明日 


ダーリンに会える照れ



お姫様になれる日 


絶対 明日


お姫様抱っこしてもらう爆笑







ダーリン出会って



分かった事



今  反省している事がある





今まで


旦那を



支えてるような顔して



自分の理想の人になって欲しくて




コントロールしようとしてたのかもしれない




あなたが素敵になるために


あなたが出世するために


あなたがみんなから認められるように


あなたの夢を叶えられるように







私が頑張れば


支えれば


きっと この人は変われる!





支えて


尽くして


自分犠牲する



だから 私を愛して





これ 全部間違ってたかもしれない




ある日



自分がボロボロの雑巾のようになっていて



必死に尽くしてきた旦那に



奴隷のように扱われている事に




気がついた時には




自分が何のか分からない



自分なんて居ない



ただ ただ 孤独で



虚しい


愛されてなんかいない




コントロールしようとして



コントロールされてた





旦那も



理想押し付けてられて



苦痛だったかもしれない



だって



私とは違うんだから










ダーリンと付き合い始めたとき





私 こういう生き方できる男性が

理想なの!って


言った事がある




ダーリンは


Selenaの理想を教えてくれてありがとう
素敵な考えだね



だけど 


僕は 僕だから


君が僕を変える事は出来ないんだよ





SelenaはSelenaの思うように



生きれば良いんだよ



君はそのままで素敵だ











ダーリンは 私に   決して



コントロールされる事はない



いつも自分を生きている




私に愛されたいけど




尽くされるより




尽くしたい様子





私の事



コントロールする事もない




私が私である事を応援して



尊敬して



見守る



自分の所有物のように扱う事もない





私の立場を理解して




受け止める





だって





愛してるから




それが 最初は



物足りない感じがした



愛されてるのか不安だった




所有してもらわないと



落ち突かなかった







「いつかSelenaと別れる日が来ても



Selenaを愛したことを



後悔しないと思えるから



僕と一緒にいて欲しい」




その言葉の意味




理解できるまで時間がかかった





今は




分かる




私も同じ気持ちよ




ダーリンはダーリンのままでいい







一緒にいられるだけで幸せ



私の物ではない



だけど



大切



愛してる