昨夜のほろ酔い祭りは、当日券3,000円を買うと、加盟店が書かれたパンフレットとスタンプカードが渡されることで始まった。

 パンフレットには浜松の数十件の飲食店が紹介されていて、閉店時間までいられる。  このスタンプカードで3軒まで入れるほか、通常メニューを追加すればいろいろ楽しめる。

 すべて歩いて行ける範囲なので、そのプラプラ感も面白い。

 通常は絶対に行くことはないだろう料亭もあったり。

 鶏肉の押し寿司は初めての触感。

 ゆず酒との相性も抜群。


 うまくやれば、同じ目的で来ている見ず知らずの方と意気投合なんてことも。

 きょうは知人と「浜松ほろ酔い」に参加。  チケット1枚で3軒の料理が楽しめる。  どんな企画なんだろう?

 台所の換気扇フィルター交換。  この作業はどんな新型でもなくならないのか?

 アルミ製のメッシュも強力な工場用フロアクリーナーで洗った後、スチームで油を落とした。


 こんな油が部屋に蔓延していたのか~。

 とうとう明日から5%の取水制限。  実際に民家の水道の圧力が弱まるほどではなさそうだが、早くまとまったが降ってくれないと困る。


 小魚を飼っている池の水は地下水をくみ上げた水を使っている。  これに水道水なんてもったいないから。

 どうやっても、2時間近くかかってしまう。  ペットを飼うつもりもない身からすれば、まったく時間と水の無駄。  でも目の前で腐っていくのも見たくもないし。

 久しぶりにちょっとだけ雨が降った。  梅雨が明けてからのほうが天気悪い感じ。


 九州四国ではすごく降っているのに、浜松市内は乾いた状態が続いてちょっとばかり降っても地面の中まで湿るまでにはほど遠い。

 花火祭りのシーズン。  今年もまちおこしの会のメンバーでクーラーボックス持って行ってきた。


 まだ明るいうちに着いて、さっそく飲み物やらつまみやら展開。

 19時開始なので最初はまだコントラストが効かなくてもったいない。

 数千発が目の前で上がっていく。

 色もきれいだが、視野めいっぱいの大きさと近距離からの爆発音がイイ!

 どこへ行っても夏祭りの季節。  夜、知人の車に乗って外出したら、祭りの交通整理に引っかかってしばらくとめられた。


 このまま待っていてもこの先を通過できそうにないようなので路地に入って迂回。  前を走る教習車も同じ。

 教習生がかわいそう。  ただでさえ緊張する夜間教習。  コースを外れて知らない細い道を恐るおそる進む。  横から酔っ払いが飛び出したら誰が責任取るんだろう?


だいたい、この地域で祭りが毎年あることわかっていたら、コースに配慮があってもいいと思うけど。

 草刈り機の燃料は2サイクル混合なので、ガソリンとオイルを50:1に混ぜて使う。  これに使う計量器は、3年ほど前に買ったが、容量が大きすぎるし、フタに穴が開いているという。とんでもない粗悪品。


 いつまでも苦労我慢していてもバカらしいので、悔しいながらも買い換えた。

 以前の5リットルから実用的な2リットルに。  買う時すでに大きすぎるとわかっていたが、その当時はその売り場にこれしかなかった。


 今度はフタも当然ながら密閉式で漏れない。

 容器を振って混合するのだから、フタに穴が開いていては混ぜるときにダァダァ漏れで手がガソリンで荒れるし、防災上もいいはずがない。


 草刈り出発前から手荒れとガソリンで濡れた作業服という、今までの定番は消えた。

 昼間の暑さでは、スイカ畑にもカブトムシはいなかった。

 でも桃の木の周りには、カブトムシの残骸がいっぱいあった。

 暑いからなるべく水分を取るように心がけている。  糖分が多すぎても気持ち悪くなるので、炭酸飲料のときはカロリーや糖類ゼロのものを選ぶ。


 そしてをかく分、塩分も必要だから梅干で補給したり。



 昨日、マークⅡのナンバーを待っているときにこれで飲んでいたら、しょうゆ飲んでんのか?」って言われたけど、常識で考えても、昼間っからしょうゆ、飲むわけがない。


 ネスカフェのインスタントコーヒーに少々の砂糖、水を500cc加えたもの。  やや大きく見えるのは、目の錯覚か、撮影の遠近具合のせい。

 もしくはミゼットが小さ過ぎるだけ。  肩掛けバンドを鳥居にかけるとこんな感じ。