念仏の競馬予想と反省の日々 -96ページ目

テストWEEK!!

今週末から来週の初めまで

とうとう来ましたテストWEEK!! 


しかし!! 


あんなに授業をとったのにテストはたったの 


3つ…………。 


あとはレポートが2つ。


少な!!!(笑)


まぁ、実習とテストなしの授業ばっかりだったからなぁ。 


しかもこの3つのテスト、

すでに授業時間内に問題を教えられているため 


まがりなりにも進学校をなんとか卒業したボクチンには楽勝です(笑) 


残る問題は卒論だな……。


高校の時ちゃんと化学やっとくんだった……。


「1molの食塩水作って」って言われても………、


わかるわけねぇよ。 


化学、物理、古文の時間なんて寝てたことしかねぇもの………。 


あぁ、カヲル先生元気かな? 


やっぱり彼は最後の使徒だったのかな?(笑)

7/26(日)函館記念 反省!!

本日は忙しかったので函館記念のみをやりました!!

サクラオリオンは来ましたね!!
まさかマヤノライジンがくるとは(T_T) 

直前まで相手に入れようか迷ったんだよなぁ。

ヤマニンメルベイユとマヤノライジンのどっちにするかさぁ……。

結果「夏は牝馬だ!!」ということでヤマニンメルベイユに……(笑) 


メイショウレガーロもいいレースしてましたねぇ。 

マイネルチャールズはやっぱり札幌の洋芝は不向きですね。

明らかに走りにくそうでした(笑) 

やっぱり札幌では札幌競走実績がものをいうのかなぁ???

“俺式馬券術 虎の巻”其のニ:馬の決定条件

前回の馬券術ではオッズによる簡単な軸馬の選定方法を述べました。 

今回からは軸馬、相手馬の決定に必要な条件を述べようと思うでげす!! 

まず一回目は決定条件1と題して“該当競馬場編”でございます。 


今レースを予想するにあたって、当日の馬場がどのような状態にあるのか見極めます。 

良、稍重、重、不良はもちろんのこと、芝なら開催が重なり馬場がどうなっているのかも見たほうがいいでしょう。 

大体開催二日間の芝のレースを見てみると現時点での芝馬場はどんな脚質の馬に有効なのかがわかってきます。 

例えば7/27現在の札幌競馬場では追い込み馬は圧倒的に不利で、好位集団に有利な芝馬場状態です。 
加えて内側は少し伸びづらいようです。 

こんなことがわかると、「この馬は実力的には上位だが、逃げて終始内側を走って決勝線で伸びづらいから、それなら決勝線で中側から伸びる同じく実力上位の先行脚質のこの馬が有利かも!!」
なんてこともわかりますね!!

しかし余程の競馬好きか暇人以外で一日中レースを見てるのはしんどいですよね(笑) 

そんな方にはJRAーVANがオススメです。 
月額料金がかかりますが、レース映像以外にもいろんなデータが見れるのでボクも利用してます(モバイル版)。

軽く宣伝になってしまいましたが続けます。

最後は予想するレースの該当競馬場での距離です。

これはどういうことかというと……

例えば一口に芝1200mといっても、札幌と中京ではだいぶ違うのです。 

札幌芝1200は圧倒的に逃げ、先行が有利ですが中京1200は差しでも有利なります。 

たとえ同じ距離でも内枠が有利だったり、外枠が有利だったりいろいろなのです。

新潟の直線芝1000mなんて外枠の力が驚異的なのは有名ですしネ!!

これは芝ダート関係なく頭に入れておく要素です。

これを踏まえて次のステップへ進みます。 

このつづきはまた次回!!!! 

次回は決定条件2“馬の馬場、距離実績”をお送りします。