乳がんや子宮がんなどはよく耳にしたけど、自分が宣告されて実際どーゆぅがんなのか恥ずかしながらよくわかりませんでした。
十代の頃から母が心配して検査によく連れて行かれてたのも、「どーせ何もないのに…」と思ってたし、生理不順も深く考えずいつもの事と軽く考えて過ごしてきました。
1人目の子供は28歳で産んで、それから7年たっての妊娠だったのですが「異形成」と診断されたままの妊婦生活で、詳しい検査は産まれてからとの事でした。
仕事も普通に行ってたし、赤ちゃんが少し小さいぐらいで特に何も気にする事はなかったんですが、24週の妊婦検診の時に、子宮頸管が7ミリしかないと言われ緊急入院となりそのまま家にも帰れず注射と点滴の日々が始まりました。
人生で初めての入院もありますが、お腹に命を抱えての緊迫した何とも言えない不安と絶望の日々は、経験した方しかわからないと思います…。
体は元気なのに絶対安静で腕も穴だらけになるし、お腹が張るたび心配になるしと、自分の病気の事なんか頭の片隅にもありませんでした。
それでも赤ちゃんってすごいもので結局予定日前までもってくれて超安産で産まれました。
2170gと小さかったんですけど、幸い何も問題なく健康で元気な女の子でした💕
十代の頃から母が心配して検査によく連れて行かれてたのも、「どーせ何もないのに…」と思ってたし、生理不順も深く考えずいつもの事と軽く考えて過ごしてきました。
1人目の子供は28歳で産んで、それから7年たっての妊娠だったのですが「異形成」と診断されたままの妊婦生活で、詳しい検査は産まれてからとの事でした。
仕事も普通に行ってたし、赤ちゃんが少し小さいぐらいで特に何も気にする事はなかったんですが、24週の妊婦検診の時に、子宮頸管が7ミリしかないと言われ緊急入院となりそのまま家にも帰れず注射と点滴の日々が始まりました。
人生で初めての入院もありますが、お腹に命を抱えての緊迫した何とも言えない不安と絶望の日々は、経験した方しかわからないと思います…。
体は元気なのに絶対安静で腕も穴だらけになるし、お腹が張るたび心配になるしと、自分の病気の事なんか頭の片隅にもありませんでした。
それでも赤ちゃんってすごいもので結局予定日前までもってくれて超安産で産まれました。
2170gと小さかったんですけど、幸い何も問題なく健康で元気な女の子でした💕
