NHKマイルカップ(G1) 反省
サクラバクシンオーの追悼レースとしては感動的なレースでした!!
(´∀`)
はたして力のいる欧州の馬場にサクラバクシンオーの産駒が対応できるのか。
最大の孝行息子となるのか。
楽しみです!!
では、反省!!
(о^∇^о)
~現能値と候補馬~
※春の3歳限定戦のため候補馬選定及び現能値の算出不可能。
~前日予想~
◎コティリオン
○プレイ
×リアルインパクト
▲エーシンジャッカル
△テイエムオオタカ
△アイヴィーリーグ
自信度C
~最終予想~
◎コティリオン
○リアルインパクト
×エーシンジャッカル
▲プレイ
自信度C
~結果~
一着:グランプリボス 無印
二着:コティリオン ◎
三着:リアルインパクト ○
四着:エイシンオスマン 無印
五着:プレイ ▲
~反省と回顧~
スタートでコティリオンが大きく出遅れたものの各馬まずまずのスタート。宣言通りフォーエバーマークがハナを切り、かかり気味に二番手エイシンオスマン、クリアンサス、プレイ、グランプリボスらが先団、リアルインパクト、アイヴィーリーグ、エーシンジャッカルらが中団から後方を形成、そこから三馬身程置かれてオメガブレイン、更に二馬身離れて最後方にはコティリオンという展開で迎えた600m通過は33.9秒。フォーエバーマーク先頭で迎えた直線。逃げるフォーエバーマークに追いすがるエイシンオスマン。さらにはプレイなども追い上げ来るが、馬場の半ばからグランプリボスが抜け出し、外からのコティリオン、内からのリアルインパクトの猛追退け一馬身半差の勝利。二歳王者の貫禄を見せつけるとともに亡き父への弔いのレクイエムを奏で、ロイヤルアスコットへの期待に胸を膨らませた。二着には大外から猛烈な末脚で追い込んだ二番人気コティリオン。三着には内から伸びた四番人気リアルインパクトが入り、配当的には堅い決着となった。
今回は上位三頭に注目したいと思います。
一着:グランプリボス
予想の段階ではサクラバクシンオーの産駒と言うこともあり距離の不安があったので無印としましたが、今回の競走を見る限りではマイルの競馬までは十分力を発揮できると判断したので狙っていきたいと思います。レースではコティリオンのスタートがよければどうだったのかという内容でしたが、直線で前に一瞬壁ができたものの長い直線を生かして鋭い脚で伸びていました。後方から追い込んだコティリオンとの差を最後まで縮めなかったところはかなり評価できると思います。この後は欧州でのレースとなり、国内復帰は早くともスプリンターズステークスかマイルチャンピオシップ前後からとなりそうですが、直線平坦なマイルの競馬となれば完璧に狙っていきたい一頭でしょう。ダノンヨーヨーとの対決が楽しみです。
二着:コティリオン
問題はその気性ですね。スタートで出遅れ前を行く後方集団の馬群から六馬身程離された挙げ句、直線では大外を回され、道中さほど不利なく競馬ができたグランプリボスに一馬身半迫る二着。近走成績を見てもそうですが気性さえなんとかなればG1にも手が届くと思います。次回の予定としては上手くいけばダービーでしょうが、スタートで出遅れ最後方からの競馬となれば勝機はまず無いと思われるため、注目するとすれば早くても秋以降の気性面で成長したときだと思います。
三着:リアルインパクト
スタートが上手く決まらなかった事が敗因だと内田騎手がレース後のコメントで述べていましたが、もう一つの敗因は直線で前の馬を捌ききれなかったことだと思います。これは騎手の問題で、内に進路が開いていたのに何故馬ゴミに突っ込んで行ったのかは不明ですが、馬自体は最後まで伸び切っていたので問題ないと思います。今の状態でG1を勝利するかといわれると厳しいモノがありますが好走となればいい線を行くと思います。今後も内田騎手が乗るとなると、大外からの差しか、内枠からの先行でしか買えない騎手なので、他の一流騎手(岩田騎手や四位騎手など)に乗り変わったときの単勝などは買ってみると面白いと思います。
以上!!
