国の方針なので仕方がないが、浜松基地のPAC3が沖縄へ移動してしまった。  現在午前0時すぎなのに、上空にAWACSと思われるジェット音が響いている。


 何事もないことを祈るばかり。

 大工さんから譲り受けたヒノキの削りかす。  畑にまいている。  薄く広げれば肥料に。  5cm位の厚さにすれば雑草が生えるのを防いでくれる。
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 このほか、段ボール箱に入れたまま車のトランクに放置すると、車内は森林の香りが広がり、悪いにおいを吸収してくれる。  もし追突されても気休め程度の衝撃吸収材にも役立ちそう。


 布袋に入れれば枕になるかとも思ったが、ガサガサするような気がして断念。  風呂に入れればヒノキ風呂感覚になるかな。

 今までブログの記事写真はケータイで撮影してきた。  メモリーカードをPCに差し替えて編集。


 新しいケータイでの画像の編集はどうすればいいのか?


 いつものようにメモリーカードを毎回抜いてPCに差し込む?  画像添付のメールを自分のPCにメール送信する?


 なんだかよくわからないなあ。

 老眼っていうのは、おじいさん専用だと思っていたのに・・・。


 あれこれ言っても仕方がない。  この歳でそうなってしまったんだから。


 まず困るのがケータイ。  小さい文字は読めないのでニュースはほとんどわからない。  メールなどは文字を最大フォントにすれば見やすいが、一度に表示できる文字数が少なくなるので読みにくくなる。


 結局スマホにするしかなくなってしまった。  通話とメールができればいいのでネットにつなげる分の接続料がもったいない。


 今まで毎月4,500~5000円だった使用料が1万円になってしまう。  これもそういう時期が来たとして受け入れていくしかないのだろう。

 庭の枝や葉っぱの処理って、なかなか終わらない。
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 こうしているあいだにも雑草が元気よく伸びてくる。  しかも来週は、また建設業のバイトが始まるし。


 弁当、また5~6個買ってきておかないと。

 3月30日の仕事は、山奥の家屋の解体だった。
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 浜松市内では、は既に散り始めていたが、ここではまだつぼみ。  会社からひたすら山奥へ70Kmも走ったところ。
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 この建屋から出てきた新聞紙。
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 昭和61年10月10日。  26年以上前!  広告欄には懐かしい車がラインナップ。

 バイトの期間中、毎日使っていたペットボトル
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 これを毎日洗って毎朝自分で沸かしたお茶を入れて。  でもまだ使っている。


 お茶の葉を直接入れて、お湯で満たす。
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 ペットボトル用の茶こしをつけ、
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 キャップを付ける。
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 保温ケースに入れると
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 ほぼ水筒!  各パーツの合計金額も、安価な水筒に近い。  念のためHOTのお茶を数本買っておいて、スペアにとってある。  これからの季節、HOT用のボトルは入手困難だから。


 そんなことならもうちょっと出してでも普通の水筒買えって話は通じない。

 コンクリートブロックを割ろうとしてハンマーを振っていたら、折れてしまった。
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 すぐに新しいを買ってきて交換したが、近くに人がいなくてよかった。  1kgもある鉄が頭や顔に命中したらちょっと痛いんじゃないかしら。

 機械や自動車などを整備する人に人気があるらしいマグネット付きのトレイ。  これの良さがわからない。


 そそっかしい人にとっては、ちょっとトレイを蹴飛ばしても中のボルトなどがこぼれないからいいかもしれない。  でも、サビの粉や細かい鉄粉まで集まっちゃう。


 磁化されたボルトナットに張り付いた鉄粉がボルト溝を痛める。  マグネットにこびりついたハリネズミ状の鉄粉って、どうも好きになれない。
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 トイレを撤去した次の日は屋上の看板撤去。  ガスバーナーで分割したあと釣りおろした。
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 この建物は大工さんが入って改装していたから、今後何かに使われるんだろう。  壁にはまだ当時の張り紙が。
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 そう、ここは2年前の夏に船が転覆、死傷事故で営業終了した天竜舟下りの乗船場。  この日も警察車両が5~6台、大勢の警察官が訪れ、船外機の検証・押収が行われていた。


 実は昨日、弁当を食べていたダンプの50cm前に置かれていたブルーシートにくるまれている船がそれ。  真ん中あたりで折れているのがわかった。  ご冥福をお祈りいたします。