時間は無限。私は有限。
無限と有限のANDは有限。
有限∈無限。
時間と私のANDも有限。
私の時間は有限。無限の中の有限。
有限の中に無限は存在し得ない。
私の可能性は、有限。
無限の可能性なんてどこにもない。
あるとするならば有限の大きさだけ。
有限の私の有限の時間で最大限の可能性はどうすれば
いつまで経ってもこの自問自答。
23日東京に行く予定でした。はい、でした。
過去形です。行っていません。
もちろん、チャンスを捨てたわけではない。
ひとまず見送った、というべきなのかな。
コンタクトを取っていた相手に、
会社訪問のためだけに、
わざわざ東京来る必要はないと言われてしまったから。
何か他の予定があるときに連絡をくれたら、
その時にでも案内しますよって、言われてしまったから。
ただ単に気遣ってくれたのか、
今回のこのタイミングでは来て欲しくなかったのか、
はたまたどれだけ本気なのか試されていたのか、
考えて、考えて、でもわからなくて、
最初のメールを送るだけでも結構勇気振り絞ってて
そして相手がすごく返信早くて、
誰かが言ってた、仕事ができるやつは返事が早いって言葉が
ずっと耳の奥で焦らせてて、
急いで返事しなきゃって思いながら、
でもやっぱり、どういう意図で言ってくれたのかわからなくて、
親に相談したら、きっと気遣ってくれてるんだよって
言われたから、だから。
結果的に、23日はいつも通りのだらけた休日になってしまった。
20時間も寝てたよ。ばかじゃないの。
何のためにデザフェスをあきらめたのか。
自分は一体何をしているのか。
何してるんだろう私。
今月、あんまりバイト入ってなかったのに。
自習頑張る予定だったのに。
私、何を頑張ってたんだろう今月。
あまりに忙しいからって、
歌わなくなって、アニメも観なくなって、
ボカロ事情にもついていけなくなって、AIONもつまらなくなって、
ブログの更新どころか、ツイッターで呟くことも億劫になって、
毎日毎日、
気付けば朝で、気付けば帰りの電車で、
気付けばまた月曜日が来てて。
私、何にこんなに忙しいんだろう。
なんでこんなに余裕ないんだろう。
何してるんだろう。
どんどんどんどん、
趣味に時間が割けなくなるにつれ
趣味が趣味ではなくなっていくにつれ
友達との共通の話題がなくなっていって
みんなが盛り上がっていても、私だけは蚊帳の外で
私にとって何が一番大切なのか
わからない
将来って、こんなに、わからないものなんだ
未来って、こんなに、見えないものなんだ
今の自分が未来の自分を作ることは確かなのに
今の自分が何をしているのかわからなくて
本当にわからないの。
いつの間に時間が過ぎてるの?
そしてね、怖くなるの。
やりたいことたくさんあって、
予定も立てていて、
でも予定はいつも予定のままで先延ばしされて。
本当にやりたいことも選べないまま
何をやっているのかわからないまま
結局何もできないまま死んでしまったらって
だって私は、死にたいっていう感情を、
やりたいことをやるために生きようって感情に変えたから、
だから、だからこうして、今生きていられてるの。
わからない、わからないって言いながら、
あたしはいつも課題を消化してる。
とりあえず目の前にあることだけはって
そればっかりに必死になって、夢中になって、
ダメな気がするの。
こんな生活は、こんな生き方は、ダメな気がするの。
私、今、生き方を間違ってる気がするの。
こんな生き方をするべきじゃないの。
違うの。
宣言したことを、最優先するべきなの。
宣言したことに時間を割けていない今は間違いなんだ。
私じゃなきゃできないことをしないと、
課題なんてみんなやってるんだから、
課題なんてやって当たり前なんだから、
それ以外をしないと、
だってこれは、私の人生だから、
だから、でも、だって、でも、だから・・。
なんだろう、この謎の焦燥感。
そんなことを、ここ一週間、
ぼーっと考えかけては、あえて思考を麻痺させて
本当の意味でぼーっとしてました。
輝いてる人って、
当たり前のことを当たり前にこなした上で
更にプラスαで自分のやりたいことやってるんだよね?