馬券の反省としては本命のコティリオンが二着、対抗のリアルインパクトも三着、単穴プレイも五着という内容だったので、特にありません。
最近微妙に負けることが多くなってます。
(ノд<。)゜。
敗因は分かりましたよ。
勝負の前にたらふく飯を食って集中力が鈍っているからです(笑)
来週はヴィクトリアマイル。
ブエナビスタが出てくるので三連単での勝負を視野に入れていきますよ!!
(≧▼≦)
では、また来週!!
(・∀・)ノ
(´∀`)
はたして力のいる欧州の馬場にサクラバクシンオーの産駒が対応できるのか。
最大の孝行息子となるのか。
楽しみです!!
では、反省!!
(о^∇^о)
~現能値と候補馬~
※春の3歳限定戦のため候補馬選定及び現能値の算出不可能。
~前日予想~
◎コティリオン
○プレイ
×リアルインパクト
▲エーシンジャッカル
△テイエムオオタカ
△アイヴィーリーグ
自信度C
~最終予想~
◎コティリオン
○リアルインパクト
×エーシンジャッカル
▲プレイ
自信度C
~結果~
一着:グランプリボス 無印
二着:コティリオン ◎
三着:リアルインパクト ○
四着:エイシンオスマン 無印
五着:プレイ ▲
~反省と回顧~
スタートでコティリオンが大きく出遅れたものの各馬まずまずのスタート。宣言通りフォーエバーマークがハナを切り、かかり気味に二番手エイシンオスマン、クリアンサス、プレイ、グランプリボスらが先団、リアルインパクト、アイヴィーリーグ、エーシンジャッカルらが中団から後方を形成、そこから三馬身程置かれてオメガブレイン、更に二馬身離れて最後方にはコティリオンという展開で迎えた600m通過は33.9秒。フォーエバーマーク先頭で迎えた直線。逃げるフォーエバーマークに追いすがるエイシンオスマン。さらにはプレイなども追い上げ来るが、馬場の半ばからグランプリボスが抜け出し、外からのコティリオン、内からのリアルインパクトの猛追退け一馬身半差の勝利。二歳王者の貫禄を見せつけるとともに亡き父への弔いのレクイエムを奏で、ロイヤルアスコットへの期待に胸を膨らませた。二着には大外から猛烈な末脚で追い込んだ二番人気コティリオン。三着には内から伸びた四番人気リアルインパクトが入り、配当的には堅い決着となった。
今回は上位三頭に注目したいと思います。
一着:グランプリボス
予想の段階ではサクラバクシンオーの産駒と言うこともあり距離の不安があったので無印としましたが、今回の競走を見る限りではマイルの競馬までは十分力を発揮できると判断したので狙っていきたいと思います。レースではコティリオンのスタートがよければどうだったのかという内容でしたが、直線で前に一瞬壁ができたものの長い直線を生かして鋭い脚で伸びていました。後方から追い込んだコティリオンとの差を最後まで縮めなかったところはかなり評価できると思います。この後は欧州でのレースとなり、国内復帰は早くともスプリンターズステークスかマイルチャンピオシップ前後からとなりそうですが、直線平坦なマイルの競馬となれば完璧に狙っていきたい一頭でしょう。ダノンヨーヨーとの対決が楽しみです。
二着:コティリオン
問題はその気性ですね。スタートで出遅れ前を行く後方集団の馬群から六馬身程離された挙げ句、直線では大外を回され、道中さほど不利なく競馬ができたグランプリボスに一馬身半迫る二着。近走成績を見てもそうですが気性さえなんとかなればG1にも手が届くと思います。次回の予定としては上手くいけばダービーでしょうが、スタートで出遅れ最後方からの競馬となれば勝機はまず無いと思われるため、注目するとすれば早くても秋以降の気性面で成長したときだと思います。
三着:リアルインパクト
スタートが上手く決まらなかった事が敗因だと内田騎手がレース後のコメントで述べていましたが、もう一つの敗因は直線で前の馬を捌ききれなかったことだと思います。これは騎手の問題で、内に進路が開いていたのに何故馬ゴミに突っ込んで行ったのかは不明ですが、馬自体は最後まで伸び切っていたので問題ないと思います。今の状態でG1を勝利するかといわれると厳しいモノがありますが好走となればいい線を行くと思います。今後も内田騎手が乗るとなると、大外からの差しか、内枠からの先行でしか買えない騎手なので、他の一流騎手(岩田騎手や四位騎手など)に乗り変わったときの単勝などは買ってみると面白いと思います。
以上!!
