きょーちゃんと想いを告ったょ。
「好きなの」って。
でも返事ゎあゃのことふつーの友だちだとしか思ってないだって。
そんときゎ笑ってごまかせた。
でもほんとゎ辛かったのかなぁ。
うちに帰っても辛ぃなんて思わなかったけど、一回寝たら気持ちが溢れて胸がキューってなった。
こんなこと初めてだった。
そしてどぅしょーもないほどに辛かった。
友だちにそーだんしてたときも涙がとまらなくて、そのあともひとりでずっと泣いてた。
辛かった、悲しかった、苦しかった。
人を好きになること、それゎこんなにも辛く、苦しぃ、大変なことなんだろぉなーて思った。
諦めたくないょ?きみのこと。
でもこの想いゎもぅきみにゎ響かないんだょね。
そんなことわかってるのに諦められなぃ自分がいるの。
きみがふり向いてくれることゎないのかなぁ。
早くこの恋に終止符につけて、ほかの恋をみつけたぃ。
そんなことができたらどんなに楽になれることか…
きみが好き。
どぅしょーもないくらい好きなの。
この恋に終わりがあるのならそれでもいぃ。
でもね、後悔だけゎしたくないの。
好きなら好きで貫き通して、自分で終わりをみつけたぃの。
だからそれまでゎ好きでいさせて?

ずっとずっと好きだったょ…
ほんとゎ今でも好きだょ。