脂肪吸引とは関係ないんですが
院長先生を待ってる間2回トイレに行ったんですけど
噂には聞いてましたが
本当にトイレットペーパーって流せないんですね…
マジか…
って思いました😅
そしてとうとう院長先生到着!!
サブの先生、看護師さん、院長先生から手術の説明を受け
そこでもやはり
「あなたは皮下脂肪と内臓脂肪のMIX型、だから今回の手術で今あるすべての脂肪が取れるわけではないよ」
と説明されました。
あっ!それでもダイエットのかいあって57kgまで減らしたんですよ!!
内臓脂肪は帰国後また有酸素運動で減らそう
と心に固く誓い
携帯や財布、かけていたメガネをロッカーに閉まって
いざ手術室へ!
ガウン、スカートを脱いで
紙パンツも破棄!
すっぽんぽん!
そこで消毒液を全身にかけられます!
寒い(笑)
冷たいんですよね、この液。
前も後ろもかけたら
うつ伏せで手術台にあがります
腕をあげて、足を閉じるように言われ
布をかけられました。
手術中動いたら危険!とゆうことで足を固定されます。
顔は右でも左でもどっち向いててもいいとのことで
とりあえず通訳さんの立ってた左を向いてました。
そして静脈麻酔を打たれます。
大丈夫ですかー?
と聞かれ
「大丈夫ですけど、すごく冷たく感じますね」
と言ったのを最後に、そこから意識なし…😴
次に目覚めた時はリカバリールームでした。
それでもはっきり意識が戻ったわけではなく、虚ろな感じです。
そしてなんか鼻に違和感。。。
詰まってるってゆうか異物感ってゆうか😖
上手く喋れないし、動けない感じだけど
何とか手で鼻を触ったら
なんか入ってる!!!
右の鼻の穴に!!
管?ってゆうか筒??
とにかくプラスチックの何か!!
それを
「うーうー」言いながら
邪魔がっていたら 誰かが取ってくれました
完全に目が覚めて無いので、誰が取ってくれたのかわかりません(笑)
でも鼻がすっきりしたことはわかったので、再び眠りにつきました。
次に虚ろながらも目が覚めたのは
寒気!!!
これもはっきり目覚めてないので、自分の意思で寒いと思ったとゆうよりは
勝手に体が震えちゃうんですよね😥
急に
ガタガタガタガタ🥶🥶🥶🥶
ってなるんです。
リカバリールームのベッドには電気敷布?が敷かれていて、院長先生待ってる時は
あっついなこれ…火傷しそう…と思って
OFFに、したりしてたんですが
術後はあんな暑かった電気敷布では温められない寒さ!!!!
でも「寒いです」とは言えない…
意識完全に戻ってないので😓
するとまた誰かが足と首元に温められたタオルをかけに来てくれました(笑)
そしてまた眠りに付きました。。。
次に起きた時にはもう震えはなく
隣のベッドにも誰かが居ることがわかりました。
私は震えは治まって、体も痛くはないけど
元気に喋れる!って感じでは無かったけど
隣の人、超喋ってんの(笑)
料理名忘れたけど、なんかめっちゃ高カロリーな物食べたい!とか通訳さんに言ってました(笑)
だから早く帰りたいって。。。
たくましい…
そこからは
寝る、目覚めるを何度か繰り返し
途中水やジュースを飲ませてもらいました。
30日の夜22時に飲んだお茶を最後に
何も飲まず、食わずだったので
この時の水やジュースは死ぬほど美味しかった(笑)
そして
今何時ですか?と通訳さんに聞くと
21時半くらいと言われました。
私が手術前最後に見た時計は14時20分くらいだったので、6時間くらい経ってました。
何度か眠りについてるうちに
たくましい隣の方はいなくなっていました。
その頃には私の意識もはっきり戻っていました。
高カロリーな物は食べたくなかったけど(笑)
私も少しお腹が空いてきたし
喉も乾くし
まだホテルにチェックインもしてなかったので
帰りたいなーと思いました。
しかしその時間ともなると通訳さんは1人しかおらず
(私を担当してくれた通訳さんはもう帰ってました)
順番にホテルまで送迎してるとのことだったので
そこからしばらく待ちました。
私が帰れる事になったのはもうすぐ0時!といったくらいの時間でした。
傷口を消毒して
初圧迫着を着用しました!
