最後の終わりまでには真実を探す 23歳のもがき -27ページ目

最後の終わりまでには真実を探す 23歳のもがき

学歴、技術はないけど夢はある。
もう、開き直って突拍子もないことをしていこうと企んじゃう。
トラウマに長いこと(未だに?!)ひきづられてきました。
はやく、光を浴びたいから頑張るしかない!


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なんて美しい…。。
ファイトケミカルが、きっとたっぷりですよ♡
サプリではとれないと言われている植物の天然の化学物質。

大根なのに甘い!!!

酵素もとれちゃうし、生で食べるのが一番ですね♪


やはり自分はめちゃくちゃ「色」がすきみたいです。
自分を知るために真面目に質問をといかけてみました。
その答えの共通点は、「五感」でした。

もともと、デザインや美術などが大好きで、服はもちろんペンは誰よりももっていて、絵をかくのは好きじゃなかったですが図工、美術という授業があるならば誰よりも情熱はあった気がします。
下手な絵や作品をつくるのが許せなかったから。
ちょっと間違えると修正きかないからってやる気を失い投げ捨てたり。

どんだけ完璧主義なんだよ?((((;゚Д゚)))))))

って思っちゃうよね。

唯一、賞をとっていたわずかな技術です。
小さい頃から、実家のお店のために色々つくってました。
やりたいからやってた。と言う感じ。

それが高じて、某製薬会社さんの社長さんの目にとまり起用されパッケージデザインとして全国に行き渡りました。

また、とてもこちらから精一杯に感謝なことでしたが、その謝礼として色鉛筆と一冊の本を頂いたんです。
その本のタイトルは「いつでも逢える」
悲しいストーリーなのですが、あたたかい何かがもらえる内容でした。

今感じたことは、どんな気持ちでその本を子供の私にくれたのか。

色んな出来事や繋がりを案外大切にしなかった。臆病な弱さから自分から離れていっては、すべて周りから離れていったように被害者ずらしていたことが私の過ち。自分がいけなかったんだと教えられた。

これらの教えは、教科書にはのってないし誰かに話してもらう機会はなかった。苦しみの果てに思いついたことばかりです。

そうして気付いたことは

とくに感情豊かなんだってこと。
昔からそれはよく言われていて不思議な子でどこへも馴染めずに淋しくて社会へ出た頃は自分を見失っていました。


今だって怖いことばかり。

でも、怖さは克服できる。
勇気をもつ。ただそれができれば。

大切なことは、共通してとしをこえて時代をこえて言い伝えられていくんですね。

私は今だから、今までのことを肯定的に財産なんだと思えました。

奇跡はあります。

それ自体が奇跡的なことだから。

失敗はまさに成功のもと。

悲しみをくれた人にも
痛みをくれた人にも
感謝なんです。

感情豊からはじまった、傷つきやすさを挽回し感情豊かから色や香りや音やデザインで新しく自分の道を構築します。

プラスとマイナスはいつも一緒。

すべては「心」
紛れもないそれが真実。




はやく、計画を立て、
ファンタジックに邁進したい!

私の力で、沢山の人やものを豊かにしたい。


なんていう私のストーリー(#^.^#)


おやすみなさい☆

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