こんにちは。
PYRAMIDの中村です。
残すところ1日となり、参加はしませんが、料理の鉄人の決勝戦を残すところとなりました。
今のところの結果を踏まえ、むろん料鉄で最終順位が決まりますが、4強の争いであり、その中にPYRAMIDもあることを確信しております。
このコア期間を振り返り、まずこのチームのCEOでいられたことを感謝したいと思います。そして、優秀なメンバーとともにこの1月を戦えたことを光栄に思います。
彼らからはMotivationary ChallengedでPassive Aggressiveな社長で、かつ力のない人間だったとは思いますが、彼らから数えきえないほどのことを教えてもらいました。
彼らほどCharacterが強くて、Visionがしっかりとして、Skillが十分すぎるくらいにあるメンバーは他のチームには決して引けをとらず、会社設立時に資本金5位でありながら、Human Resourceでは第1位だと思っていた自分は正しかったと思っております。
このチームの出だしはよく、おみくじレースでPYRAMIDを6人で立てたことから始まり、そこからの勢いは素晴らしいもので、その勢いでファッションミッションをはじめ、上位を獲ってきました。
しかし、そのあと、オペレーションレースあたりからチームのリズムが崩れ、スランプに入ってしまいました。今振り返るに、CEOとして機能しておらず、「CEOとして責任ある行動にでず、むしろ放置してしまったこと」を深く反省しております。
しかし、なんとかせねば、となり、特にゆーすけのおかげで自分たちが頂点への輝きへ向かう活力を取り戻してきたところでした。
自分がPassive Aggressiveな中で彼は決してモチベーションを失わず、チームを気丈に支えてくれたこと、とても感謝したいです。
学もなんだかんだで自分に着いてきてくれてうれしかった。
意見とかロジックとかは決して相容れることはなかったけど、それでもお互いに理解し合うように試みて、良い物を作ろう、という一心で協力できたのはすごく大きかった。確かにミツワの結果はよくなかった。
けれども、そこから得た収穫、反省はお互いにあったことが認識できていれば嬉しいと思う。
最後にCFOのヨウショウセイ。
彼女がいなければこのチームは即DEPO行きだった。
ファッションミッションや料鉄でその力を発揮し、またその素晴らしい力でチームのブレーンとして、スーパーバイザーとして役割を担ってくれたのはすごくうれしかった。
よくケンカしたけど、それだけ本気だったわけで;特にメキシコの時はお互いに悔しい思いをしたけど、その時が、それまでのPassive Aggressiveの状態からの脱却へのターニングポイントだったと思う。
そして6期はその力を取り戻してきて、どうにかまだ光への道が残されていることを嬉しく思う。
LAの3人へ、
改めてメッセージを書くつもりだけど、このCEOを支えてくれてありがたいと思った。
後は結果を祈るだけだ!!
CEO 中村 馨一
