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NPBroadcasting

北海道札幌市を拠点にストリートナンパ活動しています

12/5の記事に書いた、不思議系少女に返信途絶えたけどダメ元でアポ打診したら、
急に決まり、夕方まで新規アポとなりました。
変わり者だし、奇跡の起こる率は高いといえるだろう。
まあ現実はそんな甘くなかったという結論ですが。

ホームで会ったのだが、念の為にホテル徒歩圏内で飯。
無口+目線が遠い所へいってるというか感情が読み取れない相手。
何より俺の力不足です。コンディションにも左右されるが、今日は赤点。
手繋ぎからもまだ壁を感じたのでこれ以上は勝負に出ないほうが良いと判断。
既に放流の可能性が高いと感じたが。次があればラッキー程度に考えよう。

特筆すべき点もないのでこのへんで。


すぐにストに切り替え、主戦場に。
行く途中でD君とバッタリ会う。
この後忘年会らしいのでそれまでの時間ってことで、
2人で回る。
尾行→無駄に尾行(葛藤time)→店に入られる→今行こうと思っt
の王道パターンは今日も健在です。

雨と風に苦しめられたが、とにかく歩く。
地蔵に定点スタイル(待ち)は禁物。
止まっていると、どうしても腰が重くなってしまうものだ。

D君が抜けた後、ちょっと休憩。
アポの失態を悔やんでいたら疲れた。

kasin君がドーリに着いたので、ちょっと後に合流。芸君も。

モスの近くの信号で声かけ。
「そのぱっつんが好きです」
反応良し。
しかし学生+夜の忙しいですパターン。これ本当に多いし会えない。
会うのは難しいだろうね、ということで終了。

HAL君合流。
「髪の乱れはモチベの乱れ」のHAL君は今日の風に苦しめられる。
で、店内とか地下とか。
地下街で声かけ。
警戒度120%の目で見られる。ないなこれは。
会話中に断りなく電話に出るし、こいつは駄目。

ゆーき君遅めの時間に合流。
皆で地下街へ。
HIROSHIに着いたところで、ずいぶん長く人を待ってるっぽい人に声かけ。
「そのぱっつんが好きです」
反応良し。
友達が来るとまずいのでほどほどに話したところで…
電話。まずい。だが待つ。
終わったところで行ってしまいそうだったので、慌ててバンゲ。

後は終電も近くなったので、一周して終わり。

アポの対策が甘過ぎなことに気付いた一日。
バンゲが水の泡にならぬよう対策を立てよう。

・新規アポ ・3声かけ1バンゲ
金曜日で何人か出そうなので、ちょっと遅いがJRでホームへ直行。
アポ前のHAL君と少し会ってから、徒歩でドーリへ。

ドンキ前に着くが人が少ない。
金曜にしてはかなり寂れた感じ。
既に10時過ぎなのもあったが。

入口前に立ってた夜っぽい娘に行くが、幼稚園の先生だった。
バンゲ打診は肯定も否定もせず。なんかイライラしてきて退散。

HAL君宅別邸の店内一階で、HAL君が声かけ中。
年齢当てに巻き込まれたり。

その後ゆーき君、よっしー君、D君も合流。
物件も見つからないまま23:30
皆でケンタで飯。

札幌スト界にはまだ別勢力が存在するらしいが、
全く詳細は不明。
2、3人単位のはよく見かけるが集団のは見たことないな。
いれば面白いんだが。

土曜もでます。
仕事後、外は雨なのでホームへ。金曜だし世間では給料日後だし、
いないはずはないでしょう。

駅に着くと、kasin君とバッタリ会って、HAL君とバッタリ会って、
ゆーき君が後で来ると思ったらもう来てた。

4人で行動したり分散したり。

HAL君を連れてLOFTやら本屋やらを見てみたが、時間的に少なめだったかな。
夕方なら1人率、暇率で見てこっちもいいと思う。

上の階で収穫は得られず、地下に帰る。
ゆーき君が帰ってこないと思ったら連れ出し(すぐ戻るらしいが)していたらしく、
焦りを感じる0声かけ。さっきまで一緒に地蔵していたのに遠くへ行かれた気分だ。

HAL君の「あれどう?」を10回くらいスルーして、
自分の地蔵ぶりに落胆していたあたりでPL○ZAを偵察。
肩を出しているが黒髪で清楚系寄りの女を発見。
一人っぽいし、買い物というには目的を感じられない動きをしていたので、
待ち合わせの時間潰しか帰りのJRの時刻待ちと推測。
HAL君がトイレ行ってくるからあれ行きなよ~と行って少し抜けたので、
1分くらい様子見をした後声かけ。

やっぱり帰るところらしい。
俺「時間までちょっとだけ付き合ってよ」
女「うーん…まあ、いいですけど。終電までは空いてるんで」
あれ、意外に暇してた?

離してみると酒も好きなようなので、飲み打診→OK
こっちで飲んでもいいが、その後の展開も想定してキノススへ。

バーには行ったこと無いらしいのでバーへ。

彼氏がいるとははっきり言わず、疑問形な感じのことをおっしゃるので、
きっとその男との展開次第でしょう。
何より俺が即る気力がないというか、ギラギラ感が抜けきった状態で(単純に疲れ)、
我ながら駄目な内容でした。20点。
途中その娘の親から帰りの催促電話が来たので、どちらにせよ終電で終了の空気だったが。

奢るつもりだったが自分の分は払うと引き下がらなかったので少し出してもらう。 これは高評価です。

この後ストろうか迷ったが、帰りの電車の路線が同じだったのでそこまで見送り。
そのまま帰宅。
連れ出しが長いと、スト師らから「即おめでとう^^」等のある意味嫌がらせメールが来るのは恒例行事である(^o^)


本日1声かけ1連れ出し→1バンゲ。
連れ出しリハビリだったな今日は。