11月23日

「ラブ&モテ講座」 が行われました。
ラブとモテのエキスパートのお二人。
素晴らしいゲストをお迎えでき、ワクワクのスタートです。 
この記事、長いです。
とても充実した内容だったので、概要の説明だけでも長くなりました。
ラブモテ度をアップしたい方、しっかりお読みくださいませ。
講座の前の打ち合わせの様子
さあ、スタート 
「モテ論」の義永氏から、108つ!もあるモテテクの中から
とっておきのテクニックを3つ伝授くださいました。
参加した方は、本当にレアなノウハウと考え方を手にいれましたね。
今から、忘年会やパーティなど、出会いの多い季節なので、実践の機会も沢山です。
お話の概要をご紹介します。 (詳しくは、参加した方だけが知っています)
でも、これって恋愛の時だけではなく、
自分の協力者や成功者にたどり着くノウハウかも。。。
プライベートでもビジネスでも使えそう!
その1、カンチガイテク
これは、自分の可能性を信じさせる力のこと。
相手に、お! 何かキラキラしたものを感じさせるには・・
その2、レアアピテク 詳細に書くと、レアにアピールするテクニック
レアとは希少性のこと。希少性の原理は、そう!限定ってこと。
○○○ + 褒め言葉 = 特別感 という方程式となります。
相手を単に褒めるのではなく、この講座を受けた方は、
○○○を使えるようになっています
聞きたいですか? ・・・ 答えは・・・
↓
↓
○○○ とは
「こんなことめったに言わないのだけど・・」 と、間を入れる。
この一言が言えるかどうかで 。。 相手は 「えっ」 と思わず何かを感じます。
その3、とっておきのカンチガイテク
男性に告白されたい人、さて、男性はどんな時に告白するのでしょう?!
まず、女性の皆様。自分からアタックしてはダメダメ。
男性に告白されるまで、貯金を貯めてくださいね。その貯め方は・・・
男性だって繊細ですから、下手な勝負にはでられません。
よーし!そろそろ・・・と思う、80%~90%まで脈を感じさせるのが女性の技。
↓
↓
それは、
その人の身近にあるものを好き・・ (直接本人を好き、ではないのです)
と、周りから埋めていくのだそうです。
え?自分のことが好きなのかな? ~かな? ~かな? を貯めていく。
そして、自分のことをきっと好きになってくれているのだろう。。。と思ってもらうのです。
うーーーむ。深い。単なるテクニックの羅列ではありません。
男性心理をよーーーくついている。 これ、ぜったい彼女に昇格間違いなしかも~。
そして、義永氏が描くこれからモテル女性像は「あげまん」
女性が強い時代になって、草食系の男子が急増。
でも、本当は女性は強い男性に頼りたい、甘えたいのが本音。。
男性に求めるだけではなく、男を育てていける「あげまん力」が
自分も幸せになるキーワードになってくる。
義永氏の時間終了。残念! もっと聞きたいです。
皆様、真剣に聞いておられます。
すっかり、盛り上がってきた会場。
次は、松原氏のラブ論です。
男性がいかにこっちを向いているか!を実現するために
まずは、男性心理の原点からご説明。
知りたいでしょ~。 参加者の特権なので、概要をご説明します。

ペットボトルを渡しながら、→(やじるし)の向け方をお話しています。
さて、→(やじるし)とは何ぞや?
大事なことは、(相手を手のひらで転がせるようになるには)
白熱してきたトーク!
男性に対し、いかにかまってあげるか!見てあげているかを、
気持ちよく伝えることなのです。
何故って・・男性は基本的に 「子供」
お母さんにかまってもらわないといけないのです。これが原則的な男性心理。
その1、→(やじるし)を向けること 乱れうちですよ!
例えば何もかも準備してしまってはいけない。
一つ、一つ、相手に渡していくのです。(→の量が増加)
具体例でご説明下さいました。
とはいっても、やはり慣れてくる。
そうなると、いつもの→(やじるし)では、印象が薄くなってくる。
賢い女性は、普段の観察を怠りません。
相手がハッとしやすい的を発見しておくこと、臨界点を見極めておくことだそう。
その2、は→(やじるし)の的を得ておくこと!
さあ、最後に
その3、心からの尊敬ポイントを効果的に発信すること。
具体的な行動の方法までお話がありました。
かわいらしさと賢さのバランスが女性には必要。
かわいいだけだと=バカ=浮気されちゃう
妹的可愛さを演出するコツはジェスチャー(胸より上で行うこと、下だとおばさん)
賢いだけだと=恐妻
男を伸ばすには、尊敬ポイントをおさえつつ、
誰のおかげでこの状態がキープできているかを、印象づけること。
そして、家を出る時、帰ってきた時が、とても大切!
これは、浮気防止、帰ってきたくなる気持ちをアップする重要なタイミング。
などなど。まだまだ書ききれません。
そして、インタビューコーナーになりました。
義永氏、松原氏のお二人に、会場から集まった質問シートを元に
どんどん質問をさせて頂きました。
会場から集まった質問シートを読む、司会の猪口さん
質問の多さに、全部をご紹介しきれませんでした。
最後は交流会・・・
まだまだ聞きたいです。
丁寧にお答えくださいます。
写真撮影のラッシュ 

頂いた質問の多さ、アンケートに頂いたもっと聞きたいラブコール!
これ、このまま終りではもったいない~
女性の皆様が、一番関心の高いテーマにあえて絞ってみた今回の講座。
そして、それにお答えするお二人のレベルの高さ。
凄い内容でした。
本を読んでもブログを見ても、全貌を得られない
超レアな内容を生で聞きけた皆様、ぜひ実践してくださいね。
ご参加、大変ありがとうございました。
※アンケートのご意見を元に、ぜひ、次も何とかして実現したいです