マイラーズカップ(G2) 反省
完全に外しました。
(ノд<。)゜。
っていうか、今日は絶不調でした。
(´;ω;`)
では、反省をどうぞ……。
(_´Д`)ノ~~
~候補馬と現能値~
リーチザクラウン 21
ショウリュウムーン 17
スマイルジャック 38
ダノンヨーヨー 22
フラガラッハ 9
ゴールスキー 16
アパパネ 33
平均現能値:22.2
最高現能値:38(スマイルジャック)
~前日予想~
◎ダノンヨーヨー
○リーチザクラウン
×ゴールスキー
▲スマイルジャック
自信度A
~最終予想~
前日と同じ。
自信度A
~結果と現能値~
一着:シルポート --
二着:クレバートウショウ --
三着:ダノンヨーヨー 22
四着:アパパネ 33
五着:ショウワモダン --
平均現能値:22.2
最高現能値:38(スマイルジャック)
~反省と回顧~
アブソリュートが一頭出遅れるも各馬まずまずのスタートを切った。外からシルポートが悠然とハナを切り先頭へ。二馬身程離れてクレバートウショウ、先団にはダノンヨーヨー、コスモセンサー、ガルボらが続き、中団から後方にはアパパネ、ゴールスキー、リーチザクラウン、最後方にアブソリュートという展開で迎えた1000m通過は58.0秒のスローペース。直線で逃げ粘るシルポートが止まらないなか、二番手クレバートウショウ、ダノンヨーヨー、中団からはアパパネ、スマイルジャックらが追い込みを計るもシルポートがリードを保ったまま1と3/4馬身差のゴールを決めた。二着には二番手から粘り切ったクレバートウショウが入り、馬連で万馬券が出る大波乱のレースとなった。尚、三着には一番人気ダノンヨーヨーが入った。
今回はコース、展開などの恩恵がフルに出た“例外”的なレースだったので、反省等は特にありませんが、一応見所のある馬としてはシルポートとダノンヨーヨーでしょうか。
一着:シルポート
今回は候補馬に上がってこなかったため、必然的に切らざるを得ませんでしたが、毎回逃げて34秒前半の末脚を発揮するため、スローペースの競馬となると実力をフルに発揮できるようです。過去二走は斤量が58キロという敗因はあったものの一着の馬とはさほど離れていませんでしたし。今後は開幕週の馬場や内回りの直線の短い馬場、スローペースで流れる重賞では注目できると思います。
三着:ダノンヨーヨー
内田騎手の判断でスタートから追っ付けて先行策をとったのが功を奏したように感じます。今回は先行しても33.4の上がりで、問題はありませんでした。やはりG1には手の届く存在でしょう。
その他ではアパパネが四着に食い込みましたが、やはり昨年末に記述した世代別評価のとおり“際立って強い”という印象は受けませんでした。父がキングカメハメハと言うこともあり、力の持続するスティルインラブという印象です。少なくともブエナビスタの敵では内容に思います。次走はヴィクトリアマイルを予定していますが、今回はそれでも最後しっかり伸びて四着を確保出来ていたので、叩いた上澄みを期待して本番では一考の余地はあります。
以上!!
なぜか最終予想がアップされていませんでした。
なんででしょう?
何はともあれ来週は皐月賞。
例年なら相性のクソ悪いレースですが、
東京2000は私のフィールド。
なんとしても獲りたいと思います。
では、また来週!!
