さて、韓国の詐欺師大統領、

竹島上陸
日王は跪いて謝罪しろ

ときて次は

慰安婦か!

若い方には是非知っておいて欲しいのですが、慰安婦というのは元々は朝日新聞のデッチ上げです。
奴等の言うことを鵜呑みにしないように!

朝日新聞が日韓関係を破壊した

以下wikiより抜粋

戦前は朝鮮人による日本への密航や朝鮮人密航組織、さらに朝鮮人労働者が高収入を得ていたという報道を頻繁に行っていたが、1959年以降に北朝鮮への帰還事業が行われるようになると、在日朝鮮人は強制連行されたものであるという報道を行い始めた。

1991年から翌年にかけて「従軍慰安婦」問題の連載キャンペーンを展開。吉田清治著の『私の戦争犯罪・朝鮮人連行強制記録』にある「昭和18年(1943年)に軍の命令で韓国の済州島で女性を強制連行して慰安婦にした」という体験談を、4回にわたり報道した。この「体験談」は拓殖大学教授(当時)秦郁彦の調査により嘘であることが判明し、吉田清治本人も一部がフィクションであることを認め、朝日新聞も「確認できない」という事実上の訂正記事を出した。また、1991年8月11日付の朝日新聞は、社会面トップで「思い出すと今も涙」「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」とのタイトルで、「日中戦争や第二次大戦の際、女子挺身隊として戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が名乗り出た」と報じた(記者は植村隆)。この朝鮮人慰安婦の「女子挺身隊として戦場に連行され」たという話にも、「当時、女子挺身隊という制度自体が無いばかりか彼女は親により公娼として売られたことを語っており、全くの捏造である」との反対意見が出された。

2005年3月27日付朝刊の若宮啓文のコラム「風向計 - 竹島と独島 これを「友情島」に…の夢想」にて、島根県の日本海沖にある竹島(韓国名:独島)を「いっそのこと、島を(大韓民国に)譲ってしまったら……」と記述した

在日外国人が起こした事件に関する報道において、在日韓国・朝鮮人が被疑者になっている場合、通名のみ、あるいは曖昧な表現を用いて報じることが多く、批判の対象となっている。


久しぶりにアッタマきました。

何を焦ってるんだか詐欺師顔の李明博の竹島訪問。

$破産者が投資で日本脱出(したいナ)

$破産者が投資で日本脱出(したいナ)


これはまぁ分かります。許せないけど。なんたって魔法の杖だから。
よほど切羽詰ってるんでしょう。

日本を目覚めさせた韓国大統領の愚行

ただし、以下の発言はどうしても許せません。
日本では
"韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は14日、天皇陛下の訪韓に関して、「(日本の植民地支配からの)独立運動をして亡くなった方々を訪ねて心から謝罪するならば来なさいと(日本側に)言った」と述べた。"

と伝わってますが、実際には

李大統領は現場で日王が「ひざまずいて」謝らなければならないという表現を使ったことが分かったが、その後、大統領府が公開した発言録からは抜けていたことが確認された

というハナシも伝わってます。

ネット上のことなので真偽は定かではありませんが、使いますね、こうゆう表現。

一般市民の私でさえこんなに気分がわるいんだから、こういう事件も起こります。

独島訪問:韓国総領事館にれんが、44歳無職男逮捕

暴力沙汰はイカンと思いますが、まともな対応でラチがあかないのであれば、国交断絶もやむなし。

韓国製品が入ってこなくとも全く困ることはナシ。
輸出業者の方は困るでしょうが、輸出額はせいぜい5兆円程度。
そんなの国が余計なことに使わないで補償してあげればよい。

輸出品目も半導体,平面ディスプレイ等の主力輸出品を生産するための中間財(部品,素材)と資本財(製造設備)を日本に依存してるんだから、国交断絶して困るのは韓国の方だし、国として成り立たなくなるぐらいと思います。

わが国はアメリカはもちろん中国やロシアにたいして弱気外交なのはまぁ分かりますが、なぜ韓国にも好きなようにやらせるんでしょうか。

これだけ好き放題やれれてるんだから、強く強くでるべきでしょう。

このままでは歴史を捏造され、領土も奪い取られ、本当に日本という国がなくなってしまうか、本来と違った国になっていってしまいます。



勝つためにいろんな手法がありますね。
世の中に必勝法なんてのがあれば誰も苦労しないんですが。
でも、勝つためにはいろんな手法を試してみたり、近づける努力はしないと。

まずは"だいぱぱ手法"
これ、本まで出されているので、あんまり書くのはマズイと思うのですが、表紙のとおり



分析しない、損切しない、戦略的ナンピン投資法、です。

ボクみたいなセンスのない人にはピッタリなんですが、とにかく時間がかかる、長期戦略と捉えた方がいいと思います。

(一通り読んだだけなので理解が足りないのかもしれませんが、ナンピン係数というのがミソ)