それとも、当たり前のことをこなし切れずに、
ある一点において輝いてるだけなのかな。
完璧に、全部こなさいないといけないって、
結構苦しいんだよね。
妥協って、苦手。
だって後悔しか残らないじゃない。
悔しいじゃない。
もう少しやってたら、
もう少し頑張ってたら、
絶対もっと上手に・・なんて、
いつまでも自分に暗示をかけることになる。
そのまま自分の本当の能力を
見て見ぬフリをすることになる。
根拠のない自信を持ってしまうことになる。
そしていつのまにかその自信が過信に変わってしまう。
やめたいんだよ。
そういう悪循環を引き起こすような行動。
だから、今年は、出来るだけ何事にも全力にって
そう思って、いや、実際は無意識にだけども、
そうやって行動してきてるの。
ねえ、私間違ってる?
分かってる、私間違ってるよね。
でもじゃあ、どうしたら正しくなるの?
間違ってるのはわかるのに、
どこが間違ってるのかわからないんだよ。
大学に来なくなった友人がいるの。
Line飛ばしても、ツイッターで話しかけても、
他の友人がメールを送ってみても、
全部ガン無視。
突然だよ?
連休が明けたら突然姿消して。
連休明けに約束とかもしてたのに。
人の心配をよそに、
のうのうと平和そうなツイートしてるのを見かけるたびに
本当に腹が立ってくる。
どれだけの人が心配してるのか、わかってない。
どれだけ心配してるのか、わかってない。
一度でも無断欠席したら
単位もらえない必修授業にも来ないし、
英語の中間試験にもこないし、
配分の大きい課題も提出しないし、
大学やめるつもりなのだろうか
そうならそうで、
どうして一言も言ってくれないのだろうか
毎日のように一緒に行動してて、
いて当たり前の存在が突然いなくなった事が
どれだけ寂しいことなのか、全然わかってない。
どうして、自分の誕生日に、友人の心配しないといけないの。
私に、おめでとうの一言も言ってくれなかった
そんな友人の心配をしてるのが、腹立たしくなって、
自分がすごく滑稽で、でもどうしようもなくて。
今年中に連絡が来なかったら、もう忘れる。
こんな礼儀知らずな友人なんていらない。
友だなんて思えない。
そしておそらく、連絡がきたとしても、
二、三言、暴言を吐いてやらないと気が済まない。
馬鹿って言ってやる。阿呆って言ってやる。
最低だって言ってやる。人でなしって言ってやる。
そして、事情を教えてくれたなら、
その子がどんな選択をしてたとしても、背中を押してやる。
仮に、その子が大学を辞めるなら、
自分の思う生活ができるようになるまで
絶対に私にその面見せるんじゃないって、
そう言ってケツを蹴り飛ばしてやる。
くっそ。大嫌いだ。馬鹿やろう。くっそ。
だから、友達って面倒なんだ。ちくしょう。
他大学に通ってる友人も、
大学辞めるかもしれないって、
そう言うんだ。
なんでかわからないけど、
私はそれがすごく嫌なの。
私が悔しいの。
大学辞めたら何するの?って聞いたら
わからないって答えるの。
わからないなら、辞めないで欲しい。
何かしたいことがあるなら、応援するから。
でも、お願いだから、どうか、
家に根を生やすような選択だけはしないで。
もっとつらいよ。
だって私、半年だけだけど、経験してるから。
それが何年も続くなんて、それこそ精神が崩壊しちゃう。
よっぽど鈍感でもない限り、おかしくなっちゃう。
そして、その子が鈍感ではないことは、よく知ってるから。
結構適当な言動な割には、繊細で、考えしいで、気にしいで。
知ってるから余計に、本当は、できることなら、
声を大にして引き留めたい。
実際は、話を聞いてもところで
そっかあ。としか言えないけど。
私が何か言っても、きっと、
私の気持ちまで汲みとる余裕はないだろうから。
私の言葉の意図を理解してもらえるほど、
客観的な視点には立っていないだろうから。
その子がどんな選択をするのか
私はただ待ってるしかない。
ねえ、たかが一友人が、
待ってるとか言っちゃってさ、
私って馬鹿みたい?