(・∀・)ノ
(ノд<。)゜。
っていうか、今日は絶不調でした。
(´;ω;`)
では、反省をどうぞ……。
(_´Д`)ノ~~
~候補馬と現能値~
リーチザクラウン 21
ショウリュウムーン 17
スマイルジャック 38
ダノンヨーヨー 22
フラガラッハ 9
ゴールスキー 16
アパパネ 33
平均現能値:22.2
最高現能値:38(スマイルジャック)
~前日予想~
◎ダノンヨーヨー
○リーチザクラウン
×ゴールスキー
▲スマイルジャック
自信度A
~最終予想~
前日と同じ。
自信度A
~結果と現能値~
一着:シルポート --
二着:クレバートウショウ --
三着:ダノンヨーヨー 22
四着:アパパネ 33
五着:ショウワモダン --
平均現能値:22.2
最高現能値:38(スマイルジャック)
~反省と回顧~
アブソリュートが一頭出遅れるも各馬まずまずのスタートを切った。外からシルポートが悠然とハナを切り先頭へ。二馬身程離れてクレバートウショウ、先団にはダノンヨーヨー、コスモセンサー、ガルボらが続き、中団から後方にはアパパネ、ゴールスキー、リーチザクラウン、最後方にアブソリュートという展開で迎えた1000m通過は58.0秒のスローペース。直線で逃げ粘るシルポートが止まらないなか、二番手クレバートウショウ、ダノンヨーヨー、中団からはアパパネ、スマイルジャックらが追い込みを計るもシルポートがリードを保ったまま1と3/4馬身差のゴールを決めた。二着には二番手から粘り切ったクレバートウショウが入り、馬連で万馬券が出る大波乱のレースとなった。尚、三着には一番人気ダノンヨーヨーが入った。
今回はコース、展開などの恩恵がフルに出た“例外”的なレースだったので、反省等は特にありませんが、一応見所のある馬としてはシルポートとダノンヨーヨーでしょうか。
一着:シルポート
今回は候補馬に上がってこなかったため、必然的に切らざるを得ませんでしたが、毎回逃げて34秒前半の末脚を発揮するため、スローペースの競馬となると実力をフルに発揮できるようです。過去二走は斤量が58キロという敗因はあったものの一着の馬とはさほど離れていませんでしたし。今後は開幕週の馬場や内回りの直線の短い馬場、スローペースで流れる重賞では注目できると思います。
三着:ダノンヨーヨー
内田騎手の判断でスタートから追っ付けて先行策をとったのが功を奏したように感じます。今回は先行しても33.4の上がりで、問題はありませんでした。やはりG1には手の届く存在でしょう。
その他ではアパパネが四着に食い込みましたが、やはり昨年末に記述した世代別評価のとおり“際立って強い”という印象は受けませんでした。父がキングカメハメハと言うこともあり、力の持続するスティルインラブという印象です。少なくともブエナビスタの敵では内容に思います。次走はヴィクトリアマイルを予定していますが、今回はそれでも最後しっかり伸びて四着を確保出来ていたので、叩いた上澄みを期待して本番では一考の余地はあります。
以上!!
なぜか最終予想がアップされていませんでした。
なんででしょう?
何はともあれ来週は皐月賞。
例年なら相性のクソ悪いレースですが、
東京2000は私のフィールド。
なんとしても獲りたいと思います。
では、また来週!!
(・∀・)ノ
第42回 マイラーズカップ(G2) 展望
今のところ馬券の調子がいいですよ(笑)
マイラーズカップはあまり相性のいいレースではありませんが
今回は自信があります!!
いざ!!展望!!
\(^O^)/
~候補馬と現能値~
リーチザクラウン 21
ショウリュウムーン 17
スマイルジャック 38
ダノンヨーヨー 22
フラガラッハ 9
ゴールスキー 16
アパパネ 33
平均現能値:22.2
最高現能値:38(スマイルジャック)
~前日予想~
◎ダノンヨーヨー
○リーチザクラウン
×ゴールスキー
▲スマイルジャック
自信度A
~展望~
阪神芝1600で争われるマイラーズカップなので、好位からの競馬が出来て、尚且つスピードのある馬。または後方から極端に早い末脚を炸裂させることが出来る馬を中心に予想を進めていきます。
◎ダノンヨーヨー 22
昨年末書いた世代別評価にも書いたとおり、確実にマイルG1を取るだろうと思われる一頭で、二走前のマイルチャンピオンシップでは直線でほぼ最後方に位置していたものの、33.6の末脚で勝ったエーシンフォワードとタイム差なしの二着。これはG1での成績ですからかなり評価に値します。また、その前の富士ステークスでは絶対不可能な位置から追い込み二着のライブコンサートに0.2秒差をつける圧勝。この二走を見るかぎり、今回のメンバーとは能力の絶対値が違いすぎると考えることができます。前走は七着に敗退したものの、勝ち馬とは0.3秒差であり、直線では進路が塞がり出るに出られない場面もありましたので。今回は内田騎手が乗るのでその手のミスはしないだろうと思います。また、阪神も三走走って全て連対と相性抜群ですし、何よりも1600しか使っておらず、陣営のG1取りへの強い意気込みが伝わってきます。
○リーチザクラウン 21
今回も58キロを背負っていますが問題ないでしょう。前走の中山記念ではスローの展開でしたが、34.0の末脚で二着のキャプテントゥーレに迫る場面もありました。あの時はメンバーがメンバーだったので、この成績を鵜呑みにするのは危険だと思いますが、総じて上がり3ハロンは34秒前半の脚を使えてますし、今回は内枠を引いたのも有利に働くでしょう。
×ゴールスキー 16
末脚勝負になると非常にいい馬だと思います。マイルチャンピオンシップではエーシンフォワードとタイム差なしの三着。阪神カップでは馬体重の増加が影響しキンシャサノキセキの0.4秒差五着に破れたものの、前走東京新聞杯では、ハイペースのなか先行から上がり3ハロン34秒の脚を使い三着に粘っています。このことから、マイルチャンピオンシップの結果は信用出来ると判断できると思います。リーチザクラウンと同じく好位から上がり34秒前半の脚を使えるのは非常に評価できるでしょう。
▲スマイルジャック 38
毎回のレースを見ていてもどうも安定に欠ける走りをしており、成績を見てもパッとするような印象は持ちませんが、ハマったときは前走のように末脚のキレる競馬をしますので、単穴として挙げました。持ちタイムも悪くはありませんし、G2では十分通用すると思うんですが、乗っているのも皇成くんですし、少し頼りない感じもします。上手くハマってくれるといいんですが……。
以上!!
