪し絶対に治すぞと決めてから症状から疾患名を探すのを止めて症状から各器官の働きを調べ治した。そして歯科についても。それまでの私はめまいがすればそれを起こす疾患を探し。。。のどに違和感がおきればそれを起こす疾患を探し。。。どんな治療法があるかどんな薬があるか、その治療はどこの病院で受けられるのかそんなことばかり探していたんだ。そのスタイルをガラッと変えてこれの前の記事の症状から機能不全を起こしている器官を特定しその機能を障害している原因を特定する。例えばめまいを起こすのは脳と内耳。ではどう機能するから正常なのか。どの様に機能しないとどういう症状を起こすのか。。。それを司る神経はどれで栄養を運ぶ血管はどれでどうなると問題を起こすのか。そういう方向に情報収集をすることにしたんだ。すると全てが繋がった。私がこの疾患に苦しんでいる間に私の人生からこぼれて落ちてしまってもう帰って来ない物。手に入るはずだったのにもう手が届かない物。いまある筈なのにない物。その引き換えに得たものを困っている誰かに手渡して役に立てて貰うことで私の長年の苦悩と苦労を無益な物から有益な物に変えたい。そう思ってブログを書きだした。ブログを書く時に気を付けていたのは医学的根拠の無い情報を出さない。痛みを増強させる可能性や進行させる怖れがある事は書かない。研究者の目に留まったときに研究のとっかかりになるような情報を挟む。孤独な患者さんの隣にいるように感じてもらうように語り掛ける様に書く。分かりやすく読み飽きないように面白可笑しい文章を織り交ぜる。以上を踏まえて記事を書いていたんだけれど専門知識が入ってくると、どうしても難しくなる。それを分かりやすく噛み砕くと記事が長くなる。ブレインフォグのある読者さん達も多い。では、簡単に。そうすると一般の読者も含め短絡的な解釈に流れてしまう。身体が痛みます。姿勢が原因です。姿勢を治しましょう。では治らない。以上の文は車が走らない。エンジンが原因です。エンジンを治しましょう。と同じで。。。エンジンを治すには、分解して各パーツを一つずつチェックして問題のある部分を見つけて修理してまた組み立てなおさないと治らない。それと同じで不均衡に骨格を引き合う伸展筋の長さを増やし、過緊張でスパズムを起こしている筋肉を順番にアプローチしないと痛みが増したり悪化する。一日800アクセスある私のブログ。のべ800人の進行度の違う患者さんに細かく対応するのはブログでは不可能。悩む私。肩関節機能不全から数年リハビリして小康状態まで良くなった私が舌のリハビリを始めて希望が見えた。ジョンバーグマン氏の動画でカイロの治療で完治を迎えた患者がいて、背骨のうねりが治っている。もしかしたら、カイロで私が費やしたリハビリの数年を飛び越えて貰えるかも知れない。どこの病院に行っても治療を受けられない医療難民の人たちの希望になるかも知れない。それに、医療の専門家がついて行き場の無い患者さんに支えができたらどんなに良いことか。。。そう思っていた時に読者の方で私がお勧めしたカイロで結果が出てみるみる良くなった方がいてカイロの会を発足。有志の方の力を借りてご紹介したカイロを受けて頂いた。結果が出たのは半分以下。受診後に激痛に苦しむ方もいる。悩む私。自分が味わった激痛を思い出して泣く私。これからどうしたらいいのだろうか。これまでの記事を読み直してリハビリの記事についての印象が薄かったと反省。今までのリハビリの記事は全てネット上から拾った記事私が独自で編み出したリハビリを書こうと決めた。それがもしどら。脊椎の検査をして、その上で充分に慎重に勉強して貰って舌の筋肉を鍛えて食いしばりを取って委縮して線維化している全身の筋肉の柔軟性を取り戻してからしないともしかしたら背骨に問題を起こしてしまうかも知れないリハビリ。今までのこのブログの集大成。これを書くのが大変で慎重に書かなくてはいけないからくどいこと極まりない。一つの事にまつわる何故ならどうしてか。だから気をつけなくちゃいけない事。その説明を織り交ぜて書くと同じ所を行ったり来たり。分かりやすく書こうと筆を重ねるほど文が長くなって焦点がぼやけていく。もしどらを書く前に結構偉そうにのたまった私。待っててくださる方もいる。。。でもね。痛みに苦しんでいる人たちがたった一人でもより痛むかもしれないことを書くのは嫌だ。痛みに苦しんでいた時の私がこのブログを読んで希望を持って頑張って、そしたらより痛みに襲われたらね。きっと凄い絶望の淵に落ちてしまったと思うんだ。世界中の人がただのブログだよ。大丈夫だよって言っても絶対に嫌なんだ。すっかりと煮詰まってしまって何かうまい方法が無いか無駄に筆を重ねるのを止めて頭を冷やして考える事にしたんだ。基本的なリハビリは今までの記事に載せてあるし背骨に問題を起こさない。そこまでの記事は書いてある。よりわかりやすい情報を求めてネットで調べまくる私。ちょっとネットから離れて社会に帰って走り回っているうちに顎関節がボキボキ鳴り出した。全身の筋肉の委縮を取って全ての関節をボキボキ入れなおして足首、ひざ、股関節、腰椎、胸郭、胸椎、肩関節、頸椎、の軟骨を増やして下から順に鳴らなくなって来た私。顎関節もそのうちに鳴り出すだろうと思ってた。なので、これは想定内。しかし、これが辛かった。かつ、今までは右顎関節は亜脱臼のちょっとひどい奴だとおもっていたんだけどとんでもなく完全脱臼していたって分かったんだ。。。。先日CTで確認済み。頭蓋骨を買ってまで顎関節を研究し大体の想像はついていたんだけど大学病院2件回ってまで顎関節は問題ないと言われていたのでまさかここまでとは思っていなかった。でも、画像も手に入れたし画像上でもあと少しだし。私の勉強も終わったし。リハビリの続きを書く前に解剖の基礎知識を分かりやすく書きます。それを踏まえてリハビリの続きをすればきっとみんな大丈夫。その前に皆さんにご質問。これまでの記事で分からないところはありますか?それはどこでどんな風に混乱しますか?どしどしご質問くださいね。あ、それからBK2できるた部はじめました。宜しくおねがいします。↓ おしてね。にほんブログ村 線維筋痛症と顎関節症の治し方 ...