非常に分かりやすく書いてあります。


次に魚屋さんの"くるくるワイド"
最初っから読みました。3年分ぐらい。

要は最初に何万通貨ドカン!と買って、下落に対するショートヘッジを行う。
ということだと思います。
(最近書かれてあることが難しくなっちゃって、良く理解できなくなってきました。小学校の算数は得意だったんだけれど、中学で数学になってから落ちこぼれてしまったので)

ま、ブログタイトルが「美味しいスワップの受け取り方」ですから。

これも勉強しなおそうと思ってます。


で、理屈上最強なのが"マーチンゲール"
要は倍プッシュですな。
資金が無尽蔵にあれば必ず勝てますが、スグに破綻するのは小学生でも分かります。


あとは"ピラミッディング"か…(これも手法といえるのかな?)
いわゆる"乗せ商い"です。

たとえば最初に200買ったあと、一定の値幅の上昇があるたびに、100、50、30、20、10と買い増していくというもの。
まさにピラミッド。

ボクのようにちょっと利益がでると確定したがるコツコツドカンタイプの人には無理ですな。


いづれにしても良く理解しないまま普通の口座でやってみるにはリスクが高すぎますが、最近登場し始めた1通貨から取引できる業者ならいろいろ試してみることができます。

OANDA Japanについては前に書きましたが、シンプルで結構使いやすい。
手数料なしの割りにはスプレッドが広いわけじゃない。
気軽に売買できます。

(手数料といえば、何度も書いてしまってるけどM2Jはサイアク!スプレッドが広い上に手数料もバカ高。トラリピだから何回も細かく約定しても手数料に喰われるだけ。早く罠から抜け出したい…。これから口座を開こうなんて考えてる方がいるならば、やめたほうがいいです。30~50pip間隔のトラリピなら、手動でやってもたいした手間じゃないし。)

SBIはなんだかゴチャゴチャしてて分かりにくいし。

ま、とりあえずOANDAで強い通貨(AUD)が下がったら買う。
弱い通貨(EUR)が上がったら売る。

最初は100通貨、20pip下がったら(上がったら)100通貨足して買う(売る)。
100、200、400、800、1,600…のマーチンではなく、100、200、300、400、500…といった具合に。

利確は裁量で。(今のところどうゆうルールにすれば思案中)

そうすると×20で4円一気に逆に動いても1.267円戻せば平均単価で撤退できる。
半分戻せば利益がでます。

基本的には緩やかな円安に向かう(これ以上の円高になりにくい)と思っているので、買いのほうは損切なしで、下がってもナンピンで平均単価を下げ、売りのほうはマメに利益確定。

こんなのどうかな、と思ってるんですが、千通貨単位でもコワイ。
OANDAなら気軽に検証できます。

いわばだいぱぱ手法崩れのくるくるワイド崩れのマーチンもどき逆ピラミッドってトコですかね。


8/13
2つの口座合計

入金額 ¥2,300,000
時価残高 ¥1,330,641
含み損 -¥969,359
(前日比)-¥30,860

確定益 +¥418
8月計 +¥24,945


昨日、「プロメテウス」を観てきました。

TVCMでめちゃくちゃ面白そうだったので。

まあまあ、面白く観てたんですが、ラストシーンにガッカリ。
サイアク。
エーーーーッ そーなの?ってカンジ。

基本的に前知識を入れないようにするので、最初から制作の意図が分かってればまた別の観方ができたんだけど…

この映画だけは予備知識を入れてから観たほうがイイですよ。



8/10
2つの口座合計

入金額 ¥2,300,000
時価残高 ¥1,361,501
含み損 -¥938,499
(前日比)-¥35,770

確定益 +¥3,014
8月計 +¥24,527


8/9
2つの口座合計

入金額 ¥2,300,000
時価残高 ¥1,397,271
含み損 -¥902,729
(前日比)+¥13,672

確定益 +¥2,106
8月計 +¥21,513


8/8
2つの口座合計

入金額 ¥2,300,000
時価残高 ¥1,383,599
含み損 -¥916,401
(前日比)+¥7,883

確定益 +¥2,090
8月計 +¥20,177


8/7
2つの口座合計

入金額 ¥2,300,000
時価残高 ¥1,375,716
含み損 -¥924,284
(前日比)+¥38,417

確定益 +¥5,822
8月計 +¥17,317








少し利益が出たらどうしても確定したくなるけれど、損がでるといつか戻るとか、もう少し戻ってから…なんて考えて、結局大きな損失を出してしまう。
だから、損切はキッチリしましょう、なんてよく言います。

けど、本当に果たしてそう?

AUD/USDを1.06ぐらいでズーーーっと持ってて、パリティ割れた時はどうしよう…なんて思いましたが、結局戻ってきました。
スワップを連れて。

もちろんそれが正解だなんて言いませんし、どう考えても2度と戻りそうにないポジションも持ってます。

コツコツドカンは確かにいけません。

だけど、コツコツドカンではなくて、コツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツコツドカンだったら?

トータルで勝てばいいんじゃない?



8/6
2つの口座合計

入金額 ¥2,300,000
時価残高 ¥1,337,299
含み損 -¥962,701
(前日比)-¥39,730

確定益 +¥1,785
8月計 +¥11,495