今回は自信があります。
来週の皐月賞の資金稼ぎのために頑張ろうと思います。
では、最終予想でお会いしましょう!!
(・∀・)ノ
マイラーズカップはあまり相性のいいレースではありませんが
今回は自信があります!!
いざ!!展望!!
\(^O^)/
~候補馬と現能値~
リーチザクラウン 21
ショウリュウムーン 17
スマイルジャック 38
ダノンヨーヨー 22
フラガラッハ 9
ゴールスキー 16
アパパネ 33
平均現能値:22.2
最高現能値:38(スマイルジャック)
~前日予想~
◎ダノンヨーヨー
○リーチザクラウン
×ゴールスキー
▲スマイルジャック
自信度A
~展望~
阪神芝1600で争われるマイラーズカップなので、好位からの競馬が出来て、尚且つスピードのある馬。または後方から極端に早い末脚を炸裂させることが出来る馬を中心に予想を進めていきます。
◎ダノンヨーヨー 22
昨年末書いた世代別評価にも書いたとおり、確実にマイルG1を取るだろうと思われる一頭で、二走前のマイルチャンピオンシップでは直線でほぼ最後方に位置していたものの、33.6の末脚で勝ったエーシンフォワードとタイム差なしの二着。これはG1での成績ですからかなり評価に値します。また、その前の富士ステークスでは絶対不可能な位置から追い込み二着のライブコンサートに0.2秒差をつける圧勝。この二走を見るかぎり、今回のメンバーとは能力の絶対値が違いすぎると考えることができます。前走は七着に敗退したものの、勝ち馬とは0.3秒差であり、直線では進路が塞がり出るに出られない場面もありましたので。今回は内田騎手が乗るのでその手のミスはしないだろうと思います。また、阪神も三走走って全て連対と相性抜群ですし、何よりも1600しか使っておらず、陣営のG1取りへの強い意気込みが伝わってきます。
○リーチザクラウン 21
今回も58キロを背負っていますが問題ないでしょう。前走の中山記念ではスローの展開でしたが、34.0の末脚で二着のキャプテントゥーレに迫る場面もありました。あの時はメンバーがメンバーだったので、この成績を鵜呑みにするのは危険だと思いますが、総じて上がり3ハロンは34秒前半の脚を使えてますし、今回は内枠を引いたのも有利に働くでしょう。
×ゴールスキー 16
末脚勝負になると非常にいい馬だと思います。マイルチャンピオンシップではエーシンフォワードとタイム差なしの三着。阪神カップでは馬体重の増加が影響しキンシャサノキセキの0.4秒差五着に破れたものの、前走東京新聞杯では、ハイペースのなか先行から上がり3ハロン34秒の脚を使い三着に粘っています。このことから、マイルチャンピオンシップの結果は信用出来ると判断できると思います。リーチザクラウンと同じく好位から上がり34秒前半の脚を使えるのは非常に評価できるでしょう。
▲スマイルジャック 38
毎回のレースを見ていてもどうも安定に欠ける走りをしており、成績を見てもパッとするような印象は持ちませんが、ハマったときは前走のように末脚のキレる競馬をしますので、単穴として挙げました。持ちタイムも悪くはありませんし、G2では十分通用すると思うんですが、乗っているのも皇成くんですし、少し頼りない感じもします。上手くハマってくれるといいんですが……。
以上!!
今回は自信があります。
来週の皐月賞の資金稼ぎのために頑張ろうと思います。
では、最終予想でお会いしましょう!!
(・∀・)ノ
