昨日は息子達の参観日だった
ここ最近、県内でインフルエンザが
猛威をふるっているため、
全児童、全教師、そして全保護者が
マスク着用を指定されての参観日だった
クラスに入ると、全員が顔の半分を覆われているので、
もう誰が誰だか…
我が子しか分からん
でも、多くの人が同じ時間に、同じ空間に集まるということで、
賢明な予防策だったと思う
長男のクラスは算数、
次男のクラスは生活の授業だった。
学校では「超」が付くほど真面目な2人
でも時折、お友達と顔を見合わせてほほえんでいる姿が垣間見れて
少し安心した

長男が作った詩
「いいこと わるいこと」
なかなかおもしろい