我ながら、ちょっと笑いそうになるんだけど。
あのね、
私、友達のこと、結構大好きなんだよ。
まわりで、二人も大学辞めるかもってなってる友人がいることで、
大学以外の選択肢が世の中には沢山あるんだよなーって、
ちょっと考えさせられてたりもした。
なんでもいいんだよ。
私の大切な友達が、生きることを諦めさえしていなければ。
ほんと、何しててもいい。
私と共有できない社会の中で生きててもいい。
話が合わなくなって疎遠になってもいい。
最近、本気でそう思ってて、
でもどこかで、そんなことを思う自分を
気持ち悪がってる自分もいたりして
なんだか泣き笑いみたいなことになる時あるの。
最初ね、友達が大学を辞めるってことを考えた時、
馬鹿じゃないのって思った。
自分の可能性を狭める行為に思えてしまったの。
でも私、まだまだ視野が狭いからさ、
大卒からの社会人っていう道しか知らないから、
それしか考えたことなかったから、
大学に通って、卒業して、
人によっては社会に出たり、院に進んだりして、
それが私にとっての当たり前で。
勉強できる人ほど偉いんだ、
自分は偉くなりたいから、
だから勉強頑張らないといけないんだって、
そう教わってきた気がするし、そう思ってきた。
頑張るのが少しつらくなったときは、
楽しむ努力をするっていう工夫もしてきたし、
それで割と楽しんできた。
そして、この道にこそ私の可能性があるんだって
ずっとそう思ってきた。
でもさ、私には思いもつかないような可能性を
その子たちは切り開くのかもしれないなーなんて考えたら、
もう、何も言えなくなるよね。
やっぱり、待つしかできなくなるよね。
私ね、向き不向きって言葉が、あんまり信じられないの。
どうしても、やりたいやりたくないの違いにしか見えなくて。
私には無理だよ~なんて言う人いるじゃない?
ただやりたくないだけでしょって、そう思ってしまうの。
というか、実際そうだと思うの。
だから、そういう言葉は逃げだと思ってきたし、
そう思うから絶対に無理って言葉を私は使わない。
無理だって言うくらいなら、ちゃんと、やりたくないって言う。
だから、つい、友達がもう無理って言ってるのを聞くと、
それ甘えなんじゃ・・って考えが頭をよぎってしまって。
でもすぐにね、甘えることが悪いことだなんて、
そんなことないよねっていう考えも出てきて、
ちょっと、よくわからなくなっちゃうんだよね。
そして、そういう考えを相手に言うってことは、
自分の考えの押し付けでしかないのかなとも思っちゃってさ。
だからまた、何も言えないままになっちゃうんだ。
所詮私は、自分のことしか変えられないんだろうな。
人様の人生を大きく変えてしまうような、
大事な分岐点での選択に、影響しちゃいけない気がする。
自分の選択に責任を持って生きてほしい。
その責任の一部を強引に奪ってしまうような
無粋な真似はしちゃいけないと思う。
だから見守ってる。
また、笑顔で、最近こんなことあったんだよって
そういう話をしてくれるのを、待ってる。
そして、私も。
そういう風になりたいんだって。
聞いて聞いて、こんなことあったんだよーって。
はあ・・。
半月考え続けて出なかった解決策が
そう簡単に出るはずないよな。
知ってた。
帰り道に、夜空を見上げるたびに思うことだけど、
人間ってさ、結構ちっぽけだし、
一人ひとりがどれだけ輝いてたって、
夜空に浮かぶ見えるか見えないかの星たちなんかより
もっとずっと儚い光でしかないし、
生きることに意味を求めたり、生きがいを探して生きたり、
とても賢くて、とても面倒で、でもとても単純で、
すごくいじらしい生き物だよね。
宇宙からしたら、人一人死んだところで、
帰宅途中の小学生に踏み潰されたアリ1匹と
同等くらいのレベルでしかないんだろうね。
それでも、
すでに死んでしまった星の輝きが地球に届くように、
自分が生きたという事実を、
どこかで誰かが認めてくれるんだろうなって考えたら、
もう少し、存在証明を頑張りたいなって気持ちになる。
滑稽なくらいで、ちょうどいいのかもしれないな、生きるなんて。
ってか、随分と長い記事になってるなコレ。
でもまだ書きたいことあるんだけど。
どうしよう?書くべき?
