3日間だけですが、調査に行ってきました。
もう、もう、全然分からなくて、何をしてきたの(T . T)って感じでした。
簡単な会話ならわかる。
ゆっくりなら少しの会話もできる。
だけどみんな話すの早いし、絶対日本語みたいになにかを端折って話しているのはそうだし。
ここで諦めたらダメだから、ね。
緑の色づく農村。
この村にももうすぐ電気が通るそうな。
今は電気が通ってなくて水道もないけど、
そこにはたくさんの笑顔と
自然が溢れるわけで。
緑豊かで、心があったかい。
いつもこんな私を受け入れてくれる友達の家族には感謝してもしきれない。
私が求めてたものはここにある。
っていつでも思います。
ものすんごい心が荒んでた時期から、ここまで回復した。
あの時が嘘のよう。
周りのみんなの優しさのおかげ。
相談に乗ってくれる日本の友達や家族、先生のおかげ。
だからラストスパート駆け抜けねば。
本当に農村が好きです。
あ、これが足りなかったから病気になったんだって思ったよ。
なにになろうって今は悩む時期じゃないけれど、
やっぱり農村に関わりたいなって思います。
英語も大事。
だけどクメール語の方が今は大事。
でも英語も大事…ですよ
前髪…笑
最近住人が一気に増えました。
チェコ人、フランス人…。
よくよく考えたらこんな拙い英語でよくわたしと会話してたな、ドイツ人。
いまはドイツ人が不在です。あと少しで帰ってくるのでないかと思いますが、
ドイツ人の方、早く帰ってこないかなー。
おじいちゃん的存在です。
おやふみなさい♪( ´▽`)