着づらいなーとは思ったけど
その時は着せてもらったし、意識が戻ったとは言え
まだぼんやりしてたのか
そこまで痛い。とゆう感じはありませんでした
痛み止めの注射を打つことも出来ますよ?
と言われましたが
注射打ってもらうまでの感じじゃなないな
と思って
それも打ちませんでした。
圧迫着の上から自分の服(ゆっるいワンピース)に着替えたら
通訳さんから薬とかチョコバーとかポカリが入ってる袋を受け取りました。
そこで術後始めて
自分で飲み物を飲みました。
ポカリ…
まじで美味い!!!!
飲まず食わずだったのもあると思うんですが
その場で全部飲み切りました(笑)
そしてそのままタクシーに乗ってホテルへ
ホテルに着くと、すでにメインエントランスは施錠されてました😵
24時を過ぎたら宿泊者は裏から自分の鍵を使って入るそうなんですが
私はまだチェックインしてなかったので
ホテルの人をチャイムで起こして
チェックインしました(笑)
全部通訳さんが話してくれたのでスムーズにチェックイン出来ました!
そもそもトップラインさんが取ってくれたホテルなので
自分の名前を書く!とかそうゆうのも無く
鍵をもらって、部屋へ!と言った感じ。
通された部屋は6畳くらいの部屋に
テレビ、冷蔵庫、トイレとシャワーが一緒のバスルーム、ベッド、小さい棚
といった感じの部屋でした。
通訳さんから
「ホテルの裏に出るとすぐセブンイレブンがあるから、お腹空いてるなら後で行くといいよ!」
と教えていただき
最後に「お疲れ様!」とハグをされて別れました。
こうして人生初の脂肪吸引は終わりました。
術中は麻酔で寝ていたのと、術前の写真を自分のスマホで撮るのを忘れて居たので😓
ここまで写真なしですが、次からは術後の写真をアップしたいと思います。
あと「痛み止め?別にいいです」と言ったのを後悔したこの日の夜の事から
また明日書きます!
院長先生を待ってる間2回トイレに行ったんですけど
噂には聞いてましたが
本当にトイレットペーパーって流せないんですね…
マジか…
って思いました😅
そしてとうとう院長先生到着!!
サブの先生、看護師さん、院長先生から手術の説明を受け
そこでもやはり
「あなたは皮下脂肪と内臓脂肪のMIX型、だから今回の手術で今あるすべての脂肪が取れるわけではないよ」
と説明されました。
あっ!それでもダイエットのかいあって57kgまで減らしたんですよ!!
内臓脂肪は帰国後また有酸素運動で減らそう
と心に固く誓い
携帯や財布、かけていたメガネをロッカーに閉まって
いざ手術室へ!
ガウン、スカートを脱いで
紙パンツも破棄!
すっぽんぽん!
そこで消毒液を全身にかけられます!
寒い(笑)
冷たいんですよね、この液。
前も後ろもかけたら
うつ伏せで手術台にあがります
腕をあげて、足を閉じるように言われ
布をかけられました。
手術中動いたら危険!とゆうことで足を固定されます。
顔は右でも左でもどっち向いててもいいとのことで
とりあえず通訳さんの立ってた左を向いてました。
そして静脈麻酔を打たれます。
大丈夫ですかー?
と聞かれ
「大丈夫ですけど、すごく冷たく感じますね」
と言ったのを最後に、そこから意識なし…😴
次に目覚めた時はリカバリールームでした。
それでもはっきり意識が戻ったわけではなく、虚ろな感じです。
そしてなんか鼻に違和感。。。
詰まってるってゆうか異物感ってゆうか😖
上手く喋れないし、動けない感じだけど
何とか手で鼻を触ったら
なんか入ってる!!!
右の鼻の穴に!!
管?ってゆうか筒??
とにかくプラスチックの何か!!
それを
「うーうー」言いながら
邪魔がっていたら 誰かが取ってくれました
完全に目が覚めて無いので、誰が取ってくれたのかわかりません(笑)
でも鼻がすっきりしたことはわかったので、再び眠りにつきました。
次に虚ろながらも目が覚めたのは
寒気!!!