次いつ更新するかわからんしなー。
でもなー、次書きたいこと、
色恋に関することなんだよね。
今ちょっと、そんな気分じゃない(笑)
うん、気分じゃないなら書くの先延ばししよっと。
というわけで、
オンナとしてのモヤモヤはまた次回の記事ででも。
ここまで読んだ人、おつかれさまw
ぐちゃぐちゃな文章に付き合ってくれて、ありがとね。
つーかもーお腹ぺこぺこだよーー。
16時とっくに過ぎてんのに
まだご飯食べてないんだよねw
食堂行ってなんかあったかいものでも食べよっかな。
そしてその後ジムに行ってサイクリングする。
明日はサークルの方に顔出そうかな。
もしかしたらコスプレするかも。
衣装が残ってたらだけどw
そんなわけで、なんでか忙しいぴょももでした。
あでゅー☆
無限と有限のANDは有限。
有限∈無限。
時間と私のANDも有限。
私の時間は有限。無限の中の有限。
有限の中に無限は存在し得ない。
私の可能性は、有限。
無限の可能性なんてどこにもない。
あるとするならば有限の大きさだけ。
有限の私の有限の時間で最大限の可能性はどうすれば
いつまで経ってもこの自問自答。
23日東京に行く予定でした。はい、でした。
過去形です。行っていません。
もちろん、チャンスを捨てたわけではない。
ひとまず見送った、というべきなのかな。
コンタクトを取っていた相手に、
会社訪問のためだけに、
わざわざ東京来る必要はないと言われてしまったから。
何か他の予定があるときに連絡をくれたら、
その時にでも案内しますよって、言われてしまったから。
ただ単に気遣ってくれたのか、
今回のこのタイミングでは来て欲しくなかったのか、
はたまたどれだけ本気なのか試されていたのか、
考えて、考えて、でもわからなくて、
最初のメールを送るだけでも結構勇気振り絞ってて
そして相手がすごく返信早くて、
誰かが言ってた、仕事ができるやつは返事が早いって言葉が
ずっと耳の奥で焦らせてて、
急いで返事しなきゃって思いながら、
でもやっぱり、どういう意図で言ってくれたのかわからなくて、
親に相談したら、きっと気遣ってくれてるんだよって
言われたから、だから。
結果的に、23日はいつも通りのだらけた休日になってしまった。
20時間も寝てたよ。ばかじゃないの。
何のためにデザフェスをあきらめたのか。
自分は一体何をしているのか。
何してるんだろう私。
今月、あんまりバイト入ってなかったのに。
自習頑張る予定だったのに。
私、何を頑張ってたんだろう今月。
あまりに忙しいからって、
歌わなくなって、アニメも観なくなって、
ボカロ事情にもついていけなくなって、AIONもつまらなくなって、
ブログの更新どころか、ツイッターで呟くことも億劫になって、
毎日毎日、
気付けば朝で、気付けば帰りの電車で、
気付けばまた月曜日が来てて。
私、何にこんなに忙しいんだろう。
なんでこんなに余裕ないんだろう。
何してるんだろう。
どんどんどんどん、
趣味に時間が割けなくなるにつれ
趣味が趣味ではなくなっていくにつれ
友達との共通の話題がなくなっていって
みんなが盛り上がっていても、私だけは蚊帳の外で
私にとって何が一番大切なのか
わからない
将来って、こんなに、わからないものなんだ
未来って、こんなに、見えないものなんだ
今の自分が未来の自分を作ることは確かなのに
今の自分が何をしているのかわからなくて
本当にわからないの。
いつの間に時間が過ぎてるの?
そしてね、怖くなるの。
やりたいことたくさんあって、
予定も立てていて、
でも予定はいつも予定のままで先延ばしされて。
本当にやりたいことも選べないまま
何をやっているのかわからないまま
結局何もできないまま死んでしまったらって
だって私は、死にたいっていう感情を、
やりたいことをやるために生きようって感情に変えたから、
だから、だからこうして、今生きていられてるの。
わからない、わからないって言いながら、
あたしはいつも課題を消化してる。
とりあえず目の前にあることだけはって
そればっかりに必死になって、夢中になって、
ダメな気がするの。
こんな生活は、こんな生き方は、ダメな気がするの。
私、今、生き方を間違ってる気がするの。
こんな生き方をするべきじゃないの。
違うの。
宣言したことを、最優先するべきなの。
宣言したことに時間を割けていない今は間違いなんだ。
私じゃなきゃできないことをしないと、
課題なんてみんなやってるんだから、
課題なんてやって当たり前なんだから、
それ以外をしないと、
だってこれは、私の人生だから、
だから、でも、だって、でも、だから・・。
なんだろう、この謎の焦燥感。
そんなことを、ここ一週間、
ぼーっと考えかけては、あえて思考を麻痺させて
本当の意味でぼーっとしてました。
輝いてる人って、
当たり前のことを当たり前にこなした上で
更にプラスαで自分のやりたいことやってるんだよね?
