とにかくショッキングだった発表ですが、
あの日の会見は、ホントにいいグループだと思ったし、感動して号泣したし、嵐最高でした
でも、あとで見返していて、ふと思ったんです。
なんでこんなに笑ってるんだっけ…?
なんかの流れだろうし、笑っててよかったってあの時は思ったし、ホントにファンの為のファンをこれ以上同様させない為の笑顔だったと思うんですよ…
でも…
笑ってる…
これはスタッフや賢いメンバーたちが用意周到に準備した、嵐劇場だったんだろうなと。
国民全員が、嵐ファンになっちゃうような、
嵐最高ー!って思わせるような、
そんな嵐劇。
無責任発言した記者、国民を敵に回していたもんね。すごい叩かれて。
でも記者ってそういうものでしょ。例え失礼でも、聞きにくいことでも、聞いて真相を探っていく…そういうものじゃないのかな。
無責任とは思わない。でも質問をしてくれたから、メンバーの考えが垣間見れた。用意されたものだったとしても。
聞きにくいことをもっと聞いてくれたからよかったんじゃないかな。
こんな素敵な答えあります?
制限あったんだろうけど、女性関係や結婚、そういうことも聞いて欲しかった。もっと、ぐいぐい聞いて欲しかった。違うってはっきり答えが聞きたかった。
という文句さえ言えない雰囲気を作り出すなんて、すごい策士。誰が考えたんやろう。やっぱ桜井の翔氏でしょうか。
なんか日がたつにつれ、あれ?
と思ってきたのは私だけかな…。
今やちょっと騙された感じすらしています。
真実は何処に。