これもはっきり目覚めてないので、自分の意思で寒いと思ったとゆうよりは
勝手に体が震えちゃうんですよね😥
急に
ガタガタガタガタ🥶🥶🥶🥶
ってなるんです。
リカバリールームのベッドには電気敷布?が敷かれていて、院長先生待ってる時は
あっついなこれ…火傷しそう…と思って
OFFに、したりしてたんですが
術後はあんな暑かった電気敷布では温められない寒さ!!!!
でも「寒いです」とは言えない…
意識完全に戻ってないので😓
するとまた誰かが足と首元に温められたタオルをかけに来てくれました(笑)
そしてまた眠りに付きました。。。
次に起きた時にはもう震えはなく
隣のベッドにも誰かが居ることがわかりました。
私は震えは治まって、体も痛くはないけど
元気に喋れる!って感じでは無かったけど
隣の人、超喋ってんの(笑)
料理名忘れたけど、なんかめっちゃ高カロリーな物食べたい!とか通訳さんに言ってました(笑)
だから早く帰りたいって。。。
たくましい…
そこからは
寝る、目覚めるを何度か繰り返し
途中水やジュースを飲ませてもらいました。
30日の夜22時に飲んだお茶を最後に
何も飲まず、食わずだったので
この時の水やジュースは死ぬほど美味しかった(笑)
そして
今何時ですか?と通訳さんに聞くと
21時半くらいと言われました。
私が手術前最後に見た時計は14時20分くらいだったので、6時間くらい経ってました。
何度か眠りについてるうちに
たくましい隣の方はいなくなっていました。
その頃には私の意識もはっきり戻っていました。
高カロリーな物は食べたくなかったけど(笑)
私も少しお腹が空いてきたし
喉も乾くし
まだホテルにチェックインもしてなかったので
帰りたいなーと思いました。
しかしその時間ともなると通訳さんは1人しかおらず
(私を担当してくれた通訳さんはもう帰ってました)
順番にホテルまで送迎してるとのことだったので
そこからしばらく待ちました。
私が帰れる事になったのはもうすぐ0時!といったくらいの時間でした。
傷口を消毒して
初圧迫着を着用しました!
着づらいなーとは思ったけど
その時は着せてもらったし、意識が戻ったとは言え
まだぼんやりしてたのか
そこまで痛い。とゆう感じはありませんでした
痛み止めの注射を打つことも出来ますよ?
と言われましたが
注射打ってもらうまでの感じじゃなないな
と思って
それも打ちませんでした。
圧迫着の上から自分の服(ゆっるいワンピース)に着替えたら
通訳さんから薬とかチョコバーとかポカリが入ってる袋を受け取りました。
そこで術後始めて
自分で飲み物を飲みました。
ポカリ…
まじで美味い!!!!
飲まず食わずだったのもあると思うんですが
その場で全部飲み切りました(笑)
そしてそのままタクシーに乗ってホテルへ
ホテルに着くと、すでにメインエントランスは施錠されてました😵
24時を過ぎたら宿泊者は裏から自分の鍵を使って入るそうなんですが
私はまだチェックインしてなかったので
ホテルの人をチャイムで起こして
チェックインしました(笑)
全部通訳さんが話してくれたのでスムーズにチェックイン出来ました!
そもそもトップラインさんが取ってくれたホテルなので
自分の名前を書く!とかそうゆうのも無く
鍵をもらって、部屋へ!と言った感じ。
通された部屋は6畳くらいの部屋に
テレビ、冷蔵庫、トイレとシャワーが一緒のバスルーム、ベッド、小さい棚
といった感じの部屋でした。
通訳さんから
「ホテルの裏に出るとすぐセブンイレブンがあるから、お腹空いてるなら後で行くといいよ!」
と教えていただき
最後に「お疲れ様!」とハグをされて別れました。
こうして人生初の脂肪吸引は終わりました。
術中は麻酔で寝ていたのと、術前の写真を自分のスマホで撮るのを忘れて居たので😓
ここまで写真なしですが、次からは術後の写真をアップしたいと思います。
あと「痛み止め?別にいいです」と言ったのを後悔したこの日の夜の事から
また明日書きます!