馬券の反省としては本命のコティリオンが二着、対抗のリアルインパクトも三着、単穴プレイも五着という内容だったので、特にありません。
最近微妙に負けることが多くなってます。
(ノд<。)゜。
敗因は分かりましたよ。
勝負の前にたらふく飯を食って集中力が鈍っているからです(笑)
来週はヴィクトリアマイル。
ブエナビスタが出てくるので三連単での勝負を視野に入れていきますよ!!
(≧▼≦)
では、また来週!!
(・∀・)ノ
NHKマイルカップ(G1) 最終予想
~最終予想~
◎コティリオン
○リアルインパクト
×エーシンジャッカル
▲プレイ
自信度C
~推奨買い目~
コティリオンの単勝とリアルインパクトの複勝で勝負しようと思います。
オススメとしてはコティリオンの単複、コティリオン、リアルインパクト、エーシンジャッカル、プレイの馬連BOXをオススメします。
パドックではコティリオンが非常に落ち着いていてよく見えました。本領発揮というところでしょうか。
あとはグランプリボスがよく見えますね。気合いも乗ってますし。距離の関係から切りましたが、メンバーの中でもヤル気満々という感じでした。
プレイは落ち着きの無いところが心配です。
以上!!
今年も的中するかな(笑)
では!!グッドラック!!
(・∀・)ノ
◎コティリオン
○リアルインパクト
×エーシンジャッカル
▲プレイ
自信度C
~推奨買い目~
コティリオンの単勝とリアルインパクトの複勝で勝負しようと思います。
オススメとしてはコティリオンの単複、コティリオン、リアルインパクト、エーシンジャッカル、プレイの馬連BOXをオススメします。
パドックではコティリオンが非常に落ち着いていてよく見えました。本領発揮というところでしょうか。
あとはグランプリボスがよく見えますね。気合いも乗ってますし。距離の関係から切りましたが、メンバーの中でもヤル気満々という感じでした。
プレイは落ち着きの無いところが心配です。
以上!!
今年も的中するかな(笑)
では!!グッドラック!!
(・∀・)ノ
第16回 NHKマイルカップ(G1) 展望
かつては丸外ダービーと言われ丸外の馬がこぞって参加したNHKマイルカップ。
ここからダービーを目指す馬もいます。
それぞれの思惑を胸に今年は荒れるか本線か。
では、展望どそ!!