それとも、当たり前のことをこなし切れずに、
ある一点において輝いてるだけなのかな。
完璧に、全部こなさいないといけないって、
結構苦しいんだよね。
妥協って、苦手。
だって後悔しか残らないじゃない。
悔しいじゃない。
もう少しやってたら、
もう少し頑張ってたら、
絶対もっと上手に・・なんて、
いつまでも自分に暗示をかけることになる。
そのまま自分の本当の能力を
見て見ぬフリをすることになる。
根拠のない自信を持ってしまうことになる。
そしていつのまにかその自信が過信に変わってしまう。
やめたいんだよ。
そういう悪循環を引き起こすような行動。
だから、今年は、出来るだけ何事にも全力にって
そう思って、いや、実際は無意識にだけども、
そうやって行動してきてるの。
ねえ、私間違ってる?
分かってる、私間違ってるよね。
でもじゃあ、どうしたら正しくなるの?
間違ってるのはわかるのに、
どこが間違ってるのかわからないんだよ。
大学に来なくなった友人がいるの。
Line飛ばしても、ツイッターで話しかけても、
他の友人がメールを送ってみても、
全部ガン無視。
突然だよ?
連休が明けたら突然姿消して。
連休明けに約束とかもしてたのに。
人の心配をよそに、
のうのうと平和そうなツイートしてるのを見かけるたびに
本当に腹が立ってくる。
どれだけの人が心配してるのか、わかってない。
どれだけ心配してるのか、わかってない。
一度でも無断欠席したら
単位もらえない必修授業にも来ないし、
英語の中間試験にもこないし、
配分の大きい課題も提出しないし、
大学やめるつもりなのだろうか
そうならそうで、
どうして一言も言ってくれないのだろうか
毎日のように一緒に行動してて、
いて当たり前の存在が突然いなくなった事が
どれだけ寂しいことなのか、全然わかってない。
どうして、自分の誕生日に、友人の心配しないといけないの。
私に、おめでとうの一言も言ってくれなかった
そんな友人の心配をしてるのが、腹立たしくなって、
自分がすごく滑稽で、でもどうしようもなくて。
今年中に連絡が来なかったら、もう忘れる。
こんな礼儀知らずな友人なんていらない。
友だなんて思えない。
そしておそらく、連絡がきたとしても、
二、三言、暴言を吐いてやらないと気が済まない。
馬鹿って言ってやる。阿呆って言ってやる。
最低だって言ってやる。人でなしって言ってやる。
そして、事情を教えてくれたなら、
その子がどんな選択をしてたとしても、背中を押してやる。
仮に、その子が大学を辞めるなら、
自分の思う生活ができるようになるまで
絶対に私にその面見せるんじゃないって、
そう言ってケツを蹴り飛ばしてやる。
くっそ。大嫌いだ。馬鹿やろう。くっそ。
だから、友達って面倒なんだ。ちくしょう。
他大学に通ってる友人も、
大学辞めるかもしれないって、
そう言うんだ。
なんでかわからないけど、
私はそれがすごく嫌なの。
私が悔しいの。
大学辞めたら何するの?って聞いたら
わからないって答えるの。
わからないなら、辞めないで欲しい。
何かしたいことがあるなら、応援するから。
でも、お願いだから、どうか、
家に根を生やすような選択だけはしないで。
もっとつらいよ。
だって私、半年だけだけど、経験してるから。
それが何年も続くなんて、それこそ精神が崩壊しちゃう。
よっぽど鈍感でもない限り、おかしくなっちゃう。
そして、その子が鈍感ではないことは、よく知ってるから。
結構適当な言動な割には、繊細で、考えしいで、気にしいで。
知ってるから余計に、本当は、できることなら、
声を大にして引き留めたい。
実際は、話を聞いてもところで
そっかあ。としか言えないけど。
私が何か言っても、きっと、
私の気持ちまで汲みとる余裕はないだろうから。
私の言葉の意図を理解してもらえるほど、
客観的な視点には立っていないだろうから。
その子がどんな選択をするのか
私はただ待ってるしかない。
ねえ、たかが一友人が、
待ってるとか言っちゃってさ、
私って馬鹿みたい?
