今日もラブソングが書けない。 -18ページ目

今日もラブソングが書けない。

僕を見て君は笑いながら言った。『音楽家なのに愛が唄えないなんて、冗談でしょう?』




三年ぶりに会っても、何も変わってない。
そんな存在がいてくれることがわたしは嬉しい。







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常に1パーセント不足。

その何かが満たされなくて虚無感におそわれる。



でもきっと、100パーセントの人生なんてつまらないから、これで良いのだと思う。

欲望に忠実すぎて欲張り過ぎなのだ、と。


思う事はたくさんある。


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