(´∀`)
~現能値と候補馬~
※春の3歳限定戦のため候補馬選定及び現能値の算出不可能。
~前日予想~
◎コティリオン
○プレイ
×リアルインパクト
▲エーシンジャッカル
△テイエムオオタカ
△アイヴィーリーグ
自信度C
~展望~
東京芝1600mの特徴として、中距離級の適性を持ち、尚且つキレのあるスピードを持つ馬の好走が目立つと言うものがあるのでこれに該当する馬を中心に見ていこうと思います。
また、メンバー構成上早めのペースになると思われるため差し馬を特に注意深く見ていこうと思います。
◎コティリオン
道中やたら折り合いを欠く馬で、前走の毎日杯や前々走のきさらぎ賞でも抑えるのに苦労したような競馬でした。前々走は折り合いを欠いた点も去ることながらスタートでアオってしまったことも敗因の一つでしょう。しかし、ディープインパクトの産駒らしく鋭い切れ味を持った末脚で上がり3ハロンは33.3秒。直線でも伸び切っていたので実力さえ出していたならもっと上位にいたはずです。前走の毎日杯ではレッドデイヴィス相手にタイム差なしの二着。上がり3ハロンも33.6秒でした。これも道中折り合いを欠いての結果ですからかなり評価できます。しかも相手はレッドデイヴィス。今日の京都新聞杯では馬体重の大幅減が影響してか覇気がなく、ズブい面を見せ大敗したものの重賞二勝の実力馬。この二戦を見る限りでは今回のメンバー中実力一位と見ていいでしょう。
しかし、道中の折り合いが付けられるかが鍵となるでしょう。G1ですし力だけでは難しいハズです。また、鞍乗も小牧騎手でイマイチ信用に欠けます。当日は人気を集めるでしょうし、少しマークされると捌き切れるかどうか。そういった面では外枠が有利に働くかも知れません。
○プレイ
中距離を主戦場として戦ってきた馬で、前々走の弥生賞ではサダムパテック相手に0.1秒差の二着。ペースの恩恵があったものの皐月賞四着のデボネアとはハナ差凌ぐ好勝負。皐月賞上位組と差のない競馬ができたことはかなり評価できます。前走の皐月賞では東京2000mの大外枠という最悪な条件で大敗したものの今回は内目の枠を引けたので本来の実力を発揮できれば好勝負が期待できます。その前にしても京成杯で三着などオープンクラスでの実績はありますし人気薄となれば気楽に乗れる分、力を発揮してくれるでしょう。
×リアルインパクト
コティリオンと同じくディープインパクトの産駒らしい鋭い末脚を持った一頭。昨年の京王杯ではグランプリボス相手に0.1秒差の二着、朝日杯でも同じくグランプリボス相手に0.1秒差の二着。前走は休み明けと輸送、更には大外枠という悪条件のなか大敗したものの、勝ち馬からは0.5秒しか話されておらず、上がり3ハロンも33.9秒。叩き台としては上々だったと思います。今回は最内枠ですが東京の広いコースで鞍乗はやる時はやれる内田騎手なので期待できます。
▲エーシンジャッカル
前走のニュージーランドトロフィーではスローの展開のなか後方から33.5秒の末脚で先行抜け出すエイシンオスマンと0.2秒差の二着。今回はハイペース気味の競馬が予想されるので上手く立ち回ればこの馬にもチャンスはあるでしょう。短距離向きのようですが、内枠からロスなく競馬が出来ればなんとかなると思います。鞍乗は信頼できる岩田騎手ですし。
△テイエムオオタカ
アイヴィーリーグ
テイエムオオタカは1800の経験もありますし、重賞でも実績のある馬。ホワイトマズルの産駒ですし、自分の競馬が出来れば怖い存在です。
アイヴィーリーグはキャリアが薄すぎですが、二戦とも34秒台の末脚を発揮できてますし今回はメンバーに瞬発力の優れているタイプの馬は少ないのでもしかしたら。鞍乗も勝利する思考に目覚めた福永騎手ですので鞍乗の心配はありません。
以上!!
難しい(笑)
去年は自信がありましたが今回は皆目検討がつきません。
(ノд<。)゜。
なんとか馬連BOX買いで凌ぐつもりです。
では、最終予想でお会いしましょう!!
(・∀・)ノ
ここからダービーを目指す馬もいます。
それぞれの思惑を胸に今年は荒れるか本線か。
では、展望どそ!!
