vol.62 腰使い①


ミユの腰使いが堪らなく好きで

堪らなくエロい


ある日、ミユの両手の自由を奪って

騎乗◯で挿入


ミユは縛られた両手を上げながら

腰を前後ににグラインドさせ


栗を擦り付けてくる


ミ「あーん、気持ちイイ!!」


ミユは腰の動きだけで快楽を

追求する


膝を立て、えむ字に開き

結合部を見せながら


俺の息子の先だけを

局部で咥えて前後にピストン


堪らなくエロい腰の動きに

俺は我慢できず


息子をミユの局部から抜き

俺の身体にピュッピュッと

かけながら果てた


この後


さらに初体験する

こととなる


つづく