pyoncomocomoco7さんのブログ -12ページ目

モクモクの中で

頭の中で
自分のなりたいキャラクターになりきるキラキラ

たとえば、魔法にかけられて…の主人公とか。

やってみると楽しいよ音符

仕事中もウキウキ、歌いたくなるよ。

人には見えない森の動物達ヒヨコかたつむりが見えたりして。
自分のわんわん仲間にゃーがいっぱいラブラブ

そんな空想の途中で、現実世界から邪魔が入り、リアルな自分に戻ってしまった。
現実世界で、誰かの陰口を堂々と話してる人を見て、腹が立ってきちゃったのよねドンッ
職場で勤務時間中に不謹慎だっちゅうのむかっムカムカプンプン

あ、だめ。だめ。
そこで他人のネガティブなの世界に首を突っ込んだら、私の負け爆弾

好まないイメージに染められたらだめよ。

この世の中は、空想ゲーム。
いいことをイメージした者の勝ち桜
ルールを知らないと
痛い目に会う。

皆、頭の上に、
モクモクモクくもりって、
漫画の吹き出しのようなイメージの雲があるの。
そして、そこに描くイメージは本人の意志により作られる、自由なキャンパスなの。

楽しい事を描いたらハッピーに、
悪いことをイメージしたなら苦しめられる。
そのキャンパスの中では、主語とか過去形とか、文法は意味をなさないの。

例えば、過去に自分でなくても誰かが悪いことをしたのを思い出したなら、モクモクはダークな色に雨
まだ先の未来に、見知らぬ人が、夢の国を見つけるかもって思ったなら、モクモクは虹色にキラキラ

描かれたイメージの色は、一瞬にしてその人の心を染めていくの。

幸せとは
現実世界の結果ではなく、モクモクの世界の状態なの。

例え現実で必死に頑張っていても
その色をダークな色に占領されていたら、不幸に。

その色を好きな色にするために、
現実を行動してみるといいかもね。

好きな色を描きやすい現実を選んでいく…とか。

で、退屈なときや、
マンネリ化してる日常なら
好きな映画のキャラクターとかになってみる。とか。

よし、もう一度スイッチオン!
途中で現実に戻されたとしても、
モクモクを占領されたらダメよ。
モクモクの色はいつも自分でコントロール車

そして人のモクモクを気にし、自分のモクモクがおろそかになってもいけない。
モクモクは、その所有者にしか見えないという特権がある。

私が見えてるのは、あくまでも現実世界と、自分のモクモクの中にいるその人。
モクモク大事にして、
いつもハッピーでいてね!
あなたもドキドキ

ラブファクトリー

自分にないものを求めることは、
自分のマイナス面を見つめること。

自分にあるものを提供することは、
自分のプラス面を見つめること。

自分を愛するということは、
何かを求めることでなく
何かを与えること。

人に何かを与える作業は、
結果的に自分を満たす作業である。
どんな人に対しても、
自分の中で愛を生み出し、与えること。
自分の心の中に人への愛を生み出すことを体感することは、
自分のプラス面を見つめること、自分を愛することだから。
与えた愛がどう処理されるかを気にする、
つまり見返りを気にするのは、
何かを求めること。
愛に飢えているマイナス面を見つめること。

どんなに苦手な相手でも、過去に苦しめられた相手でも、
自分の心の中で、その人への許しやねぎらい、感謝を生産することができたら
愛を感じることが出来た自分を
心から愛せることが出来る気がする。

だから、
どんどん人を思いやり、
どんどん明るさを提供しなさい。
例えもし、
心に雨が降ったり、言葉の槍に刺されたとしても
私は誰に対しても自分の心の中に愛を生み出し、送り出すことの出来る、
生産的な人なのです。
という自信を持って。

そしてもし、
心の中に上手く愛を作れなかったり、弱い気持ちが芽生えることがあったら、
まず、頑張った私を褒めてあげてね。
愛を生産できないのは
心が傷ついて苦しんでいる証拠。
まずは自分に溢れるくらいの愛を与えてあげてね。

仕事も趣味ももう疲れたな。
どっちも一生懸命やってきたけど。

積み重ねてきたものが、幸せに繋がっていないの。

どおしたらいいんだろう、これから。

このままつらい道を進み続けて意味があるのかな。

その先に輝かしい未来を想像できないなら、
別の道探さなきゃね。

人生は巨大迷路かもしれない。
順調に思えた道も行止まりがあったり…
でもそこで諦めてしまえば、迷路から脱出はできない。
死ぬまでゴールを探し続けるのかな。
光りのさす方に向かって。
ならば焦らず探しましょう。
今は楽しかった長い道の末、行止まりにたどり着いたとこ。
ちょっと休んで引き返して、また新しい世界に飛び込んでゆこうかな。