こんばんは🌙

 

初めまして。

ぴょんと申しますm(__)m

このブログでは

稲荷勧請についての体験や、日々感じたことを

自分の言葉で記録していこうと思っています。

 

本日は夢の話をしようと思います

 

その日、息子を寝かしつけているうちに、

私もそのまま一緒に眠ってしまった。

気づけばお風呂に入らないまま、体は布団の中。

『寝ていたら起こしてね』

主人に伝えていたから、しばらくしてそっと起こしに来てくれました。

 

半分眠ったまま、半分起きているような、不思議な感覚。

目は閉じているはずなのに、意識だけがふわっと浮いてる感じで

少しだけ目をつぶって、ぼーーっとしていたら、その瞬間・・・

 

目の前に、突然景色が広がった。

それは現実の部屋とは違う世界で

大きく、堂々とした鳥居が静かにそこに立っていた。

 

鳥居の目の前はゆっくりと流れる雲。

鳥居の横にはお稲荷様が沢山🦊

言葉にはしずらいですが一言でいうと

『神秘的』という表現が一番しっくりくる景色でした。

 

怖さは全くなく

むしろ心がすっと落ち着くような不思議な安心感。

夢なのか、現実なのか、はっきり区別がつかないまま

ただその鳥居を私は静かに見つめていた。

 

ここで目が覚めたんだけど

起きた後もしばらく、その景色が頭から離れなかった。

 

次回は稲荷勧請してから現実に起こったこと→

 

本日も見てくださりありがとうございました!!♡

これからもよろしくお願いしますm(__)m