深夜のJJツイにざわつく界隈です。
意味深な内容に加え、
日本語だったことも
連投の上、一部消したことも
いっそう想像をかきたてる要素。
そして、
それぞれが自分の都合の良いように受け取る。
あるいは、
「ジェジュンのかなえたい事が何であろうと、ずっと一緒だよ」と誓う。
いつもの光景ですね。
いや、ここのところご無沙汰だったので
懐かしさすら感じます(苦笑)
こうして、含みを持たせる発信をして
どうとでもとれる余地を残すのは
ジェジュンにありがちなこと。
だからこそこれまで
同じ“JJファンダム”というくくりの中で
5も3も1も、そしてBLカップルファンすら
共存してこられたわけですよ。
(お互いの仲は激悪ですが
)
ジェジュンって
所謂“分かりやすい”人。
思っていることが言葉や仕草や表情に出がち
…と誰もが思っている。
でもそれは、あくまで
自分にとっての“分かりやすさ”であって
その解釈は十人十色。
絶対ではない。
もしかしたら、真実は真逆という危うさ
も含んでいるのです。
私は、私なりの解釈はしているけれど
それに対し100%の確信は持てないし、
この先どう転ぶかも分からないものに
「何があっても一緒」などは、怖くて言えない。
ジェジュンが幸せであって欲しいと思う反面、
ジェジュンの選択に合わせて
不本意に自分を曲げることなどできません。
なのに、
みんな闇雲にそんな約束しちゃってる。
ホント勇気(?)あるわ。
でも、ごめん。
私には無理。
「ジェジュンだったら何でも良いというわけではない」
と、元々感じていたけれど
その思いは、ここ数年ますます強くなりました。
ジェジュンに関すること、
良いものは良い。
悪いものは悪い。
その都度その都度
感じる&決めるのは、私自身です。
もちろん、
ジェジュンの追い求めるその夢が
自分と同じだったら良いな、
ファンとしてこれからも一緒に歩いていけたら嬉しいな
と思っています。