我ながら、ちょっと笑いそうになるんだけど。
あのね、
私、友達のこと、結構大好きなんだよ。
まわりで、二人も大学辞めるかもってなってる友人がいることで、
大学以外の選択肢が世の中には沢山あるんだよなーって、
ちょっと考えさせられてたりもした。
なんでもいいんだよ。
私の大切な友達が、生きることを諦めさえしていなければ。
ほんと、何しててもいい。
私と共有できない社会の中で生きててもいい。
話が合わなくなって疎遠になってもいい。
最近、本気でそう思ってて、
でもどこかで、そんなことを思う自分を
気持ち悪がってる自分もいたりして
なんだか泣き笑いみたいなことになる時あるの。
最初ね、友達が大学を辞めるってことを考えた時、
馬鹿じゃないのって思った。
自分の可能性を狭める行為に思えてしまったの。
でも私、まだまだ視野が狭いからさ、
大卒からの社会人っていう道しか知らないから、
それしか考えたことなかったから、
大学に通って、卒業して、
人によっては社会に出たり、院に進んだりして、
それが私にとっての当たり前で。
勉強できる人ほど偉いんだ、
自分は偉くなりたいから、
だから勉強頑張らないといけないんだって、
そう教わってきた気がするし、そう思ってきた。
頑張るのが少しつらくなったときは、
楽しむ努力をするっていう工夫もしてきたし、
それで割と楽しんできた。
そして、この道にこそ私の可能性があるんだって
ずっとそう思ってきた。
でもさ、私には思いもつかないような可能性を
その子たちは切り開くのかもしれないなーなんて考えたら、
もう、何も言えなくなるよね。
やっぱり、待つしかできなくなるよね。
私ね、向き不向きって言葉が、あんまり信じられないの。
どうしても、やりたいやりたくないの違いにしか見えなくて。
私には無理だよ~なんて言う人いるじゃない?
ただやりたくないだけでしょって、そう思ってしまうの。
というか、実際そうだと思うの。
だから、そういう言葉は逃げだと思ってきたし、
そう思うから絶対に無理って言葉を私は使わない。
無理だって言うくらいなら、ちゃんと、やりたくないって言う。
だから、つい、友達がもう無理って言ってるのを聞くと、
それ甘えなんじゃ・・って考えが頭をよぎってしまって。
でもすぐにね、甘えることが悪いことだなんて、
そんなことないよねっていう考えも出てきて、
ちょっと、よくわからなくなっちゃうんだよね。
そして、そういう考えを相手に言うってことは、
自分の考えの押し付けでしかないのかなとも思っちゃってさ。
だからまた、何も言えないままになっちゃうんだ。
所詮私は、自分のことしか変えられないんだろうな。
人様の人生を大きく変えてしまうような、
大事な分岐点での選択に、影響しちゃいけない気がする。
自分の選択に責任を持って生きてほしい。
その責任の一部を強引に奪ってしまうような
無粋な真似はしちゃいけないと思う。
だから見守ってる。
また、笑顔で、最近こんなことあったんだよって
そういう話をしてくれるのを、待ってる。
そして、私も。
そういう風になりたいんだって。
聞いて聞いて、こんなことあったんだよーって。
はあ・・。
半月考え続けて出なかった解決策が
そう簡単に出るはずないよな。
知ってた。
帰り道に、夜空を見上げるたびに思うことだけど、
人間ってさ、結構ちっぽけだし、
一人ひとりがどれだけ輝いてたって、
夜空に浮かぶ見えるか見えないかの星たちなんかより
もっとずっと儚い光でしかないし、
生きることに意味を求めたり、生きがいを探して生きたり、
とても賢くて、とても面倒で、でもとても単純で、
すごくいじらしい生き物だよね。
宇宙からしたら、人一人死んだところで、
帰宅途中の小学生に踏み潰されたアリ1匹と
同等くらいのレベルでしかないんだろうね。
それでも、
すでに死んでしまった星の輝きが地球に届くように、
自分が生きたという事実を、
どこかで誰かが認めてくれるんだろうなって考えたら、
もう少し、存在証明を頑張りたいなって気持ちになる。
滑稽なくらいで、ちょうどいいのかもしれないな、生きるなんて。
ってか、随分と長い記事になってるなコレ。
でもまだ書きたいことあるんだけど。
どうしよう?書くべき?
次いつ更新するかわからんしなー。
でもなー、次書きたいこと、
色恋に関することなんだよね。
今ちょっと、そんな気分じゃない(笑)
うん、気分じゃないなら書くの先延ばししよっと。
というわけで、
オンナとしてのモヤモヤはまた次回の記事ででも。
ここまで読んだ人、おつかれさまw
ぐちゃぐちゃな文章に付き合ってくれて、ありがとね。
つーかもーお腹ぺこぺこだよーー。
16時とっくに過ぎてんのに
まだご飯食べてないんだよねw
食堂行ってなんかあったかいものでも食べよっかな。
そしてその後ジムに行ってサイクリングする。
明日はサークルの方に顔出そうかな。
もしかしたらコスプレするかも。
衣装が残ってたらだけどw
そんなわけで、なんでか忙しいぴょももでした。
あでゅー☆