(´∀`)
~現能値と候補馬~
※春の3歳限定戦のため候補馬選定及び現能値の算出不可能。
~前日予想~
◎コティリオン
○プレイ
×リアルインパクト
▲エーシンジャッカル
△テイエムオオタカ
△アイヴィーリーグ
自信度C
~展望~
東京芝1600mの特徴として、中距離級の適性を持ち、尚且つキレのあるスピードを持つ馬の好走が目立つと言うものがあるのでこれに該当する馬を中心に見ていこうと思います。
また、メンバー構成上早めのペースになると思われるため差し馬を特に注意深く見ていこうと思います。
◎コティリオン
道中やたら折り合いを欠く馬で、前走の毎日杯や前々走のきさらぎ賞でも抑えるのに苦労したような競馬でした。前々走は折り合いを欠いた点も去ることながらスタートでアオってしまったことも敗因の一つでしょう。しかし、ディープインパクトの産駒らしく鋭い切れ味を持った末脚で上がり3ハロンは33.3秒。直線でも伸び切っていたので実力さえ出していたならもっと上位にいたはずです。前走の毎日杯ではレッドデイヴィス相手にタイム差なしの二着。上がり3ハロンも33.6秒でした。これも道中折り合いを欠いての結果ですからかなり評価できます。しかも相手はレッドデイヴィス。今日の京都新聞杯では馬体重の大幅減が影響してか覇気がなく、ズブい面を見せ大敗したものの重賞二勝の実力馬。この二戦を見る限りでは今回のメンバー中実力一位と見ていいでしょう。
しかし、道中の折り合いが付けられるかが鍵となるでしょう。G1ですし力だけでは難しいハズです。また、鞍乗も小牧騎手でイマイチ信用に欠けます。当日は人気を集めるでしょうし、少しマークされると捌き切れるかどうか。そういった面では外枠が有利に働くかも知れません。
○プレイ
中距離を主戦場として戦ってきた馬で、前々走の弥生賞ではサダムパテック相手に0.1秒差の二着。ペースの恩恵があったものの皐月賞四着のデボネアとはハナ差凌ぐ好勝負。皐月賞上位組と差のない競馬ができたことはかなり評価できます。前走の皐月賞では東京2000mの大外枠という最悪な条件で大敗したものの今回は内目の枠を引けたので本来の実力を発揮できれば好勝負が期待できます。その前にしても京成杯で三着などオープンクラスでの実績はありますし人気薄となれば気楽に乗れる分、力を発揮してくれるでしょう。
×リアルインパクト
コティリオンと同じくディープインパクトの産駒らしい鋭い末脚を持った一頭。昨年の京王杯ではグランプリボス相手に0.1秒差の二着、朝日杯でも同じくグランプリボス相手に0.1秒差の二着。前走は休み明けと輸送、更には大外枠という悪条件のなか大敗したものの、勝ち馬からは0.5秒しか話されておらず、上がり3ハロンも33.9秒。叩き台としては上々だったと思います。今回は最内枠ですが東京の広いコースで鞍乗はやる時はやれる内田騎手なので期待できます。
▲エーシンジャッカル
前走のニュージーランドトロフィーではスローの展開のなか後方から33.5秒の末脚で先行抜け出すエイシンオスマンと0.2秒差の二着。今回はハイペース気味の競馬が予想されるので上手く立ち回ればこの馬にもチャンスはあるでしょう。短距離向きのようですが、内枠からロスなく競馬が出来ればなんとかなると思います。鞍乗は信頼できる岩田騎手ですし。
△テイエムオオタカ
アイヴィーリーグ
テイエムオオタカは1800の経験もありますし、重賞でも実績のある馬。ホワイトマズルの産駒ですし、自分の競馬が出来れば怖い存在です。
アイヴィーリーグはキャリアが薄すぎですが、二戦とも34秒台の末脚を発揮できてますし今回はメンバーに瞬発力の優れているタイプの馬は少ないのでもしかしたら。鞍乗も勝利する思考に目覚めた福永騎手ですので鞍乗の心配はありません。
以上!!
難しい(笑)
去年は自信がありましたが今回は皆目検討がつきません。
(ノд<。)゜。
なんとか馬連BOX買いで凌ぐつもりです。
では、最終予想でお会いしましょう!!
(・∀・)ノ