今晩の夜食はピザ
tom オフィシャルブログ
 これと缶ビールのセット。  いつもはカップラーメンチョコレート。  夏はアイスクリームが定番。


 だいたい寝る直前に食べるようにしているが、10年間、ほぼ毎日継続してきたのになかなか太れない。  不摂生も永く続ければ「不規則正しい生活」になってきたのかもしれない。

 シュレッダーを出したついでにさらに枝の処理。  きょうは甘夏の枝と大豆の茎。
tom オフィシャルブログ
 甘夏も柑橘類なので柚子と同じくトゲがある。  皮ジャンでも着ていない限り、なんでも貫通する凶器。
tom オフィシャルブログ tom オフィシャルブログ

 甘夏が付いたまま、シュレッダーに突っ込んじゃう。
tom オフィシャルブログ
 ミカンチップスのできあがり。  刃物にはあまり良くはないんだけど、この後すぐに大量のダイズの茎を処理して水分を飛ばした。  しかし、いい香り。

 正月でも何でもいいから、天気がいいうちにやらないと。


 年末に伐採した木の枝の処理がまだまだたくさん残っている。  柚子トゲがあるから、何としても先に処理したい。  他のものと混ざってしまうと怖くてつかめなくなる。
tom オフィシャルブログ
 粉々になっても柚子の香り。
tom オフィシャルブログ
 赤い木を粉砕したら、サラダみたいな感じの色になった。
tom オフィシャルブログ
 松の葉は独特の香り。


 あっという間に山積みになったが、まだ全体の半分も処理できなかった。  ここまで集めてくることのほうが大変だからなあ。

 結局、正月って言って特に何か変わるわけでもなく…。



 空き地の様子を巡回確認に行ったら、もみじが真っ赤になっていた。
tom オフィシャルブログ
 10年くらい前に母が山から拾ってきた野生の苗。  まったく手を入れなかったので枝ぶりは良くない。

 昨日は忘年会で帰宅できたのが午前2時過ぎ。  今日は毎年大みそか恒例の名古屋の餅つき。  10時ころ浜松を出発して、昼には到着。  今回はウォークスルーバンで行ってみた。


 到着直後、持って行った花の舞はあっという間に空っぽ。

tom オフィシャルブログ

 そして餅つきが始まり…。 

tom オフィシャルブログ

 その間に正月を迎える準備。 

tom オフィシャルブログ

 最後に子供たちお待ちかねのBINGO!

tom オフィシャルブログ

 こちらから持参した商品が早々にさばけてくれたのがうれしかった。  最後まで残ったらどうしようかと思った。  帰りも東名高速はすごくすいていて早く帰れた。  後は除夜の鐘で今年も終了だね。
tom オフィシャルブログ

 今年大ヒットのこの二人、どこまでも続きそう。
tom オフィシャルブログ
 同じカテゴリでスゴい。  しかもこの陳列。


 価格に差があるのは人気度ではなく、元々の平常価格もチキンラーメンのほうが高めだから。  しかも今月は福くんのお買い得月間だし。


 買いませんでしたよ、欲しかったけど。

 今週のゴミの日は毎回ドッサリでている。  年末だなあ、って感じ。


 収集に出せないものは買い物先の回収BOXに持って行く。
tom オフィシャルブログ
 アルミ缶、ダンボール、古新聞。  特に段ボールや古新聞はヒモでしばらなくてもいいから簡単便利。


 いいシステムになったもんだ。

 今日も乾燥した風が強い思いっきり冬型の天気。  部屋の温度計が、今朝7℃になってた。  今季最低気温を記録。  暖房してないから。


 資材置き場の土留めが雨で崩れないように外周にを掘った。
tom オフィシャルブログ
 これだけ掘っても半年もすれば埋まってしまうだろうけど、その頃には土も締まってくるだろうという予定。


 昼過ぎには干してあった布団はフカフカになっていたので忘れないうちにとりこんだ。  夜露が降りてから気が付いたら悲しいよね。

 スニーカーソックスって、足首の部分がないので靴との相性が悪いと靴ズレになってしまう。  だからずっと買わないでいた。


 でも、今日発見したのはすぐれもの
tom オフィシャルブログ
 スレると痛くなりそうなところにミミがついている。  これならよさそう。  参考価格298円。  でも買わなかったけど。  

 明日まで超低温な日が続くようだ。  日中の最高気温も10℃をきって、日暮れも早いから余計に寒く感じる。  風が吹かない日向なら暖かさも感じる瞬間もあるが、静岡県西部地区はこの時期、西風がとにかく猛烈


 明後日から年末年始にかけては12・3℃になるようだが、本当にそうなのか?


 風が強すぎて塗装作業が止まったままなので、スプレーガンの手入れをした。
tom オフィシャルブログ
tom オフィシャルブログ
 噴き出す部分の穴は、1mmの何分の1という程細いので詰まりやすい。  キズが付くと噴霧パターンにムラがでるので、針などで強引に突き刺すことも出来ず、専用の溶剤を使いながらやさしく掃除した。


 塗装屋さんで長年使い、調子が悪くなりかけたものを5年くらい前に譲ってもらったものなので、かなりのヴィンテージもの。  素人が使うものだからこれでも十分重宝している。